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国語 中学生

枕詞、序詞、掛詞の説明がこれだけだとよく理解できなくて困ってます💦特に序詞の見分け方がわかりません。わかる方お願いします🙇‍♀️

まとめ&ドリル 和歌の表現技法 まくらことば ■枕詞 語調を整える。多くは五音で後に続く特定の語を修飾する。 例あしびきの→山・峰・岩 あかねさす→日・紫・君 たき たる 例いはばしる→滝・垂水 例からころも→着る・ 例ひさかたの→光・日・天 もののふの→八十・五十 じょことば 序詞ある語句を導くが、後に続く言葉は決まっていない。省略せず訳す。 例あしひきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む 「ながながし」を導く。 意味 山鳥のしだれた長い尾のように、長い夜を一人で寝ることであろうか。 かけことば 一つの言葉に、同音の二つ以上の言葉の意味をもたせる。 掛詞 例花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふる ながめせし間に 「ふる」(世の中を生きていく)と「(雨 が)降る」を掛けている。 「長雨」と「眺め」を掛けている。 *次の和歌に使われている枕詞に、線を引きなさい。 ひさかたの 光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ やそ もののふの八十をとめらが汲みまがふ 寺井の上の堅香子の花 てら かたかご なるほ動画 「短歌 (句切れ・表現技法)」 で解説

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数学 高校生

波線のところ、どうして項数は2^n-1なんでしょうか…? 自分はnだと思ったのですが…

練習 2の累乗を分母とする既約分数を,次のように並べた数列 113 1 5 3 7 1 3 5 9112 2 4'4'8 8'8' 8' 16 16'16' について,第1項から第100項までの和を求めよ。 分母が等しいものを群として,次のように区切って考える。 11 31 3 5 7 1 3 5 15 | 1 9 9 9 4 8 8 8 816'16'16' 1632 9 1+2+22+‥+2^-1= 第k群には 2k-1 個の項があるから,第1群から第n群までの Tes 項の総数は 第100項が第n群の項であるとすると 2−1−1 <100≦2-1...... ① 2n 数列|2-1 2-1 2012-2+ 12/17 k=1 = 2"-1-1は単調に増加し, 261=63, 27-1=127 であるから, ① を満たす自然数nは n=7 第6群の末項が第63項となるから 100-63=37 したがって,第100項は第7群の第 37 項である。 ここで,第n群の項の和は {1+3+・ ・+(2″-1)}= 1 2 1 1 26-1 2 2-1 128 =27-2 更に,各群の番目の項の分子は 2k-1 である。 よって 求める和は 1)(2n-1)+3n(n-1)-3 (n-1)) J416315 9 .63+ (+ =2-1 土目番 15 2 11 ● 1369 128 9 15 16'32' 20 -・2"-1{1+(2-1)} 2 21 Cd to I- 5401 0) 128 + • 37² 1 + x) = { == n + (1 + r) n {\ ... *)26-1=63 RAZANT+x Jos You ☺ ( 1 (ny) tim (0) [類 岩手大] HOTE 2,項数n ←初項1,公比 の等比数列の和。 {1+3+..+(2・37-1)}(1+2)+(1+ ← 227-2=2 1/1・2*- 224-²= •2k-1 Od ←26-1-63 (0) k=1 警察 IND は第n群の分子の 和で,初項1, 末項 2" - 1, 項数 27-1 の等差数列の和。 ←1+(k-1)・2=2k-1 =x+(1+5)=<1+3+5+..... +(2n-1)=n²

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理科 中学生

(1),(2)の問題の解き方が答えと、答えの理由を見ても理解できません。 分かりやすく説明してもらいたいです。

【資料を読みとろう! 本誌 p.60 (1) イ (2) I (3) (例) 湖の深さは徐々に浅く なった。 (4) イ→ウ→ア 科学的に考えよう! 本誌 p.61 B地点…2秒 C地点・・・ 12秒 は水平に広がっているから、 柱状図は上の図のようになる。 したがって,X地点では凝灰岩の層は地表面から深さ ( 10 +40) m のところにある。 資料を読みとろう! 教p.86,87 (1) がけBの地層の傾きから考える。 (3) 堆積した粒の大きさが上の層ほど大きくなっていることから, 湖の深さは徐々に浅くなったと考えられる。 (4) 火山灰の層は火山の噴火が起こったことを示している。 貝の 化石を含む層のほうが, 火山灰の層より下にあるため,先に堆 潰したと考えられる。 その後,断層ができたと考えられる。 1 (1) 1 2 (1) 科学的に考えよう! 地震発生からA地点にP波が到着するまでの時間は, 21km ÷7km/s = 3s 3秒後 B, C地点で緊急地震速報を受信するのは, その5秒後なので, ニ 地震発生から8秒後である。 地震発生からB, C地点にS波が到着するまでの時間は, B 40km ÷4km/s = 10s 10秒後 C 80km ÷4km/s = 20s 20 秒後 したがって, 緊急地震速報を受信してから, S波による大きなゆれ が起こるまでの時間は,B地点では2秒, C地点では12秒である。 本誌 p.6263 トレーニングコーナー☆ 0.48 (3) 12.96 (4) 0.696 (4) 25.2 (3) 1.25 0.42 (3) 5 (4) 24 (5) 0.2 (0) 時速50km (5) 12.544

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