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数学 中学生

解き方を教えてください 四角6です。よろしくお願いいたします🙇🏻

5 2つのビーカー A,Bがあり, Aには5%の食塩水が400g,BにはAの3倍の濃度の15%の 食塩水が300g入っている。 それぞれのビーカーからxgの食塩水を同時に取り出して, A か ら取り出した分を B に, B から取り出した分を A に入れてよくかき混ぜた。この操作の結果, Bの濃度はAの濃度のちょうど2倍になった。(8点×2) (1) 操作後のAの食塩水の濃度(%) をxの式で表しなさい。 ON² 3 628) (2)xの値を求めなさい。 (AXD) VŠ$*S (1) STYORI&$(2£) .(IS-) S (1) 第章 7 6 A君の家からP地までの間に峠Q がある。 ある日,A君は家とP地の間を往復した。行きは 家から峠 Q まで登り,峠QからP地まで下り、かかった時間は102分であった。帰りはP 地 HAC から峠 Q まで登り,峠 Qから家まで下り、かかった時間は 96 分であった。行きと帰りの登り の速さは等しく, 行きと帰りの下りの速さも等しい。 登りの速さと下りの速さの比は56で ある。 ( 8点×2) [桐朋高〕 (1) 行きに家から峠Q までにかかった時間を x 分, 峠 Q から P地までにかかった時間を分とす る。 x,yの連立方程式をつくり, x,yの値を求めなさい。 =+=S(E) S (E) 第8 総合実力テスト (2) 家から峠Qを通ってP地まで行く道のりは5400mである。 家から峠Qまでの道のりは何 m ですか。

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情報:IT 高校生

2.4.8.9.10 教えてほしいです🙇🏻‍♀️💦 簿記です

4,000 16...... 第1編 取引の記帳 (1) 総合問題 1 11 次の取引の仕訳を示しなさい。ただし、商品に関する勘定は3分法によること。 (1) 現金の実際有高を調査したところ、 実際有高が帳簿残高より ¥4,500少なかったので、帳簿 残高を修正して原因を調査することとした。 (2) かねて,現金の実際有高を調べたところ¥33,000であり、帳簿残高は¥29,000であったの で、帳簿残高を修正して原因を調査していたが,受取手数料 ¥6,000と消耗品費 ¥2,000の記 入もれがあることが判明した。 (3) 決算にあたり, 現金過不足勘定の借方残高 ¥900を整理した。 (4) 備品2/0,000を購入し, 代金は小切手を振り出して支払った。なお, 当店の当座預金残高 ¥150,000であり、銀行とは ¥400,000を限度額とする当座借越契約を結んでいる。 (5) 決算にあたり 当座預金勘定の貸方残高120,000を当座借越勘定に振り替えた。 (6) 北杜商店に商品 ¥680,000を売り渡し、代金のうち¥200,000は同店振り出しの小切手で 受け取り、残額は同店振り出しの約束手形を受け取った。 (7) 仙台商店に対する買掛金¥180,000について, 約束手形を振り出して支払った。 (8) かねて売掛金の回収として受け取っていた, 郡山商店振り出しの約束手形 ¥410,000が、本 日満期となり, 当座預金に入金されたむねの通知を受けた。 (9) 水戸商店は,日立商店に現金¥550,000を貸し付け, 同店振り出しの約束手形 550,000 を受け取った。 (10) 約束手形を振り出して, 取引銀行から¥600,000を借り入れ利息¥18,000を差し引かれ た手取金を現金で受け取った。 借 方 貸 12 次の取引の仕訳を示しな (1) 店主が現金¥50,000と (2) 店主が所得税 120.0 方 (3) 固定資産税¥200.0C は家計の負担分である (4) 決算にあたり、 引 (5) 事業税の第/ 期分 (6) 収入印紙¥6,00 (7) 浜松商店から 約束手形を振り (8) 塩山商店に (9) 期末に納 払消費税 (10) 確定申 (1) (2) (3)

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理科 中学生

中学2年:〝天気〟圧力の計算 入試問題だそうです。 答えが書いてあるところも含めて答えを全て教えて欲しいです。

問題演習 まさるさんは, スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために, 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし、スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 とする。 < 山梨県 > 1 よくでる <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm? 質 量100g で底が平らな容器 A を用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 ③図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき, そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 Zを用意した。 板× ② <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器を用意した。 ② <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 図1 容器A 面積 40cm² 図2 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 表2 面積 10cm ² 板Y 面積 20cm² 板Z 面積 40cm ² 0 50 100 150 200 250 100 150 200 250 300 350 4 6 8 10 12 14 図 4 容器Aの質量〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] 容器 A スポンジ ただし、作用 でかきなさい。 スポンジ (1) 図5は,<実験1>で, 水 150g を入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 100 100 10 20 16 板 表3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 5 6 7 8 9 10 板 Z 100 40 4 0.002 0.994 /2500 T100 1250

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