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数学 中学生

この問題がわからず、手が空いている方で教えて頂けませんか。 よろしくお願いします。

活用 裏返す (S) 裏 しょせき 書籍は,1枚の大きな紙に V 9 E 9 9 8ページ分や16ページ分, 32ページ分の 印刷をし, それを折ったものを 8 1 2 いくつか束ねてつくられています。 1枚の大きな紙に8ページ分の印刷をする場合を例にすると,上の図のように ページ番号をつけます。 Be じょうたん ページ番号をつけた紙を、次の図のように4つ折りにして上端を切ると, 1から8までのページ番号がついたものができます。 これをいくつか 束ねると, 冊子ができます。 8 1 1 ある中学校で, 卒業文集をつくることになりました。 1枚の大きな紙に 8ページ分の印刷をして, それをいくつか束ねて冊子をつくります。 このとき 次の問いに答えなさい。 ただし, 表の右下が最初のページとします。 (1) 図1で, 5枚目の大きな紙のアイの位置に 5枚目 つけられるページ番号を求めなさい。 表 裏 (2) 15枚目の大きな紙につけられたページ番号の うちもっとも小さい数を求めなさい。 44 --- ア 40 (3)図2で, n枚目の大きな紙につけられた ページ番号 c を n を使って表しなさい。 (4) n枚目の大きな紙につけられたページ番号で ab-cd=12の関係が成り立つことを 証明しなさい。 》 関連する職業・仕事 [出版社, 印刷会社] える 図1 n枚目 表 a ------ b 2 図2 e 裏

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化学 高校生

(ウ)のエタノールは溶媒で反応には関与しないですか? また、(ウ)でけん化したナトリウム塩に(エ)で塩酸を入れると塩化ナトリウムが出来ると思ったのですが、グリセリンと水はどこから来ましたか?

518 油脂の構造決定 油脂Aに関する文章(ア)~(キ)を読み, 以下の問いに答えよ。なお, 「脂肪酸のアルキル基の構造については, C2H5のように簡略化してよい。 (ア)油脂 A は室温で液体であり,分子量は約850であった。 また油脂A の分子内に は1個の不斉炭素原子が存在していた。 (イ) 100gの油脂Aはニッケル触媒の存在下で 10.5L (0℃, 1.01 × 10°Pa) の水素を吸 収した。 またこの反応により油脂Aは油脂Bへと変化した。 (ウ) 油脂Aをエタノールに溶かし、 十分な量の水酸化ナトリウム水溶液を加えて加 熱した。 続いてこの反応溶液に飽和食塩水を加えると, 乳白色の固形物が得られた。 (エ)(ウ)で得られた生成物に十分な量のうすい塩酸を加えたところ,直鎖状の飽和脂肪 酸Cと直鎖状の不飽和脂肪酸Dが1:2の物質量の比で生成した。 (オ) 脂肪酸Cの分子量は256であった。 (カ) 14.0gの脂肪酸 D を完全燃焼させたところ, 39.6gの二酸化炭素と14.4gの水が 生成した。 HO (キ) 脂肪酸 D に炭素と炭素の三重結合は含まれていなかった。 (1) 脂肪酸Cの構造式を示せ。 (2) 脂肪酸 D の分子式を求めよ。 HO (3)油脂 100g に付加するヨウ素の質量[g] を 「ヨウ素価」という。油脂Aのヨウ素価 を求めよ。 計算結果は有効数字3桁で示せ。 (4) 脂肪酸Dの1分子中に存在する炭素と炭素の二重結合の個数を示せ。 (5) 油脂 A の分子式を示せ。 HO (6) 油脂 B の構造式を示せ。 なお不斉炭素原子には*印を付記せよ。 (岩手大改)

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