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理科 中学生

(3)と(4)がよく分かりません。 私(3)はイだと思いました。 解説がよく分からないので教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

C 力をつけよう わかる 解説 1 太陽の1日の動き (2)よく出る計算のポイント m 地球は1日に1回転,西から東に自転しているので, 1時間(60 分)あた715°ずつ回転しているよ。 地球が135.25-135=0.25[°]自転するのにかかる時間をX[分]とすると。 60:15=X:0.25より,X=1[分]。 東経135°の子午線は観測地よりも西にある ので、太陽の南中時刻がおそい。 よって, 12時13分の1分後の12時14分となる。 (3) I 神戸市における日の出の位置が真 【太陽の1年の動き】 東よりも南寄りなので、 観測した季 節は冬だと考えられる。したがって. 北極付近では1日中太陽がのぼらず (極夜)。南極付近では1日中太陽が 沈まない(白夜)。よって, ウまたはエ。 I 太陽がBの位置にあるときにおける神戸市の(北緯26°) 時刻は8時30分なので、 神戸市よりも東側に 昼の範囲が広がっている。よって,イまたはウ。→高い →I, Iより、ウが正解。 (4) 北極星を基準にして考える。北極星の高度は緯 度(北緯)と等しいので, 右の図のようになる。 ©の解答 11 (1) ウとエ (2) 12時14分 (3) ウ (4)D ア 2 イ 太は野急円 冬至 春分と秋分 夏至 太陽の南中高度最も低い。 最も高い。 日の出,日の入り最も南寄り。真東と真西最も北寄り。 最も長い。 昼の長さ 最も短い。 【太陽の1年の動きの比較) 那覇市 春分·秋分 夏至 冬至 南中高度 126 北 日の出の位置と真東の距離→短い 神戸市 (北緯34°) 冬至 南中高度 南 m 日の出の位置と真東の距離→長い 春分·秋分 夏至 2 (1) 6時間 2星の運動 (1)) よく出る計算のポイントく 星は日周運動によって, 1時間に15°ずつ動く。 134 北 →低い 2 2月 (2) B 星が天球上を1日で1周する運動を日国) 北図剛

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理科 中学生

青丸の問題の解説をお願いします。

図1のようにスケッチした。4月26日, 5月2日, 5月 雨であったため,月を観測することができなかった。 1に答え なったか、 と、確室に の変化を観測した。(1)~(4)に答えなさい。 月の形と位置の変化の観測 一部をアル の植物全料 ンの数に て密開し 日、5月5日,5月6日については,天気がくもりや 図1 高度 5/1 D° 4/30 4/29 90° つ袋 4/27 5/4 45 4/25 |5/7(満月) の中の気 はずした。 りとり、 南 南西 西 0 南東 東 (1)月のような, 惑星のまわりを公転している天体を何と いうか,書きなさい。 (2) 図2は,地球上の観 図2 測者の位置と太陽場の光 を模式的に表したもの で、A~Dは,同じ観 測者が,明け方,真昼, タ方,真夜中のいずれ する向き かに地球上で観測を 行ったときの位置を示している。タ方に観測を行ったと きの観測者の位置として, 最も適切なものはどれか, Al ~Dから選びなさい。 (3点) ためたエ こり出し B 地球 D こを調べ 結果を 地球が自転 (3点) 図3は、 図3 ア 思考力 地球, 月の位置, 太陽 月が公転 の光を模式的に表した もので,ア~クは, そ れぞれ月の位置を示し ている。図1の5月4 日の月が観測されたと する軌道 ウ (地 キ エ。 オ 地球が自転 する向き 太陽の光 太陽の光 11111 1111

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生物 高校生

この問題の最後に4で割っているのは レンズの◯倍 というのは、大きくなればなるほど見える幅が狭くなる →見える目盛りも小さくなる(短くなる) という理解で合ってますか?

されるようになる。したがって, 接眼ミクロメーターの3日盛りは, 4日盛り + 4倍%31日盛りと一覧 解答 問1.0 問2.6 問3.0 問4.0 リード文 Check ベストフィット 光学顕微鏡を用いた次の観察1·2を読み, 下の問いに答えよ。 観察1 光学顕微鏡に10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズをセッ トした。接眼レンズの中には接眼ミクロメーターを入れ, ステー ジには対物ミクロメーター(1mmを100等分した目盛りがつい ている)をのせた。顕微鏡をのぞくと, (ミクロメーター A)の目盛りは常に見えていたが、 gもう片方の ミクロメーター(ミクロメーター B)の目盛りを見るには調節ね じを回してピントを合わせる必要があった。両方のミクロメータ ーの目盛りを重ねると, ミクロメーター Aの3目盛りとミクロメ ーターBの4目盛りが一致していた。 観察2 タマネギの鱗片葉の表皮を注意深くはがしてプレパラー A1日盛りは10μumである。 釈がない問題でも同じようにき えてよい。 B常に見えているので, ミクロ メーターAは接眼ミクロメー ターである。 Cピントを合わせる必要がある ので,ミクロメーターBは対物 ミクロメーターである。 Dタマネギの鱗片葉の表皮は、 はがれやすく,細胞も大きいの で観察に適している。無染色で 核や原形質流動が観察できる。 なお,表皮の細胞に葉緑体は存 在しない。 10 同片方のミクロメーター B D トを作成し,観察1で用いた顕微鏡のステージにのせた。 接眼レ ンズ10倍と対物レンズ40倍で観察すると, 細胞の中を小さな戦 粒が流れるように動いていた。 この現象は原形質流動と呼ばれて いる。 Check 正誤 問1 観察1で対物レンズ40倍に切り替えて観察すると, ミクロメーター Aの3目盛りはミクロ メーターBの何目盛りと一致するか。最も適当なものを, 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 O 1日盛り 顕微鏡の倍率が高くなるほど, ひとつの視野で観察できる長さ(距離)は短くなる。観察1では、 10× 10 = 100倍で観察し, 暖眠Eクロメーター(ミクロメーター A)の3日盛りと対物ミクロメー ー(ミクロメーター B)の4日盛りが一致した。対物レンズの倍率を10倍から40倍に変更すると、" × 40 = 400倍で観察することになる。対物ミクロメーターの1目盛りは400 + 100 = 4倍の長さで似 されるようになる。 したがって, 接眼ミクロメーターの3目盛りは,4日盛り ÷4倍済=1日盛りと一 の 3目盛り 4目盛り の 12目盛り 6 16目盛り する。

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