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情報:IT 高校生

30日家賃を支払ったのになんで発生なんですか!?

練習問題 34 次の取引について取引要素の結合関係を考えて分解し、例にならって記入しなさい。 (例)4月1日現金¥500,000の出資を受けて、商品売買業を始めた。 4月 3日 商品 ¥270,000を仕入れ, 代金は掛けとした。 8日 10日 原価 ¥140,000の商品を¥180,000で売り渡し、代金は掛けとした。 備品 ¥320,000を購入し、代金は現金で支払った。 15日 商品売買の仲介をおこない,仲介手数料として現金¥60,000を受け取った。 18日 銀行から¥400,000を借り入れ利息¥28,000を差し引かれて,残額を現金で受け取った。 25日 買掛金¥150,000を現金で支払った。 30日 店舗の家賃 ¥30,000 を現金で支払った。 (例) 4月7日 現 3日 商品 (資産)増加 270,000 8日 売掛金(資産)の増加180,000 10日 備品(資産)の増加320,000 15日 現金(資産)の増加60,000 ( ) 18日 372,000 28,000 ( ) 金(資産)の増加 500,000 資本金(資本)の増加 500,000 買拒金(負債)の増加270,000 商品(資産)減少 140,000 商品売買益(収益)の発生 40,000 現金(資産)減少 320,000 取手数料(収益)の発生 60,000 ( 現金(資産)減少 150,000 現金(資産)の減少 30,000 25日 買掛金(負債)の減少 50,000 30日 支払家賃(費用)の発生 30,000 ⇔ 中口に記入しなさい。 E 取引 仕訳 例4月 甚 400,000 ② 仕

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数学 高校生

背理法の解き方が全然覚えられないんですけど、どうしたら解けるようになりますか?コツとか何かありますか?

基本例題 61 背理法による証明 P.102 基本事項図 √7 が無理数であることを用いて, 5 +√7 は無理数であることを証明せよ。 指針 無理数である (=有理数でない)ことを直接示すのは困難。 そこで,証明しようとする事柄が成り立たないと仮定して, 矛盾を導き、その事柄が成り立つことを証明する方法, すなわち 背理法で証明する。 CHART 背理法 √5 +√7 が無理数でないと仮定する。 解答 このとき √5 +√7 は有理数であるから, rを有理数とし て√5+√7 とおくと 5=r-√7 両辺を2乗して 5=r²-2√7r+7 ゆえに 2√7r=x2+2 r=0 であるから r2+2 √√7= .....AS 2r PUTERI r2 +2, 2r は有理数であるから、①の右辺も有理数であ る(*) O ・実数・ よって①から7は有理数となり √7 が無理数である ことに矛盾する。 +(\+ã÷1ã)E=(§+\£)(1+ したがって5+√7 は無理数である。 無理数 直接がだめなら間接で 背理法 「でない」、「少なくとも1つ」の証明に有効 5 +√7 は実数であり、 無理数でないと仮定して いるから, 有理数である。 20 2乗して, √5 を消す。 (*) 有理数の和差・積・ 商は有理数である。 FIE=d 有理数 do 矛盾が生 が生じた の仮定, すなわち, [180円(+16(+8かる。 初め じたから, 「√5 +√7が無理数で ない」 が誤りだったと

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