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理科 中学生

図の問題の答えがウになる理由が分かりません。 どなたか教えてください

90cm くらか。 ] 等速直線 ] 紙テープ だんだん大きくなる力がはたらいている。 ウ 運動方向と同じ向きに、だんだん小さくなる力がはたらいている。 運動方向と反対向きに,大きさが一定の力がはたらいている。 オ 運動方向と反対向きに, だんだん大きくなる力がはたらいている。 カ 運動方向と反対向きに, だんだん小さくなる力がはたらいている。 キ力はつり合ったままである。 3 レールをCD 間の中点Mで切断し,図 2のような状態にした。 このとき, A点 で小球を静かに放してレール上をすべら せたとき,Mから飛び出したあとの小球 の経路として最も近いものを、 図2のア 〜ウから1つ選び, 記号で答えよ。 図2 小球 同じ深さ A ア M B 水平 C 191 〈浮力と仕事・力学的エネルギー〉 (奈良・東大寺学園高) 次の文章を読み, あとの問いに答えなさい。 密度1.4g/cm3の液体が十分大きな容器に入れられている。 液体から十分深 いところに、体積100cm,質量120gのボールがある。 このボールは液体中で ○ も変形しないものとする。なお,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを 力の向きと物体の動いた向きが正反対のときは、仕事を負 液体 4m ○ボール

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歴史 中学生

教えていただけると嬉しいです

ev 伝 日本 おもなできごと 17世紀 東南アジアに日本町が栄える 1641 1716 (21)の体制が固まる (2)の改革(徳川吉宗, 1772 田沼意次が老中となる 1787 世界のおもなできごと 1661 フランスのルイ14世の(22) 王政(~1715) 45) 18世紀 イギリスで産業革命が始まる 寛政の改革(松平定信,~93) 1825 異国船打払令 1841 (26)の改革(水野忠邦, ~ 43) 1853 アメリカの使節 (27) が浦賀に来る 1858 日米修好通商条約 1866 薩長同盟が成立する 1867 大政奉還 王政復古の大号令 1868 戊辰戦争(~69) 1889 (28)憲法が発布される 1894 (29) 戦争 (~95) 1775 アメリカの独立戦争 (~83) 1789 (24) 革命 人権宣言 1840 (25) 戦争 (~42) 1851 太平天国の乱(~64) 1857 インドの大反乱(59) 1861 アメリカ南北戦争 (65) 1871 ドイツが統一される 五箇条の御誓文 下関条約 (95) 列強が植民地を奪い合う (30) 主義の時代 1904 日露戦争(~05) (3)条約 (05) 19世紀末~20世紀前半 1915 中国 (33) の要求を出す 1918 シベリア出兵(22) 1925 治安維持法・普通選挙法公布 1931 満州事変 1937 日中戦争 (~45) 1941 (37) 戦争 (~45) 1945 広島 長崎へ原子爆弾が投下される • (38) 宣言受諾・降伏 1946 日本国憲法が公布 (47施行) される 1951 サンフランシスコ平和条約 日米 (39) 条約 1965 日韓基本条約 1972 沖縄が日本に復帰する 1973 石油危機 1978 日中平和友好条約 2002 日朝首脳会談 (平壌宣言) 2004 自衛隊をイラクに派遣 2011 東日本大震災 2015 安全保障関連法成立 1904 シベリア鉄道が完成する 1914 (32) が始まる (~1918) 1917 ロシア革命 1919 朝鮮で三・一独立運動 中国で (34) 運動 1920 国際連盟が発足する 1929 アメリカ・ニューヨークの株式市場の株価暴 落をきっかけに, (35) が起こる 193936)が始まる (~1945) 1945 国際連合が発足する 20世紀後半 冷戦が展開される 1949 中華人民共和国が成立する 1989 ベルリンの壁が崩壊する 1990 東西ドイツが統一される 1991 (40) 解体する 1993 ヨーロッパ連合 (EU) が発足する 2001 アメリカ同時多発テロ 2003 イラク戦争 2008 世界金融危機 2020 新型コロナウイルス感染症の流行が始まる

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生物 高校生

生物の遺伝についての問題 この問題の問2が分かりません。 解説していただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。

思考 論述 22. 生物の遺伝と進化 進化に関する次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 体に広まっていく必要がある。 個体群中のアレルの頻度(遺伝子頻度) を変化させる要因の 進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 )が生じ,その遺伝子が個体群全 1つとして ( 2 ) がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の違いにより表現型の異なる個 体間で(3)力や ( 4 ) 力に違いがあれば (3) や (4)に有利な個体の方が、 (2)によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし, (a) 二倍体生物の場合は(3)や( 4 )に不利なアレルであってもそれが潜性 遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方, アレルのもたらす形質に ( 3 ) や ( 4 )に有利・不利がない場合には 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。 生物の個体群 (2)は働かないが, (b) には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。このような偶然による遺伝子頻 度の変化を( 5 )と呼ぶ。 アレル間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分子レ ベルの違いの多くは, 3)や( 4 )に有利でも不利でもなく中立で,それらの分子 レベルでの進化の多くは(1)と(5) によって生じるという中立説が提唱されてい る。 定交雑と 問2.下線部(a)に関して, 病気を引き起こす潜性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄 (ア)~(キ)に最も適 する数値を答えよ。 問1.文中の空欄(1)~(5)に最も適する語を答えよ。 A B F C D Aが常染色体の正常な顕性遺伝子R と, そのアレルで病気の原 因になる潜性遺伝子をもち (遺伝子型Rr), BがRを2つもつ とする (遺伝子型RR)。 このAとBから生まれた子Cにr が伝わ る確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確率は (ア)(イ)=(ウ)となる。 また, Eが遺伝子型 rr 出となり病気を発症する確率は(エ)となる。菓子 の 一方,Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき,Fから提供される配偶子の遺 伝子が」となる確率は(オ)であるため,Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は(カ)となる。つまり,この場合,EはGに比べてキ倍病気を発症 する確率が高くなる。 G E 個体の親子関係 問3.下線部(b)に関して,個体群の大きさが小さくなると,偶然による遺伝子頻度の変化 にどのような影響を与えるか答えよ。 (静岡大改題) ヒント) 問3.個体群が非常に大きいと, 遺伝子頻度は変化しにくい。

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