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数学 中学生

2の33.6ってどこから出てきた数字ですか?

ダイヤグラムを読みとろう 列車の運行のようすを表すグラフを「ダイヤグラム」 といいます。 ダイヤグラムからどんなことが読みとれるでしょうか? ●下の図は、ある路線の午前10時から午前11時までのA駅からC駅までの列車の運行のようすをグラフ で表したものです。この路線には普通列車と急行列車があり、急行列車はB駅には停まりません。また, それぞれの列車は一定の速さで走るものとし、通過待ちを除き、駅に停車している時間は省略しています。 ④ 急行列車 ⑦ 普通列車 (km) ② 普通列車 C駅 12 9 B駅・・・・・ 6 3 2分で1km 進んでいる 10 「急行列車 すれちがう 15 20 A駅 0 ・5 35 40 (5) 急行列車 m (10時) 並通列車 このダイヤグラムからいろいろなことを読みとることができます。 はじめに, 列車の速さを求めてみま しょう。 325 普通列車 15分で4km- 進んでいる。 30 456 50 普通列車 55 普通列車の速さは分速何km ですか? また, 急行列車の速さは分速何km ですか? 普通列車は2分で1km進んでいるから, 速さは、 1÷2=0.5(km/min) 急行列車は5分で4km進んでいるから, 速さは, 4÷5=0.8(km/min) 60分) あおい 20.5 普通列車は分速 km 急行列車は分速 0.8 km ●葵さんは, 急行列車どうしがすれちがう瞬間の写真を撮りたいと考えています。 何時何分にどこへ行けば, 写真が撮れるでしょうか? 37 分 30 秒 A駅から 急行列車どうしがすれちがう時刻を求めましょう。 また,A駅を出発した急行列車が何km進 んだ地点ですれちがいますか? ④のグラフを表す式を求めると, y=-0.8x+33.6 ⑤ のグラフを表す式を求めると, y=0.8x-26.4 この2つの式を連立方程式として解くと, (x,y)=(37.5, 3.6) 37.5分は37分30秒である。 午前10時 3.6 km進んだ地点

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理科 中学生

(2)が分かりません。答えは作図問題は写真の通りで、焦点距離は10センチです。 解説どうかお願いします。

2図1のような装置を用いて, 凸レンズによる像のでき方を調べた。 凸レンズの位置を固定し、 えるごとに、スクリーンに フィルターの文字Lの像が はっきりとうつるように, スクリーンの位置を変えた。 そして,そのたびに像を観 察し、AとBを測定した。 次 の各問いに答えなさい。 〈 福岡> 下の 部である。 フィルター付き光源の位置を少しずつ変 図1 フィルター付き光源 透明のガラスに凸レンズ Lと書いたもの 凸レンズと フィルターとの距離 分 スクリーン 凸レンズと スクリーンとの距離 ■内は、この実験の結果について生徒が発表した内容の一 Aが30cmのときに,Bを15cmにするとスクリーンに文字Lの像が はっきりとうつりました。 この像は, フィルターの文字より① (ア 大きく イ 小さく), 光源側から見ると, 文字Lと② (ウ エ 上下・左右が逆向き)でした。 次に, Aが 同じ向き 20cmのときに, B を20cmにするとスクリーンに像がはっきりとう つりました。 (1) 文中の① ② の )内の語句から,それぞれ適切なものを 選び,記号で答えなさい。(各5点) (2) 図2は、下線部のときのフィルター付き光源, 凸レンズ, スク リーンの位置関係を示す模式図である。 P点を出てQ点を通っ た光は、その後, スクリーンまで 図2 どのように進むか。 その光の道す じを図2に一線で示しなさい。 またこの凸レンズの焦点距離を 作図して求めなさい。 ただし, 作 図に必要な線は消さずに残してお くこと。 (各6点) 作図ページ (3) Aが8cmのときは, スクリーンを 凸レンズ フィルター付き光源 (制限時間 15分 「スクリーン どの位置に置いても文字Lの像がうつらなかった。 この理由を 「光が凸レンズを通った後」という書き出しで, 簡潔に書きな さい。 (5点) 2 (1) (1) (2) (2) 50点 作図ページに記入 距離 (3) (光が凸レンズを通った

