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理科 中学生

中1 地震 (1)についてで、答えは「ウ」なのですが、よくわからないので解説していただけると助かります🥲

0 5 1 あおいさんと先生は, 秋田県にかほ市の象潟地域 きざかたち いき の写真を見ながら話をしている。 鳥海山 あおい : 田んぼのあちこちに島のようなものが見 られますが、これは何ですか。 先生:昔は本当に1つ1つが島で, マツがし げっていました。 この一帯は海につなが はいく る入り江で,1689年には俳句で有名な まつおばしょう ふね 松尾芭蕉も舟で島々をわたったそうです。 あおい : その島はどのようにしてできたのですか。 先生: 写真のおくの。 鳥海山という火山の一部 ちょうかい がくずれ, そのれきなどが海に流れこみ, たいせき 堆積してできたと考えられています。 あおい :では, 海だったところが現在は陸になっ ているのはどうしてですか。 きぼ じしん 先生: 1804年に規模の大きな地震が起こり, この一帯が したためです。 (1) 下線部a について, この地域ではどのようなれきを 見ることができると考えられるか。 次のア~エから 1つ選び, その記号を答えなさい。 たいせきがん ア 堆積岩のれきで, 化石がふくまれている。 せっかいがん はへん イ堆積岩のれきで, 石灰岩の破片が入っている。 ようがん つぶ ウ溶岩のれきで, 角ばった粒が入っている。 エ溶岩のれきで, 丸みを帯びた粒が入っている。

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地理 中学生

全部教えてもらえるとありがたい。。 助けてください。

| 日本の人口の変化と人口問題 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 減少し始めた日本の人口・・・ 日本の人口は, 1980年を過ぎたころから (①) 数 が減り,(②)者が増えた結果,少子高齢化が進み, 2010年以降は人口が減 少している。 地理 とうきょう いちじる おおさか なご 都市と農村の人口… 人口の東京,神奈川,大阪, 愛知などの都府県への集中が著 しい。東京圏,大阪圏,名古屋圏を合わせて三大 (③) とよぶ。 一方, 農村で は人口の減少と高齢化が進んだ結果,地域社会の維持が難しくなった (④)が 問題になっている。 80 歳 60 次のア~ウは,1935年, 1960年, 2015年の日本の人口ピラミッドである。 1960年の人口ピラミッドを選んで、答えを記号で⑤に書きなさい。 ア イ 40 20 男 女 世界と日本の人口・資源 -80 192 -60 -20 0 0 10.8 6 4 20 2 4 6 8 10 % 80 歳 60 40 20 0 10 8 6 4 男 2 0 96 -80 歳 -60 -40 -20 0 2 4 6 8 10 80 歳 60 40 20 男 女 0 10 8 6 4 2 202 -80 100 -60 -40 -20 0 4 6 8 10 (総務省資料) 日本の資源・エネルギー」 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 資源輸入大国日本・・・かつては日本国内に多くの鉱山があったが,現在ではその へいさ ほとんどが閉鎖されている。そのため, 石油や石炭, 鉄鉱石などの ( ⑥ )は, ほとんどが輸入にたよっており, (⑦) は著しく低くなっている。 いぞん 日本の電力をめぐる問題・・・ 1950年代ごろまでの日本は, 山地に建設したダムの 水を利用した ( ⑧ ) に電力の多くを依存してきた。 現在では, 石油や石炭, 天 然ガスを燃料とする (⑨) が中心となっている。 資源の活用と環境への配慮… 日本では, 太陽光や風力などの ( ⑩0)を利用する 取り組みが各地で行われている。 また, ごみを減らすため、 ( ①1 ) (ごみの減量) や (1) (再生利用), (13) (再使用) といった取り組みもさかんである。 世界の鉱産資源の分布と消費 まいぞうりょう [記述 14 エネルギー源や工業の原料として使われる鉱物の埋蔵量を見ると、 広く世界に 分布しているものもあるが特定の地域に集中しているものもある。 これらの関係 について語群の語句を使って説明しなさい。

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地理 高校生

1~13番まで教えて欲しいです!

日本の人口の変化と人口問題 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 減少し始めた日本の人口… 日本の人口は,1980年を過ぎたころから (①) 数 こうれいか が減り(②)者が増えた結果, 少子高齢化が進み, 2010年以降は人口が減 少している。 都市と農村の人口・人口の東京,神奈川,大阪,愛知などの都府県への集中が著 しい。東京,大阪圏,名古屋圏を合わせて三大(③) とよぶ。 一方, 農村で は人口の減少と高齢化が進んだ結果,地域社会の維持が難しくなった (④) が 問題になっている。 語群 次のア~ウは, 1935年, 1960年, 2015年の日本の人口ピラミッドである。 1960年の人口ピラミッドを選んで、答えを記号で⑤に書きなさい。 ア イ 80 歳 60 40 20 105 2 80 歳 -60 40 20 OLL 0 10 8 6 4 2 0 2 4 6 8 10 %6 TH Zirh 80 歳 60 40 20 80 歳 60 40 20 0_ 0 10 8 6 4 2 02 4 6 8 10 96 諸国 80 19 60 40 20 女 80 60 -20 日本の資源・エネルギー」 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 資源輸入大国・日本・・・かつては日本国内に多くの鉱山があったが,現在ではその へいさ ほとんどが閉鎖されている。 そのため, 石油や石炭, 鉄鉱石などの ( ⑥ ) は, ほとんどが輸入にたよっており, (⑦) は著しく低くなっている。 いぞん 日本の電力をめぐる問題・・・ 1950年代ごろまでの日本は、山地に建設したダムの 水を利用した (⑧) に電力の多くを依存してきた。 現在では, 石油や石炭, 天 然ガスを燃料とする ( ⑨ ) が中心となっている。 資源の活用と環境への配慮… 日本では, 太陽光や風力などの ( ⑩0)を利用する 取り組みが各地で行われている。 また, ごみを減らすため, (①1) ( ごみの減量) や (12) (再生利用) ( 13 ) (再使用) といった取り組みもさかんである。 0 0 10 8 6 4 2 0 2 4 6 8 10 % (総務省資料) |世界の鉱産資源の分布と消費 まいぞうりょう 記述 14 エネルギー源や工業の原料として使われる鉱物の埋蔵量を見ると、 広く世界に 分布しているものもあるが特定の地域に集中しているものもある。 これらの関係 について語群の語句を使って説明しなさい。 ① (2) 4 6⑥ ⑦ (8) 9 (10) (11) (13)

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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