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化学 高校生

黄色の硫酸イオンは硫酸ナトリウムの硫酸を奪ってったんですか? Ba(OH)2をいれたときの容器内のイオンと塩をおしえてほしいです。

論述 156. アンモニアの発生と中和■次の文を読み、 下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25gを水に溶かして300mLの溶液 10 をつくった。この溶液を30.0mLとり 水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する 気体をすべて 50.0mL の 希硫酸に吸収させた。 気体を吸収させたのちの溶液中に 残った硫酸を中和するために, メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/Lの水酸 化ナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。 また, 滴定後の溶液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると, 700mgの沈殿が生じた。 (1) 下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また、この器具が蒸留水でぬれて いる場合, すぐに用いるにはどうすればよいか。 20字以内で述べよ。 下線部②の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。 また, この指示薬を 使う理由を述べよ。 (4) 下線部③の希硫酸のモル濃度を求めよ。 (5) はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何mol か。 (6) はじめの混合物に含まれていた硝酸ナトリウムの質量百分率は何%か。 中紀 県立大 My Conne IRENEL CH th

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数学 高校生

(2)の問題です この証明にどこか間違えているところはありませんか? (字が読みにくいですが…)

Q Focus 練習 [104] ** 命題と対偶 直接証明するのが難しい場合は、利用して証明する。 (1) もとの命題の対間は、 「整数nについて、 nが3の倍数でないならば、 2は3の倍数でないので、を整数として, n3k+1 または、n=3k+2 例題104 ついて、次の問いに答えよ、 命題「整数々について、が3の倍数ならば、nも3の倍数である」 に (2) 対偶を証明することにより、 命題を証明せよ。 (1) この命題の対偶を述べよ。 n=3k+1 のとき、 n²-(3k+1)ª =9k² +6k+1 =3(3k+2k)+1 n=3k+2のとき、 n² (3k+2)² =9k²+12k+4 も3の倍数でない」 3 =3(3k²+4k+1)+1 ここで、3k2+2k, 3k+4k+1は整数であるから, nは3の倍数ではない. よって, 対偶が証明されたので、 もとの命題も成り 立つ 命題と証明 ***** n² →nth bn-n² の方が扱いやすい。 「3の倍数」 は 3k(k は整数)と表せ、 「3の 倍数でない整数」 は、 3k+1.3k+2 と表せ る. 第3章 3k² +2ks, 「3k²+4k+1」が整数 であることを必ず書く。 対偶証明法もとの命題のかわりに対偶を証明する 「3の倍数でない整数」 は, 3k-1, 3k+1 (kは整数)と表せる。 このとき, n²=(3k±1)²=9k² ±6k+1=3(3k±2k) +1 (複号同順) となり、3k2k は整数であるからn²は3の倍数ではないとして示すこともできる. 注》〉対偶証明法は,数学的に明らかな命題や、扱いにくい条件を含む命題などの証明に有効 である. 整数 α, bに関する次の命題の対偶を述べ、対偶を証明することにより、次の 題を証明せよ. (1) α² が2の倍数ならば, aも2の倍数である (2) d'+62 が3で割り切れるならば,α, bはともに3で割り切れる (3) 積αbが4の倍数ならば, αまたは6は2の倍数である 120 p. 208 11 12

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化学 高校生

(ウ)を求める式の中にある52ってどこから来たんですか?

HF の結合エネルギーの値を求めよ。 X1 HFの生 『1molのアセチレン C2H2 に水素が結合して, 1mol のエタンC2Hg が生成する反応は, (0(3) 4 x (2) メタンCH4 の燃焼熱を求めよ。 ただし, 生成する水は気体とする。 構造式を用いると次の式で表される。 C-C結合の結合エネルギーの値を求めよ。 NOCH H H cons T H-C≡C-H + 2H-H = H−C−C−H + 309kJ H H Mactan は、次の れよ。ただし、水およびすべての溶液の比熱は4.2J / (g・K), 密度は1.0g/cm3とする。 (実験1) ふた付きの発泡ポリスチレン製容器に水 294 反応熱の測定 次の実験について,文中の(ア)~(ク)に適当な語句・式・数値を入 50mLを取り、水酸化ナトリウム2.0gを入れ, よくかき混ぜながら温度を測定した。このときの 発熱は(ア) 熱によるもので,その温度上昇度は温 L 右図の(イ)に相当し, 10.5Kであった。 したがっ て、水酸化ナトリウムの(ア) 熱は(×) kJ/mol と算出される。 カツ) 0 (実験2) 同じ容器で1.0mol/Lの塩酸100mL に ABUS CAES 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 50mL を加 EDC Nack) BK 199 542 m ADOLĀ MARIAN 質) (1) 4 me6 2 時間[分〕 え,よくかき混ぜた。 この反応の発熱は (1) 熱 Favoru によるもので,その値を 56kJ/mol とすると、温 度上昇は(笑)Kと算出される。 (実験3) 同じ容器で1.0mol/Lの塩酸100mL に水酸化ナトリウムの固体2.0gを加え よくかき混ぜるとき, その反応熱は ( ) の法則により,水酸化ナトリウム 1mol あ たり(羊)kJ/mol溶液の温度上昇度は (*)Kと算出される。(近畿大) 1940- 道: 080-67 (1) ******#*£¶°0[*0. Jas No (C) for ( cap LSD-2 Laste 89 83 (ter di M BUT TELADOR$1.elom 08241 熱化学方程式①の右辺の熱量Qを答えよ。 Na () +C()

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