瑞4 4 「 RoH (R 上氷素差) とする と, Na との反応aa
ァルコールAのが
のとおりである。 =一 2RONa+「fe :
発生レた水素の物質量の 2 公でぉ、
アルコ
である>
した水素の物質量の比は
0.250 : 0.500=1: 2 6 肖
問昌衣2mol の水素が付加す る。 二のてとコメ
9 ら、農素原子の数が10 の不飽和アルコールAの公
したがっで, 用いた
0.155x2=0.250【mol
このアルコールA と付加
よっ
の一般式は CHaxr2O であるか
子式は CpHiaO となる。
問 4 分子式がCioH。O で表される不飽和結合をもつ直鎖状のアルコールAを-
定質量取り, 十分な量のナトリウムと反応させたところ, 0.125 mol の水素が
発生した。また, 同じ質量の A に, 触媒を用いて水素を完全に付加させたと
ころ, 0.500 mol の水素が消費された。このとき, A の分子式中の ヵ の値とし
で最も適当数値を次の0-⑳のうちから一っ選べ。
O -@w @ is
⑳ % _@ %