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生物 高校生

問5の①の強さが9の、「強さ」はなにを指しているかが分かりません❗誰か解説してくださると嬉しいです!よろしくお願い致します🙇

B 光合成の速度は、照射される光の強さのほか、温度、二酸化炭素濃度などさまざまな環境要因の影 響を受ける。ある種の植物を十分に高い二酸化炭素濃度のもとで、5℃ 1℃ 5℃、および35℃ に保温し、照射する光の強さを変えて二酸化炭素吸収速度を測定した。測定結果をまとめると図1の ようになった。 また、各温度における エを図1から求めて、 グラフにまとめると、図2のよ をグラフにまとめると、図3のようになった。ただし、 うになった。同様に各温度におけるオ 植物には水分などの光合成に必要な要素は十分に与えられていたものとする。また、各温度における 呼吸の速度は光の強さによらず一定であるものとする。 82 二酸化炭素吸収速度(相対値) -2 0 [①] ② ③ 4 ⑤ 6 ⑦ 2 ⑧ 4 15℃ ! . 25℃ 6 光の強さ (相対値) 図 1 8 10 I 最大の光合成速度 光補償点 光飽和点 呼吸速度 最大の光合成速度 光補償点 光飽和点 呼吸速度 5℃ 35℃ I 6 エ(相対値) オ (相対値) 3 5 15 15 オ 光補償点 呼吸速度 最大の光合成速度 光飽和点 光飽和点 最大の光合成速度 呼吸速度 光補償点 温度(℃) 図3 問4 問題文中の I オ ] に入る語の組み合わせとして最も適当なものを、次の①~ ⑧ のうちから1つ選べ。 ただし、 図2 や図3における相対値は図1のものと同じであることとする。 4 25 温度(℃) 図2 15 25 35 35

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理科 中学生

⑴と⑵のEが分かりません、、、! ⑴はイ ⑵にのEは ウです

2 太郎さんは, 実験の 〔方法〕 のⅣで得られた結果で観察したメダカ 24匹のうち, 雄4匹雌 4匹を選んでそれぞれ交配させたときにどのような体色の子がうまれるかを考えました。 次の 【会話】 は、 うまれる子の体色の数の割合について先生と話し合ったときのものです。 あとの (1)~(3) に答えなさい。 【会話】 先生太郎さんの選んだメダカはどのようなメダカなのですか。 太郎: はい。 選んだメダカの体色を表3に まとめました。 a~d の組み合わせ で交配させたときにうまれる. 子の 体色の数の割合を考えてみたいです。 先生: 親とするメダカの体色のみで考える のはなかなか難しそうですね。 表3の情報だけでうまれてくる子の体色の数の割合が確実に判断できる組み合わせは アー A : 1 B ・ :aのみ 表3 A 種類で,その組み合わせは B です。 太郎 : そうなのですね。 どのような情報が分かれば、ほかの組み合わせでも子の体色の数の 割合が分かるようになるのですか。 先生:親の雌と雄のメダカの遺伝子の組み合わせが分かれば, およその子の体色の数の割合 が分かるようになりますよ。 しかし、親のもつ遺伝子の組み合わせは,見た目からは 判断が難しい場合があります。 いくつかの結果を予想することはできますが,実際に 交配してみて,確かめるしかなさそうですね。 イ 組み合わせ 太郎 : 例えば,組み合わせ b の場合を考えると,どのようになるのでしょう。 先生: そうですね。 遺伝子Rとr を使って考えると, C 子の体色はすべて黒色になります。 また、 体色は E となります。 A B :1 a b 【会話】 中の A B に当てはまるものはそれぞれ何ですか。 次のア~ウの組み合 わせの中から最も適切なものを選び, その記号を書きなさい。 C d cのみ 雄 体色: 黒色 体色: 黒色 体色: 黄色 体色: 黄色 D 雌 体色: 黒色 体色: 黄色 体色: 黄色 体色:黒色 A B (2)) C D わせ」の語と記号R やr を使って簡潔に書きなさい。 また, 次のア~エの中から選び, その記号を書きなさい。 ア黒色の数: 黄色の数 = 5:1 ウ黒色の数: 黄色の数=1:1 | であった場合は, であった場合は,子の : 2 :aとc ] に当てはまる内容をそれぞれ 「遺伝子の組み合 E に当てはまる内容を イ黒色の数: 黄色の数 =3:1 全て黄色

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数学 中学生

分かるところだけでいいので教えていただけませんか? お願いします!!

◎章の問題B 1. 琵琶湖では、固有種であるホンモロコの資源量を毎年、 次のような方法で調査 しています。 [1] 毎年10月下旬に、ホンモロコを捕獲し、 標識をつけて放流する。 [2] 翌年の1月から2月ごろにホンモロコを捕獲し、そのうち標識のついた 個体の数を調べて、 琵琶湖のホンモロコの全体の数を推定する。 ①、この調査は、標本調査の方法で行われていると考えられます。 次のア~エのうち、この調査での母集団と標本はそれぞれどれですか。 ⑦ : [1] で放流したホンモロコ ⑦ :[2] で捕獲したホンモロコ :[2]で捕獲したうち、標識のついたホンモロコ : 琵琶湖のホンモロコの全体 (母集団) (標本) ②、この調査では、放流してから捕獲するまでの間に、新たにホンモロコを放流 したとすると、推定した結果は正しいとはいえません。その理由を説明しな さい。 8-4 下の表は、平成24年度から28年度までの調査の結果を示したものです。 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度 95000 141000 111000 138700 112200 4921 4628 6224 5960 54 209 267 調査年度 放流した数 捕獲した数 標識のついた数 5681 227 ※単位は匹 ③、平成24年度から28年度まで琵琶湖全体のホンモロコの数を推定し、百の 位を四捨五入して答えなさい。 (平成 24 年度) (平成25年度) (平成 26 年度) (平成 27 年度) (平成28年度) 134 ④ ③で調べたことから、 琵琶湖のホンモロコの全体の数についてどのようなこ とがいえますか。

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