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化学 高校生

浸透圧、電離度の問題です。特に1を教えていただきたいです!

次の各問題に答えよ。 原子量 H=1.0、 C=12.0、 N=32.0, O=16.0、S=32 1.文中の( )内に適切な語句、 記号、 数字、 式を示せ。 右の図はセロハンの膜を張ったガラス容器にコロイド溶液を入れ、 純水中に立てた時、 浸透圧により溶液がガラス管の中を高さh cm まで上昇した図を表している。 今分子量未知の非電解質 0.0036gを溶かした水溶液100mlをこのガラス容器に入れたと ころ、水温27℃において、 h = 5.05cm まで溶液が上昇した。 コロイド溶液の密度を 1.00 g/cm ガラス管の断面積を1㎢miとして分子量を次の様に求めた。 1 atm = セロハンの 水 760mmHg であるから、 断面積1cmのガラス管で水銀 Hg が 760mm 上昇させる 圧力が 1 atmである。 水銀の密度を13.5g/cmとすると、 1気圧は断面1cmあたり (1) g 分の質量がかかっていることに等しい。 今この化合物の分子量をMとすると、この溶液のモル濃度はMを用 いて ( ② )mol/ℓと表され、 浸透圧Ⅱは気体定数R = 0.082 (atml/molK) とすると、 II = (③) atm と表される。この浸透圧により断面積1cmの管の中で水溶液が 5.05cm 押し上げられている。 水溶液の密度 を100g/cmとすると、 押し上げられた溶液の質量は ( 4 )gである。 浸透圧1 at で ( 1 ) gである から、(3)(4)よりこの化合物の分子量は (5) と求められる。 ① <計算式を明示しせよ> 2. 次の問いに答えよ。 硫酸アンモニウムの電離式は (3) (NH4)2SO4 = 2 NHA* + SO4 2- と表される。 今3.3gの硫酸アンモニウムを水 200g に溶かした水溶液の凝固点が 7.2g の果糖 C6H12O6 を水 125gに溶かした水溶液の凝固点と同じであるとすると、硫酸アンモニウムの電離度αを求めよ。 有効数字2ケタとする。 <計算式を明示せよ>

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生物 高校生

(3)を私は2枚目のように考えたのですが、これでも合ってますか? そしてLに単位を変えるとき、22.4×モルだと思うのですが今回は24で考えるということですか? よろしくお願いします🙋

思考例題 ⑤ 酵母が行った反応を判断して物質の量的関係を考える 三角フラスコにグルコース溶液 30 mLと酵母1gを入れ, 実験容器内の 気体を窒素ガスに置き換え,発生し た二酸化炭素の体積を計測した。 表 は 0~100g/L のグルコース溶液を 用いて実験1〜6を行い,発生した 二酸化炭素の体積を実験開始から30 分後および60分後に計測した結果である。 実験 4~6の結果から, ゲルコース濃度が 60~100g/Lの範囲においては、酵母が1時間につくる二酸化炭素の量は変わらないこ とがわかった。 実験5の条件において, フラスコに入れる酵母の量を2gにした場合, 1時間でつくられる二酸化炭素は何mLか。 この実験では温度と気圧は一定で, 1モル その気体の体積は24Lであるとし, 原子量はC=12, H=1, O=16 とする。 (関西大改題) 実験 Ⅰ 実験 2 実験 3 実験 4 実験 5 実験 6 グルコース 濃度(g/L) 0 20 40 60 80 100 二酸化炭素発生量(mL) 0~30分 0~60分 0 20 160 180 180 180 180 160 320 1360 2×24×1000mL 360mL 360 360 指針酵母がどのような反応を行ったのかを考え, 1gの酵母が1時間で消費したグ ルコース量を求める。 それをもとにして酵母が2gになった場合について考える。 次の Step 1~3は,課題を解く手順の例である。 空欄を埋めてその手順を確認しなさい。 Step 1 酵母が1時間に消費できるグルコースの質量を求める 実験容器内を窒素ガスに置き換えているため、酵母は( 1 ) を行わず,(2)発 酵を行った。 実験4〜6で発生する二酸化炭素量が変わらなかったことから、酵母1g では,360mLの二酸化炭素に相当する量のグルコースしか消費できないことがわかる。 ( 2 ) 発酵で二酸化炭素360mL を発生させるのに必要なグルコースの質量は. 〔 ( 2 ) 発酵の反応式] C6H12O6 → 2C2H5OH+2CO2 180g xg 180: (2×24×1000)=x: 360 x = (180×360) ÷ (2×24×1000) = ( 3 )gである。 Step 2 実験 5 におけるフラスコ内のグルコースの質量を求める 実験5におけるグルコースの質量は, 30mL× (80÷1000)g/mL= ( 4 )g である。 Step 3 酵母の量を2にしたときの実験5における二酸化炭素の発生量を求める Step 1 から酵母の量を2gにすれば, 1時間で最大 ( 5 )のグルコースを消費でき ることがわかる。 しかし,実験5のフラスコ内のグルコースはこれより少ないため, 1 時間ですべて消費され, ( 4 )gのグルコースに相当する量の二酸化炭素しか発生し ない。これを踏まえて, Step1と同様に比を用いて180: (2×24×1000)=(4):x を計算すればよい。 Step の解答 1・・・呼吸 2...アルコール 3.1.35 4.2.4 5.….. 2,7 課題の解答 640mL 4 代謝 107 5

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