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化学 高校生

問3の答えが選択肢と合わず、正解がわかりません。 どのように解けば良いのでしょうか?

また逆滴定という方法で測定できる。 実験で発生したアンモニアの質量を、逆滴定によって求めるため、次の操 第2間 気体のように直接中和滴定することが難しい物質の量は、濃度がわかっている酸塩基の水溶液を使っ 作Ⅰ ~IVを行った。後の問い (間1~4)に答えよ。(配点15) 操作Ⅰ 0.500mol/Lの希硫酸を 10.0mLとって、純水を加えて100mLに希釈した。 操作Ⅱ 操作Ⅰで希釈された溶液 10.0ml をコニカルピーカーにとってメチルオレンジを加えたものに、実験 で発生したアンモニアをすべて吸収させ、得られた溶液を飲料とした。 操作 操作Ⅱの試料に 0.100 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を滴下し、振り混ぜた。 操作ⅣV 試料の色が変わり、振り混ぜても変わらなくなるまでに要した滴下量を記録した。 問1 下線部(n)について、硫酸の性質に関する記述として貼りを含むものはどれか。最も適当なものを,次の① ~④のうちから一つ選べ。 [13] 希硫酸は、強酸としてはたらく。 亜鉛に希硫酸を加えると、 反応して水素を発生する。 熱濃硫酸は、強い還元剤としてはたらく。 ④ 濃硫酸に水をそそぐと、激しく発熱して水が沸騰し, はねるので危険である。 問2 操作Ⅰで使用する実験器具として適当なものを,次の①~⑥のうちから二つ選べ。 [14] [15] 4 G NH3 17 3 操作ⅣVで要した水酸化ナトリウム水溶液の滴下量は7.20mLであった。 実験で発生したアンモニアの質 量は何gか。 最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 [16]g 105m 210 ① 0.37 0.48 (3) 1.6 ④ 3.7 (5) 4.8 ⑥ 16 3.1 1000

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地理 高校生

①から⑭までおしえてほしいです

地理 5 世界と日本の気候 | 世界の気候(気候区分) ① 次の地図中の①~⑤の気候区分を語群から選んで答えなさい。 (1) (4) ② 大西洋 太平洋 (3) イン 4 ⑤⑤ ③ 高山気候 ⑤ (ディルケ世界地図 2015年版ほか) 語群 熱帯 乾燥帯 温帯 冷帯 寒帯 ⑥ 世界から見た日本の気候 ⑦ 次の文中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 えいきょう 日本列島の気候 日本は, (⑥) (モンスーン)の影響で, 温帯の中でも特に春 夏秋冬の四季がはっきりしている。 さらに (7) という降水量の多い時期もあ る。夏から秋にかけての時期には,赤道の北側で発生した (⑧) が日本列島を おそい, 風水害をもたらす。 8 ⑨ 地域による気候のちがい... 日本列島は地域によって気候が大きく異なる。 一年 なんせい おがさわら 10 じゅう気温が高く、 降水量が多い南西諸島や小笠原諸島は (9) ともよばれる。 ほっかいどう 一方, 冬の気温がとても低くなる北海道は ( ⑩ ) に分類される。 また, 太平洋 側と日本海側とでは冬の天候が異なる。 冬の季節風は, 日本海で大量の水蒸気を ふくみ, 日本海側の地域に雨や雪を降らせる。 山脈をこえる際に水蒸気を落とす ため、太平洋側では ( 1 ) 風がふいて晴れとなる。 瀬戸内は山地にはさまれ 海からの水蒸気が届きにくいため、降水量が (12) 地域である。 中部地方の中 央高地は,年間を通して気温が低く, 昼と夜, 夏と冬の気温の差が (13)くなる。 せとうち 11 12 13 群 やませ 台風 季節風 冷帯 寒帯 亜熱帯 湿った 乾いた 梅雨 少ない 多い 小さ 大き 熱帯 なは かなざわ まつもと 次のア~エの雨温図は, 那覇, 釜沢, 名古屋, 松本のいずれかのものである。 金 沢の雨温図を選んで, 答えを記号で14に書きなさい。 気温 ア イ ウ I 降水量 30 7500 ℃ 23.1°C amm 20 15.8°C ¥400 14.6℃ 年平均気温 10-11.8℃- 2041mm 1300 2399mm 年降水量..... 1535mm 01 1200 1031mm -10 100 (理科年表平成30年) 6 1月 7 12 1月 7 12 1月 7 12 1月 7 12 (14 「気候帯」 と 「気候区」の ちがいは? 気候と降水量によって世界は五つ の 「気候帯」に分けられ, 「気候帯」 かんそう は寒さや乾燥の程度、季節による気 温の変化や雨の降り方によって「気 候区」に分けられる。

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