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化学 高校生

この文章のfとgの部分が分かりません。詳しく教えてもらえると嬉しいです。

次の文を読んで問いに答えよ。 原子核を構成する陽子の数をその元素の原子番号)といい, 陽子と中性子の数 の和を(質量数)という。 天然に安定に存在する炭素には、(イ)が12のC] と(イ)が13 [123C]の2種類がある。 このように(ア)が等しく, (イ)の異な る原子を,互いに同位体)であるという。(ウ)の化学的性質はほぼ等し い。 天然に安定に存在する水素には]HとHの2種類, 酸素には(イ)が16 17 18 の [10] 101[180]の3種類の(ウ)が知られている。このような複数の ( c[ ウ)の組み合わせを考慮すると,水は ( 9 )種類の水分子の混合物と考えられる。 炭素の(ウ)のうち, [ 'C] は放射線 (3線)を出して [17] へと変化する 14 14 力(放射性同位体あり,天然には極微量しか存在しない。[f]は宇宙線による原子 核反応により地球の上層大気中でたえず生成しているので,その存在比は、時代や地域 にかかわらず,大気中ではほぼ一定である。 生物体中の [f]の存在比は,生きている 間は大気中のそれと同じであるが, 生物が死滅すると外界からの供給が断たれるので, 時間の経過とともに指数関数的に減少していく。 したがって, [f] の存在比から生物の 生存していた年代が推定できる。

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国語 中学生

この五つの文の要約と文と文の関係を書き込んで欲しいです!

のか、そ 3- 実力アップ問題 解答・解説 別冊14 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 [長崎県] 生きものにとって、そして人間にとって、時間と関係はとて も大事です。時間をかけること、関係を大事にすること。人間 同士の関係はもちろん、ほかの生きものたちとの関係もとても 大事です。自然を壊すということはそういうものを壊します。 外の自然破壊には多くの人が気がついています。だから、環境 問題を考えましょうという声は大きくなっています。 でも自然 を壊す行為は人間も壊すという感覚はあまり持たれていないの ではないでしょうか。それは怖いことです。バランスを考えて いかなければいけません。 そういうところからも人間は生きも のだと考えることはとても大事だと思います。 こわ 2 J- がい 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 よく知られているように、タンポポには外国からやってきた 外来の西洋タンポポと、昔から日本にある在来の日本タンポポ に大別される。実際には、西洋タンポポと呼ばれる中に、セイ ヨウタンポポやアカミタンポポなどいくつかの種類があり、日 本タンポポの中にもカントウタンポポやカンサイタンポポなど いくつか種類があるが、ここでは単純に「西洋タンポポ」、「日 本タンポポ」と表現することにしよう。 タンポポを指標とした「タンポポ調査」と呼ばれるものが、よ く行われている。西洋タンポポは都市化したところに多く分布す る。これに対して、日本タンポポは、自然の残った田園地帯や郊 外によく見られる。そのため、西洋タンポポと日本タンポポの分 布を見ると、環境が都市化しているかどうかがわかるのである。 (稲垣栄洋『植物はなぜ動かないのか」より) [滋賀]

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化学 高校生

まず緩衝液とは??って言う感じで 始めが残った酢酸のモル濃度から始まるのも意味わからなくて 分かりやすく解説して頂きたいですお願いします🙏

発展例題27 緩衝液 Cl=35.5 Ag=108 ■ 解答 0.10x 0.10x →問題 343 0.10mol/Lの酢酸水溶液10.0mLに0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 5.0mLを 加えて、緩衝液をつくった。 この溶液のpHを小数第2位まで求めよ。 ただし、酢酸の 電離定数を K=2.7×10 - 5mol/L, log102.7=0.43 とする。 考え方 緩衝液中でも、酢酸の電離平衡 が成り立つ。 混合水溶液中の酢 酸分子と酢酸イオンの濃度を求 め、 電離平衡の量的関係を調べ ればよい。 このとき, 酢酸イオ ンのモル濃度は, 中和で生じた ものと酢酸の電離で生じたもの との合計になる。 これらの濃度 を次式へ代入して水素イオン濃 度を求め, pHを算出する。 (15.0/1000) L 10.0 1000 残った CH3COOH のモル濃度は, mol-0.10x- 5.0 1000 mol (15.0/1000) L = 0.0333mol/L また 生じた CH3COONa のモル濃度は, 5.0 mol 1000 =0.0333mol/L [H+] [CH3COO-] はじめ 0.0333 平衡時 0.0333-x 混合溶液中の [H+] を x[mol/L] とすると, CH3COOH H+ + CH3COO- 0 0.0333 [mol/L] 0.0333+x [mol/L] K₁ = ① [CH3COOH] [H+]= [CH3COOH] XK, 2 [CH3COO-] xの値は小さいので, 0.0333-x=0.0333,0.0333+x= 0.0333 とみなすと, ②式から [H+] =K" となるため、 pH=-logio [H+] =-log10 (2.7×10-5)=4.57 (S)

