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化学 高校生

この問題について解説お願いします🙇🏻‍♀️՞ 答えは⑤です

化学 c 次の文章中の空欄 ア 適当なものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 18 ウに当てはまる語句の組合せとして最も 状態Ⅰから体積一定のまま温度を上げると, NO2 の赤褐色が濃くなり新た な平衡状態(状態II)に達した。このことから,式(4)の右向きの反応(正反応)は ア 反応であることがわかる。 状態Iと状態 IIの反応速度を比べる場合,反応速度に影響をおよぼす次のこ 一つの要因を考える必要がある。 要因1 活性化エネルギー以上のエネルギーをもつ分子の割合が変化する。 要因2 平衡の移動により,反応物のモル濃度が変化する。 状態Iと状態IIの正反応の速度を比べる場合, 要因1と要因2が相反する 影響をおよぼすため,その大小関係を判断しにくい。一方,逆反応の速度を比 べると,要因1と要因2は,いずれも状態Ⅰの逆反応の速度より状態Ⅱの逆 反応の速度の方がイ なるように影響をおよぼす。 したがって,平衡状態 では, 正反応の速度 = 逆反応の速度 が成り立つことを考慮すると,状態Iと状態 IIの正反応の速度の大小関係も判 断することが可能であり, 正反応の速度に関しては, ウ の影響の方が大 きいことがわかる。

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理科 中学生

2年の化学変化の範囲です。 (1)①②がわかりません。 教え下さい🙇‍♀️おねがいします 答えは、①4.00g~6.00g②25.00gです。

「セント てと 2 化学変化と物質の質量の割合 ① ある濃度のうすい塩酸40.00gが入った ビーカーを5個用意し、異なる質量の炭 酸水素ナトリウムを加え,ガラス棒でか 12④実験(R5 鹿児島改) <14点×3> 反応前のビーカー内の質量[g] 40.00 40.00 40.00 40.00 40.00 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 2.00 4.00 6.00 8.000 10.00 反応後のビーカー内の質量[g] 40.96 41.92 43.40 45.40 47.40 混ぜて十分に反応させ、二酸化炭素を発生させた。 表はその結果である。 発生した二酸化炭素のうち,水にとけている質量は無視できるものとする。 ②と同じ濃度のうすい塩酸40.00gに, ベーキングパウダー12.00gを加 かき混ぜて十分に反応させたところ、二酸化炭素が1.56g発生した。 ① 4.00g~60.00g (1) ② 37.00% (2) 25 (1) について述べた次の文の( ① )にあてはまるものを,下の〔 ら1つ選びなさい。また,( ② )にあてはまる数値を書きなさい。 ]か うすい塩酸40.00gと反応する炭酸水素ナトリウムの最大の質量は,表か ( ① )の範囲にあることがわかる。 また、その質量は(2)gである。計算 ヒント [2.00g~4.00g 4.00g~6.00g 6.00g~8.00g 8.00g~10.00g〕 (2)で用いたものと同じベーキングパウダー100.00gに含まれている炭酸 水素ナトリウムは何gか。 ただし, 2では塩酸とベーキングパウダーに含 まれている炭酸水素ナトリウムの反応のみ起こるものとする。 計算

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生物 高校生

問2の答えはエ、問3は511:0:1:0:0で合っていますか? どなたか教えてください! 問2の仮説XはAモデル、仮説ZはCモデル。問3のabcdeはアイウエオのことです。分かりにくくてすみません!

恩 45 DNA の複製モデルについて,以下の問いに答えよ。 かについては,図1のような3つのモデルが提唱されていた。 第一は,一方のヌクレ DNAは複製され, 細胞分裂により分配される。 DNA の複製がどのように起こるの オチド鎖を鋳型として,もう一方のヌクレオチド鎖を新たに複製するAモデルであ る。第二は,もとの二本鎖DNAを保存して, 新たに二本鎖DNA を複製するBモデ ルである。 第三はもとのDNA鎖と新たな DNA 鎖をモザイク状につなぎ合わせて複 製するCモデルである。 メセルソンとスタールは,以下のような実験を行い 複製モデルの謎をひも解いた。 Cモデル A モデル B モデル DNA 複製前 DNA 複製後 DNA 複製前 DNA 複製後 DNA 複製前 この DNA 複製後 ■もとのDNA鎖 新たに合成されたDNA 分裂前 E 分裂1回目 ア 100% オ 100% 図1 DNA 複製様式を説明する3つのモデル [実験Ⅰ] 通常の窒素 (14N)よりも重い窒素 同位体 (15N) のみを窒素源として含む培 地で大腸菌を培養して, 大腸菌内の窒素 をすべて15N に置きかえたのち, 14N の みを含む培地に移して培養を続けた。 そ の後, 1回分裂した大腸菌と2回分裂し た大腸菌からそれぞれDNAを抽出して 密度勾配遠心分離を行ったところ、 図2 のような結果を得た。 なお、図2はDNAの重さと割合を示した模式図であり、 分裂2回目 50% NA 図2 軽 50% 中間 縦に分裂回数を, 横に重さを示したものである。 図中の太い棒は,各世代での DNAの重さを位置で,その割合を太さで示している。

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