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質問の種類

数学 高校生

数学A 確率の問題です。(1)で、 『このうち、X=3となる玉の取り出し方として〜』 と解答には書いてあったんですけど、なぜ他の玉の取り方があるとだめなんですか? これがよくわからなくて自分は3個と答えたら違ってました。教えて欲しいです。お願いします🙇

類題4 オリジナル問題 (解答は31ページ) 赤色の玉、青色の玉、白色の玉、黒色の玉が3個ずつ、合わせて12個の玉が 入った箱の中から、無作為に3個の玉を取り出し, 色を確認する。赤色の玉,青 色玉白色の玉,黒色の玉をそれぞれα 個 6個 c個 d個取り出したとき, 得点X を X = a +26+3c-d により定める。 このとき, 次の問いに答えよ。 (1) X の最大値は アであり,X=ア となる確率は X = m となる確率が カ 個存在する。 イ ウエオ である整数mは,m=ア (2) X =3 となる確率をPとすると,P= イ 「ウエオ ⑩ Pi+P2+P3 = 1 ② Pi+P2+P3 <P である。 ■キク [ケコサ] よって, X=3であるという条件の下で, 取り出した3個の玉の色がすべ である。 ま スセ て同じであるという条件付き確率をP1とすると, P1= た. X = 3 であるという条件の下で,取り出した3個の玉のうち、ちょうど 2個の色が同じであるという条件付き確率をPとすると、P2= タチ である。 以外に ある。 さらに,X=3であるという条件の下で、取り出した3個の玉の色がすべ て異なるという条件付き確率をP3とする。 このとき, P, P, P2, P3 の間 に成り立つ関係として正しいものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 ⑩ Pi+P2+P3=P ③P+P1+P2+P3=1

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国語 中学生

段落1をどうやって書いたらいいかわかりません

2017年度 3級 ① 意見文の作成 第5問 自分が使う参考書や問題集を選ぶとき、インターネットで一般に公開されている情報を利用することがあります。 (7点) またそのほかに、先生や先輩などのアドバイスを聞くこともあります。このとき、「インターネットの情報だけで 十分だ」という意見と、「インターネットの情報だけでは不十分だ」という意見があります。 どちらかの立場に立 って、意見文を書きなさい。 次の条件を守ること。 条件1 意見文は、次の順番で三つの段落に分けて書くこと。 第1段落 出来事・体験・知識を述べる。 「自分が使う参考書や問題集を選ぶとき」について、あなたの意見を支える出来事・体験・知識を述べる。 第2段落 意見を述べる。 参考書や問題集を選ぶとき、「インターネットの情報だけで十分だ」か「インターネットの情報だけでは不 十分だ」のどちらか、意見を明確に述べる。 第3段落 意見の理由を説明する。 条件2 1行25字のマス目に縦書きで、必ず1行以上、20行以内で書くこと。句読点も1字として数える。句読点が行頭に きたときは、前行末欄外にうってよい。 注意 行数不足または行数超過の場合は採点の対象となりません。 (下書き用マス目省略) 解答は別冊4~1ページ 16

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現代文 高校生

できたら、答えまたは考えを聞かせて欲しいです、またこうした方がいいなどということがありましたら教えて欲しいです

作者はさっき、「下人が雨やみを待っていた。」と書いた。しかし、下人は 格別どうしようという当てはない。 ふだんなら、もちろん、主人の家へ帰るべきはずであ る。ところがその主人からは、四、五目前に暇を出された。前にも書いたように、当時京 都の町はひととおりならず衰微していた。今この下人が、永年、使われていた主人から、 暇を出されたのも、実はこの衰微の小さな余波にほかならない。だから「下人が雨やみを 待っていた。」と言うよりも「雨に降りこめられた下人が、行き所がなくて、途方に暮れて いた。」と言うほうが、適当である。そのうえ、今日の空模様も少なからず、この平安朝の カチンチマンタリス 下人の Sentimentalisme に影響した。 中の刻下がりから降り出した雨は、いまだに上がる 気色がない。そこで、下人は、何をおいても差し当たり明日の暮らしをどうにかしようと していわばどうにもならないことを、どうにかしようとして、とりとめもない考えを たどりながら、さっきから朱雀大路に降る雨の音を、聞くともなく聞いていたのである。 雨は羅生門を包んで、遠くから、ざあっという音を集めてくる。 夕闇はしだいに空を 低くして、見上げると、門の屋根が、斜めに突き出したの先に、重たく薄暗い雲を支え どうにもならないことを、どうにかするためには、手段を選んでいるいとまはない。 選 んでいれば、土の下か、道の土の上で、飢え死にをするばかりである。そうして、こ の門の上へ持ってきて、犬のように捨てられてしまうばかりである。選ばないとすれば 下人の考えは、何度も同じ道を回したあげくに、やっとこの局所へ逢着した。しかしこ の「すれば」は、いつまでたっても、結局「すれば」であった。下人は、手段を選ばない ということを肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、そのあとに 来るべき「盗人になるよりほかにしかたがない。」ということを、積極的に肯定するだけの、 勇気が出ずにいたのである。 下人は、大きなくめをして、それから、大儀そうに立ち上がった。夕冷えのする京都 は、もう火桶が欲しいほどの寒さである。風は門の柱と柱との間を、夕闇とともに遠慮な く、吹き抜ける。丹塗りの柱にとまっていたきりぎりすも、もうどこかへ行ってしまった。 下人は、首を縮めながら、山の疹に重ねた、紺の襖の肩を高くして、門の周りを見 回した。雨風の憂えのない、人目にかかる恐れのない、一晩楽に寝られそうな所があれば、 そこでともかくも、夜を明かそうと思ったからである。すると、幸い門の上の楼へ上る、 幅の広い、これも丹を塗ったはしごが目についた。上なら、人がいたにしても、どうせ死 人ばかりである。下人はそこで、腰にさげたの太刀が華だらないように気をつけなが ら、わら草履を履いた足を、そのはしごのいちばん下の段へ踏みかけた。 Free Pas からか ほうなん S S

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