古文 高校生 5年以上前 古文単語の形容詞と形容動詞の活用形の見分け方を接尾語で教えてください。(動詞の未然形は「ない」「たり」、連用形は「、」「た」のように例をいくつか出していただけるとありがたいです。) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年以上前 この古文のただし、二つに取ればというところです!翻訳を見るとただし、二つのうちのどちらか一つをとると書いてあります。 なぜですか?これは覚えるだけでしょうか? 4 1 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 昔難波の三位入道殿、人に鞠を教へ給ひしを承りしに、「手持ちはい かほども開きたるがよき。」と教へられき。その次の日、またあらぬ人 に会ひて、「鞠の手持ちやう、いかほどもすわりたるよき。」と仰せられ き。これはその人の気に対して教へ変へられはべるにや。後日に尋ね申 しはべりしかば、「そのことはべり。先の人は手がすわりたりしほどに、 |が本にてあると教へ、後の人は手の広ごりたれば、すわりたるが 本にてあると申せしなり。」仏の衆生の気に対してよろづの法を説き給 へるも皆かくのごとし。連歌も、あまりにどこともなからむ人には、案 じたるがよきと申すべし。沈みたらむ人には案ぜぬがよきと教ふべきな り。ただし、二つに取れば、早くてどこともなき中に、無上の堪能はお のづからいで来べきなり。沈み果てたらむ人は、うるはしき上手にはな るまじきにや。ただ、上手に初めより添ひて、心ことばを学び給ふべ し。下手に添ひて悪き心の執着しぬれば、すべて直りがたきことなり。 * まり なん ば さん み にふ だう く ~ しゆじやっ *しづ かんのう の わろ に じょうよしもと つく pんどう (二条良基「筑波問答』) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年以上前 高校古文の助動詞です。この傍線部の助動詞の文法的意味と、その終止形と活用形を教えてくださると幸いです。<(_ _)> 形 形 形 形形 形 助動詞の文法的意味と活用形 次の傍線部の助動詞の文法的意味、終止形とここでの活用形をそれ ぞれ答えよ 護法もつかねば、あつまりて念じゐたるに、(『枕草子』·第二十二段) 「さらにつかず。立ちね。」(『枕草子』,第二十二二段) 人出だし問はするに、[『枕草子』,第二十二段) コ 暁に帰る人の、昨夜置きし扇、(『枕草子』第二十八段) 昼のほどのおぼつかなからむ事なども、(『枕草子』,第二十八段) 風の吹きゆるがすも、ふとぞおどろかるる。(『枕草子」·第二十九段) 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 5年以上前 なぜ ウ なのかいまいちわかりません。 省略|次の問いに答えなさい。 古文には省略が多く、言葉を補って読む必要があ る。次の にあてはまる最も適当な語句をそれ それ「 2 ]の中から選び、記号で答えよ (各3ー12点) ○主語を補う場合 e昔、男、いとうるはしき友ありけり。 時さらずあひ思ひけるを、 [ア 男 イ友 ウ男と友] |片 3 O述語を補う場合 未解決 回答数: 2
数学 高校生 5年以上前 至急!ここの答えお願いします🙌 4 …母屋の外側にある廊下 のような板の間。相の周囲も適宜、簾. 九帳を置く。 5 賛子 …の外側にある縁側。 雨風をしのぐ建具などは取り付けていない。 回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生 5年以上前 これってどういう風に解くんでしょうか…? 解説が少なくて理解できないです😢 「与」はなんで⑥の意味になるか、など…教えて頂けると嬉しいです。 13 与 ヨ 9 7 6 3 1 動 田 与補 / 与 目 あたプ える 参加する·関係する 力を合わせる·仲間になる 味方する あづカルー Vみス ためニ ~のために AJ 多く「与+名 +述」の形で同伴者 を表す。この形で「名」が省略さ れた場合は、「ともニ」。 とも二 【ス] 一緒に[する] 与名 / 与述) と ~と〈並列動作の共同者〉 ~と比べて〈選択》 か.や ~か〈疑問·反語〉 ~だなあ〈詠嘆) 文未 疑問·反語·詠嘆の用法。 回答募集中 回答数: 0
日本史 高校生 5年以上前 空欄の箇所1つでもいいので教えてください🙏 お願いします (4)東山文化 8代義政の頃の文化 京都の東山に[ 家園 1(慈照寺)建築 80 下層は書院造,上層は禅宗様一禅の精神、 )押板·棚·付書院 襖障子·明障子などを用いただも 2庭 園 [4る山水 ) 岩石と砂利を組み合せて象徴的な自然をつくりた あかりしょうじ 近代和風住宅の起源 慈照寺東求堂(R水IOに動が代表が *青 石庭 大徳寺大仙院庭園 造園技術に優れた山水河原者が活躍 善阿弥の東山山荘 (銀閣) 庭園 せんずいかわらもの 3 絵画 a. 水墨画 (6 専丹 )による日本水墨画の大成 「四季山水図巻」「秋冬 セ光信 応仁の乱後, 土佐派の基礎を固める 水墨画に大和絵の手法をとり入れる 正信 (7元信 b. 大和絵 )父子 能画の製作 祐乗の金工→蒔絵技術の発達 のエ 芸 (茶の湯) 茶寄合や闘茶の流行 (8利田珠光 )による[° 他系 ]の創出 のち武野紹鳴をへて利体によって完成 方専局 6 花道(生花) 立花様式の発達 の学問 豊武年中行事」 (後醍醐天皇)『職原」(北畠親房) いずれも読類 事根源 (10 -条養良 b. 古典研究 た)室町時代随一の学者 『花鳥余情』 源氏物語の注泉 a. )の著作 『[11 』(義尚への後 [1 古今伝授 ) 『古今和歌集』の解釈などの秘事を弟子に授けること (13 東常線)が宗祇に伝授して近世に及ぶ c. [14神本公送説)吉田兼倶 反本地垂述説 神道に儒学·仏教を統合 未解決 回答数: 1