〔2〕αを負の定数とするとき,
不等式 x2 (2a+1)x+2(2a-1) < 0 ...... ①
を満たす整数xの個数について考えよう。
a<0であるから, 2次不等式 ① の解は
オ
ただし,α =
カ
で表せる。
a<0のとき, ① を満たす整数xは少なくとも
それがちょうど
ク
ケ
ただし, A=
であることがわかる。
ただし,
オ
キ
と
ケ
のうちから当てはまるものを一つずつ選べ。
オ
⑩a <x<B
の解答群
,
カ
キ の解答群
⑩2 ① -2 ②2a+1
ケ
⑩A<a <B
の解答群
1個あり,
|個となるような定数αのとりうる値の範囲は
サ
B=
① A≦a <B
の解答群
0-3 ① 2 ② 1
B =
キ
a≤x≤B ② x <a, B <x 3 x≤ a, p≤r
サ
サ
3 -2a+1
(3) 1
ク
については,次の各解
4 (4)
② A <a≦B
4 2a-1
5-20-1
③ A≦a≦B
1/1/000
50
3
(数学Ⅰ・数学A 第1問は5ページに続く。