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歴史 中学生

教えてください😭

ています。その理由を考え,木簡で使用されている,「調」の1文字を使って書きなさ らの木簡は,略年表中のCの平城京にあった,皇族の長屋主(684~729年)の邸宅あ 次の資料ウは,奈良時代に荷札として使用されていた木筒を示したものです。これ へいじょうきょう なが や おう ていたく いっぱん い。 の資料ウ長屋王の邸宅あとから出土した木簡 資料エ 奈良時代の 一般の人々の食事 しる 情菜の汁 げんまい 玄米のごはん 調 堅 しま ね しずおか ※周防国とは現在の 山口県の東部。 ※出雲国とは現在の島根 県の東部。大費とは朝 廷や神にささげる各地 の産物。膳とは干し肉。 ※伊豆国とは現在の静岡県 の東部周辺。荒堅魚とは かつおを煮て乾燥させた もの。斤は重さの単位。 やまぐち ちょう かんそう てい 斗,升は体積の単位。 すおうのくにおおしまぐん む り りくさかべのこかごみ つき、 周防国大嶋郡務理里日下部小龍御調塩三斗 やSV2るも ぐん か も ごうか わい り 伊豆国賀茂郡賀茂郷川合里 ふきべのわけちょうあらかつお じゅういっきん 伊福部別調荒堅魚十一斤(部分要約) いずものくにおおはらぐん や しろり おおにえきたいいっ と ご しょう 出雲国大原郡矢代里大賛階壱斗伍升

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理科 小学生

問4の(2)と(3)が分かりません。解説が1枚目の写真です。

11【解き方】問 2.水素が酸素と反応すると水ができる。石灰水が白くにごったことから, 二酸化炭素が発生し たと考えられるので、 ろうそくにふくまれる炭素が酸素と反応して二酸化炭素が発生したと考えられる。 問3.ろうそくを燃やす前と後を比べると,二酸化炭素が増えて酸素が減るが, 酸素がなくなるわけではない。 また、ちっ素の量は変わらない。 問4.(1)図3より、4gの銅と酸素が反応して5gの物質ができるので, 30gの銅を完全に燃やしたときにで 30(g) 4(g) きる物質の重さは, 5(g)× 37.5(g)(2) 図3より, 4gの銅と酸素が反応して5gの物質がで きるので、このとき銅と反応した酸素は, 5(g)-4(g)= 1(g)10gの酸素で燃やすことができる銅は, 10(g) 1(g) 4(g)× 40(g)また,6gのマグネシウムと酸素が反応して 10gの物質ができるので, このと 三 き反応した酸素は, 10(g)- 6(g)= 4(g) 10gの酸素で燃やすことができるマグネシウムは, 6(g)× 10(g) 15(g)よって, 40 (g)+ 15 (g)= 2.66…(倍)より, 2.7倍。 (3) 32g の銅と反応する酸素は, 4(g) 32(g) 4(g) 30(g) 6(g) 1(g)× 8(g) 30gのマグネシウムと反応する酸素は, 4(g)× = 20 (g) よって, 三 三 燃やすために必要な酸素の合計は, 8(g)+ 20 (g)= 28 (g) 図2より, 空気中のちっ素と酸素の体積の 比は,(ちっ素):(酸素) = 12 (個): 3(個) =D 4:1なので, 空気中にふくまれる酸素の重さが 28gのとき 7 ちっ素もふくめた空気全体の重さは, 28(g)+ 28 (g)×4× 126(g) 8

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