学年

質問の種類

化学 大学生・専門学校生・社会人

10の回答には少数第二位を四捨五入したり、少数第四位を四捨五入したり(c)は少数第3位を四捨五入したりしていますが、問題文に(少数第何位を四捨五入して、有効数字何桁で示せ)と書かれていない場合はどうやって判断して答えを書けばいいのですか?

6の解答 (a) 分析用天秤の方が2つの値が近いので精密である. また小数点4桁まで測れ (b) 台ばかりは3桁, 分析用天秤は6桁 7の解答 (a) 3桁 (b) 3桁 (c) 5桁 (d) 3桁 (a) 0.45 kg (b) 1.563 km (c) 160 mm 8の解答 9の解答 (a) 1883 K (1610+273.15 = 1883.15 = 1883) (b) 351.7 K(273.15 + 78.5= 351.65 =D 351.7) (c) 212.5K (273.15- 60.7 = 10の解答 (c) 0.79 g/mL, (b) 1.1 g/mL, (c) 0.98 g/mL, 200 g (197.5 g), 280 g (275 g), 250g (245 g), 1.3 mL (1.265… mL) 0.91 mL (0.9090… mL) 1.0mL (1.020… mL) 0.79, 0.98, 11の解答 13.6 g/mL, 3.40kg 1章 追加問題 (解答) (1の解答) 論).10円硬貨の成分は銅と亜鉛,スズ(青銅またはプロンズ) . 50円硬貨と1 とニッケル(白銅) . 500円硬貨の成分は銅と亜鉛とニッケル (ニッケル黄銅) 貨は純物質でありそれ以外は混合物である。 1円硬貨の成分はアルミニウムのみ. 5円硬貨の成分は銅 (2の解答) ツキした鋼板,トタンは亜鉛をメッキした鋼板. したがってこれらに共通する元素に 鋼は鉄と炭素の合金, ステンレスは鉄とクロムやニッケルの合 3の解答 0.96A, 0.096nm, 96pm (1 A= 10-10mである) 4の解答 鉛 5の解答 0.42 または 42% (金の質量分率をxとして, 1000x[g/19.3[g/cm?] + 1000(1-x) 3

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)の解説の、「石灰石2.00gが反応すると気体が0.88g発生する」の所の求め方と、1番下の式?がなぜこうなるのかわからないです、、解説お願いします🙏🏻🙏🏻

よって、酸素がエタノールにふく まれるかどうかは断定できない。 7 (1) 質量保存の法則より。 発生した気体の質量は、 反応前 のピーカー全体の質量と加えた 石灰石の質量の和から、 反応後 1回目 .92 2回目 2.16 酸化するとき は何回目の こネシウムの [ 有機物の燃焼 図のように乾いた集気びんの中で, エタノール を燃焼させた。 燃焼後, 集気びんの内側に液体がついた。 また, エタノー ルを燃焼させたあとすぐに石灰水を入れてよく振ると, 石灰水が白くに ごった。これについて, 次の各問いに答えなさい。 (1) 集気びんの内側についた液体に塩化コバルト紙をつけると, 赤色に なった。この液体の物質名を書け。 (2) この実験で観察した, エタノールの燃焼でできる気体の名前を書け。 (3)(1),(2)よりエタノールにふくまれている元素が2つわかる。その元素記号を書け。 石度水 のピーカー全体の質量を引くと 求められる。74.00+0.50-74.28 (5点×) びんの内側に石灰水が白 液体がつく。 くにごる。 = 0.22(g) 00-0,22 (2) (1)と同様の方法で、 表の値 水 ( 二酸化炭素 ) から、発生した気体の質量を求 めてグラフをかく。 (3)(2)の表より、 うすい塩酸15,0 cm'は、石灰石2.00gとちょう ど反応したことがわかる。 した がって、石灰石3.00gを加えた とき,反応後に残った石灰石の 質量は、3.00-2.00=D1.00[g] である。残った石灰石を完全に 反応させるのに必要な塩酸の体 積をxcm'とすると、次の式が成 り立つ。15.0:2.00=x: 1.00 x=7.5[cm) (4) うすい塩酸75cmとちょう ど反応する石灰石の質量をyg とすると,次の式が成り立つ。 15.0:2.00=75.0 : y y=10.00[g) したがって,石灰石を12.00g加 えて反応させると,石灰石に 10.00g反応して,2.00g残るこ とがわかる。石灰石2.00gが丘 応すると気体が0.88 g発生す。 ので,石灰石10.00gが反応じ ときに発生する気体の質量に (C H ) 図1のよ 場極と 面から 塩化 -2A 図2 7]化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI ~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな さい。[新潟県] 図1 ビーカー 石灰石 うすい 塩酸 薬包紙 (6点×4) 図3 74.00 g : I 図1のように, うすい塩酸15,0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ, 74,00gであった。 I 図2のように, このピーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のピーカー全体の質量を測定した ところ,74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。 こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。 右上の表は, この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g ■ロ 加えた石灰石の質量の 合計[g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 I 反応後のピーカー全体の 質量(g) 74,28 || 74.56| 74.84|| 75,12| 75.62|| 76.12 1.00 2(o 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 (3) 皿について,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき, 石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm°必要か, 求めよ。 (4) この実験で用いたものと同じ濃濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると,発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 ' 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] 7.5 cm°) 4.4 次のように求められる。 10.00 0.88× * 2.00 49 =4.4[g] 発生した気体の質量の合計(g]

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

どうとけばいいかわかりません

【VI】 次の文章を読み, 問い (問12)に答えよ。 二次電池の一つにナトリウム·硫黄電池がある。これは, 負極に金属ナトリウム, 正極 に硫黄を用いる電池である。電解質にはアルミナの一種である β-アルミナを用いる。この B-アルミナは固体電解質とよばれ, 内部をナトリウムイオンが拡散して移動できる性質を もうている。また, この電池はナトリウムと硫黄が共に常温で固体のため, 通常これらが 液体状態である約 300℃で運転される。 放電時のナトリウム·硫黄電池の正極, 負極, および全体の反応は次のように表され, 起電力は約 2Vである。 [正極] [負極] [全体) この電池は副反応が無いため充放電効率が高く,自己放電を起こさないという利点をも っていて,電力貯蔵用電池として実際に使われている。 S,2- Na*+e S,+2e Na → 2Na+S。 Na,S。 問1 一般家庭での 1日の平均使用電力量は 1.0×10Wh である。ナトリウム·硫黄電池の 起電力は2.0V で一定とすると, この電力量を貯蔵するために必要な電気量は何Cか。最 も適当な数値を,下の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし, 電力量には次の関係が成り たつものとする。 秒S] 電力量[Wh) =電圧 [V] ×電流 [A] ×時間 [h] 3D電圧 [V] ×電流 [A] × 3600 0 1.8×10° 3.6×10° ③ 1.8×10 ④ 3.6×10 ⑤ 1.8×107 6 3.6×10 問2 問1の電カ量を貯蔵するために必要なナトリウムは何kgか。ナトリウムの質量を有 効数字2桁で次の形式で表すとき, [ 1 ]~ [3 ] に当てはまる数字を, 下の ①~①のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 [ 1 ]. [ 2 ] ×10 31kg 1 1 ② 2 ③ 3 4 4 5) 5 6 6 の7 8 8 99 00

回答募集中 回答数: 0