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理科 中学生

1番の答えは26から27度 2番の答えは200gになるのはなんでですか?解説お願いします。

問題10 理科室で金属製のコップにくみ置きの水を半分ほど入れて、水の温度をはかった。次に、 図のようにコップの中の水 に氷が入った試験管を入れ、コップの表面を観察したところ、しばらくすると、コップの表面がくもり始めた。このときの水の -4 - 温度と理科室の湿度をそれぞれ測ったところ、水の温度は11℃、理科室の湿度は 40%であった。次の各問いに答えよ。-3.13 -2.14 -5 ー1 15 (1)下線部のとき、 表から理科室の気温はいくらと考えられるか。 (2) 理科室を換気し、換気前の温度まで戻したとき、湿度が30%だった。 理科室の温度を変えずに湿度を50%に加湿しようとするとき、いくらの 水が必要だと考えられるか。ただし、理科室の体積は40mとする。-0 (3) 次の文の空気のうち、湿度が100%となる ものを全て選び記号ア~エで答えよ。 ア露点に達したときの空気 イ下線部の空気を0℃にしたときの空気 ウ雲の中の空気 エ飽和水蒸気量より水蒸気量が少ない空気 気温 C) 飽和水蒸気量 (g/m) 飽和水蒸気量 (g/m) 気温 『C) 25 0 4.8 16 13.6 1 5.2 17 14.5 X100-40 10 2 5.6 18 15.4 3 5.9 19 16.3 20 0.4 4 6.4 17.3 5 6.8 21 18.3 6 7.3 22 19.4 4000 7 7.8 23 20.6 細かく 8 8.3 24 21.8 9 8.8 25 23.1 くだいた氷 10 9.4 26 24.4 11 10.0 27 25.8 12 10.7 28 27.2 セロハン 28,8 13 11.4 29 テープ 14 12.1 30 30.4 15 12.8 31 32.1 図 図R 園 S回-a

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生物 高校生

分かる方教えてください。 5 密度管理と木材の形質です。2枚目の写真の語群から選ぶ形式です。 お願いします。

5.密度管理と木材の形質 木材の輸入自由化を契機として林業が衰退の道をたどる以前は日本各地に独自の林業が発達し、利 用目的にかなった形質の木材を生産するための密度管理体系が確立されていた。例えば人口が密集し、 建築用の(59)の需要の高かった東京近郊で発達した(60)林業では、植栽密度を(61)本/ha と多めにすると同時に、弱度の間伐によって高密度を維持しながら管理し、(62)年という短伐期で収穫 を繰り返していた。 これと対照的なのが造船用材生産に特化した鉄肥林業である。ここでは植栽密度を(6 3)本/ha 程度に抑えて単木の生長を促すと同時に、60 年以上という長伐期で充分太くなった木を収穫 していた。このような管理の違いはプリント@の多くの図に示したように両林業地で生産される木材の形 質に大きな違いをもたらしていた。例えば、形状比は(60) >低肥であるが、これは(60)では幹の 形が(64)で(59)に適しているのに対し、低肥では(65)であることを示す。また、年輪密度が (60)>妖肥であることは、 低密度管理の低肥において、 相対的に直径生長が速く、 その結果、 材の(6 6)が小さくなり、造船用に適した形質となっていることを示す。

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