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数学 高校生

⑶のソタチツが分かりません。 詳しく解説してほしいです。

57** 平面上に, 三角形 ABC と点Pがあり aPA+bPB+PC=0 を満たしている。このとき AP= イ + ア 1:1に内分 1:3に内分 ⑥ 2:1に外分 ベクトル +1 a= a=1, b=2 とする。 このとき である。 ただし, 問わない。 直線AP と直線BCの交点を Q とする。 (1) 2点P, Qの位置について調べてみよう。 -AB+ イ + ウ +10 とし, イ 点Qは辺BC をオ する。 点Pは線分 AQをカ する。 (ii) a=-1,b=-2とする。 このとき 点Qは辺BC をキする。 点Pは線分 AQをクする。 ① 1:2に内分 3:1に内分 1:3に外分 イ 80- + I と <目標解答時間15分〉 カ ク オ キ に当てはまるものを、次の⑩~⑧のうちから それぞれ一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 -AC +10502 の解答の順序は ② 2:1に内分 ⑤ 1:2に外分 ⑧ 3:1 に外分 (次ページに続く。) 一郎辺の比から二つの三角形△PBC, APCA, PAB の面積比を考えてみ 一郎さんと息子さんは, 2点P. Qの位置と三角形の面積比について話している。 よう。 一郎: △ABCの面積をSとして, △PBC, APCA, △PAB を面積Sで表すこ 良子 (1Xi)の場合, P は ABCの内部にあるよね。 とによって, APBC: APCA: △PAB= ケ 良子 (1Xii) の場合, P は ABCの外部にあるね。 一郎: この場合も同じように考えると、PBC: APCA : APAB=| るね。 良子 : じゃあ, 三角形の面積比から辺の比を求めることはできるのかな。 1:1:2 ③ 2:2:1 コ ケ だし、同じものを選んでもよい。 となる。 BQ= にあてはまるものを、次の⑩~⑤のうちから一つずつ選べ。 た ① 1:2:1 (4) 2:1:2 (3) 点Pが三角形ABCの内部にあるとする。 三角形の面積について PBC:△PCA: △PAB=3:4:5であれば サ である。 さらに, ① が成り立つならば タ -BC, AP= . b= チ ス になるね。 t AQ コ - 81- 2:1:1 5 1:2:2 とな

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理科 中学生

(2)の作図問題ではなく、焦点距離の求め方が分かりません。ちなみに答えは10センチとなってきました。 (3)もいまいち分かりません。答えは集まらないから。です。どなたか解説おねがいします。

終了時刻 : 2図1のような装置を用いて, 凸レンズによる像のでき方を調べた。 フィルター付き光源 透明のガラスに Lと書いたもの 凸レンズの位置を固定し,フィルター付き光源の位置を少しずつ変 えるごとに,スクリーンに図1 フィルターの文字Lの像が はっきりとうつるように, スクリーンの位置を変えた。 そして, そのたびに像を観 察し, AとBを測定した。 次 の各問いに答えなさい。 〈福岡〉 下の |内はこの実験の結果について生徒が発表した内容の一 部である。 凸レンズ 1凸レンズと フィルターとの距離 スクリーン 凸レンズと ILOE | スクリーンとの距離 分 Aが30cmのときに,Bを15cmにするとスクリーンに文字Lの像が はっきりとうつりました。 この像は, フィルターの文字より① (ア 大きく 小さく), 光源側から見ると, 文字L ② (ウ イ 同じ向き I 上下左右が逆向き) でした。 次にAが 20cmのときに,Bを20cmにするとスクリーンに像がはっきりとう つりました。 凸レンズ (1) 文中の①②の( )内の語句から,それぞれ適切なものを 選び, 記号で答えなさい。 (各5点) (2)図2は、下線部のときのフィルター付き光源,凸レンズ,スク リーンの位置関係を示す模式図である。P点を出てQ点を通っ 光は,その後, スクリーンまで図2 どのように進むか。 その光の道す じを図2に 線で示しなさい。 また、この凸レンズの焦点距離を 作図して求めなさい。ただし,作 図に必要な線は消さずに残してお くこと。 (各6点) 作図ページ (3) A 8cmのときは,スクリーンを どの位置に置いても文字Lの像がうつらなかった。この理由を, 「光が凸レンズを通った後」という書き出しで、簡潔に書きな さい。 (5点) フィルター付き光源 Q 制限時間 15分 スクリーン 2 (1) ① (2) 作図 焦点 距離 (3) (光が凸レ

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理科 中学生

答えお願いします、😭

5 物質の状態変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > (1) ポリエチレンの袋にエタノールを少量入れ, 中の 空気を追い出すようにして口をしばった。 (2) 図1のように、 この袋をバットの中に置いて 上 から熱湯をかけた。 <結果 1 > 図2のように、袋が大きくふくらんだ。 図1 ポリエチレンの袋 -9- 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2 > (1) 図3のように, 水とエタノールの混合物を、沸 騰石とともに枝付きフラスコに入れ,ガスバー ナーで加熱して, 1分ごとに温度を測定した。 (2) 加熱を始めてから3分後,6分後, 9分後・・・と, 3分ごとに, 氷水につけてある試験管をA~Eの 順で交換していき, 15分後に, ガラス管を試験管 Eから抜いてガスバーナーの火を消した。 <結果 2 > 図4は, (1)で1分ごとに温度を測定した結果をグ ラフに表したものである。 また, (2)で試験管Aには 何も入っていなかったが, B~Eには液体がたまっ ていた。 図3 図4 沸騰石 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 20 0 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3 > のようになった。 <実験3> 図5のように,<結果2>で4本の試験管B~Eにたまった液 体をそれぞれ脱脂綿につけ, マッチの炎を近づけた。 <結果 3 > 3本の試験管の液体には火がついたが,いずれか1本の試験管 の液体だけは, マッチの炎を近づけても火がつかなかった。 エタノール 3 温度計 混合物 氷水 熱湯 図 5 枝付きフラスコ 試験管 A 6 時間 [分] 蒸発皿 9 マッチ バット 12 x 15 液体をつけた 脱脂綿

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