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日本史 高校生

これらのページの答えを教えてください。できればこのワークの全ての答えの写真をください。

第 章 日本文化のあけぼの 2 おもな打製石器 打製石斧、 おもに木製棒の先端に取り付けて狩猟用の石槍に 使用したナイフ形石器や尖頭器、 旧石器時代の末には (3)が広まる Y Point 中国東北部やシベリアでは、 日本に先がけて細石器の著しい発達がみら 3 1 文化の始まり 5 日本列島と日本人 p.6~ 1 人類の誕生 (1) 人類誕生 (約700万年前) 猿人(アウストラロピテクスなど)→人→旧人(ネアンデルタール人など) →新人(ホモサピエンス) と変遷 Point 現代人は新人に属す。 (2) 使用道具による時代区分 (1)のみの使用を旧石器時代、 ( 2 )が加わる時代を新石器時代と 呼称 世界史では、石器時代以降→青銅器時代→鉄器時代と続く (3) 地質学の新生代第四紀を約1万年前で区分、氷河時代に当たり氷期と簡 氷期が繰り返された ( 3 )と、それ(最終氷期)以後を( 4 )と呼称 2 日本列島への渡来 こうしんせい (1) 更新世の氷期、 大幅に海面下降し一時大陸と陸続き →ナウマンゾウ等が日本列島に渡来 (2) 最終氷期にほぼ大陸と陸続き →日本列島に人類が渡来 (推定=約3万8000年前) (3) 日本列島における更新世の化石人骨の発見 またじん みなとがわじん やましたちょう どうじん しら 静岡県の浜北人 ( 5 )県の港川人 山下町第一洞人 白保竿根田原 a どうじん 洞人など あかし かんしんせい b 上記はすべて「新人」 段階 *兵庫県 「明石人」は更新世 or 完新世で諸説 じょうもん (4) 日本人の原型=アジア大陸の人々の子孫→ 縄文人+弥生時代以降の渡来人 との混血(縄文人の遺伝子→アイヌの人々や沖縄など南西諸島の人々に強く継 承) ( Point 縄文人の遺伝子を強く継承した人々が、 日本列島の北と南(北海道と南 西諸島)に多く認められる点と、その後の弥生文化の列島での広がりと の関連性に注目。 旧石器人の生活 p.8~ 1 列島と旧石器時代 あいざわただひ しらた (1) 1949年、 相沢忠洋が群馬県 ( 1 ) ( 2 ) (更新世の地層)から打製石 器を発見以後、各地で更新世の地層から石器の発見があいつぐ (北海道白滝、 長野県野尻湖など) (2) 人々は大型動物を追って移動、 洞穴やテント式小屋を住まいに狩猟採集の 生活 れる。 縄文文化の成立 p.8~ 1 自然環境の変化 (1) 約1万年余り前、 氷期が終了して気候が温暖化、 地質学では更新世から (1)へ: 海面上昇し、 現在の日本列島がほぼ成立→縄文文化へ しょうとうじゃりん a 植生が変化して東日本で落葉広葉樹林、 西日本で 照葉樹林広がる →木の実の採集や根菜類の食料化 b 大型動物が絶滅→動きの速いシカイノシシなど、 中 小動物が狩猟対象に (2) 縄文文化のおもな特徴 b 打製石器に加え、 ( 3 ) が出現 a おもに食料を煮るための(2)が出現 C 俊敏な中小動物を狩るための(4)が出現 そうそう 2 縄文土器 草創期の土器は、世界最古の土器の1つ (1) 縄文時代を土器変化で区分: 草創期→早期→前期 中期 後期 晩期 (2) 特徴: 低温で焼かれた厚手で黒褐色の土器 つめがた (3)文様 草創期の無文 隆起線文 爪形文からしだいに細目の文様が増加 (4) 形状: 中期に火炎土器、 後期には多様化、 晩期には東日 本一帯で精巧な亀ヶ岡式土器が出現。 逆に西日本 では器種が減少へ * 年代測定には、放射性炭素14年代法や年輪年代法など 縄文人の生活と信仰 p.9~ 亀ヶ岡式土器 1 植物性食料の採集→管理、増殖、 栽培へ (1) 木の実 根菜類の採集、 ダイズなどマメ類、 エゴマなどの栽培 (2) 土掘り用や食料加工用の打製石器、 磨製石器が出現 (打製石器との併用) いしぐわ いしざら けいと せ →打製石斧 (石鍬) 石皿、 磨石、石匙 (=動物の皮なめし用)など すとう (3) 縄文晩期に水稲農耕の可能性を示唆 佐賀県菜畑遺跡や福岡県板付遺跡など ぎょう 2 狩猟漁労による動物性食料の確保 (1) 狩猟:イヌを狩りにともない、(1)(先に 鉄)や槍でニホンシカイノシシなどを捕獲 からかいふわらかんのんとう J Point 千葉県の加曽利貝塚や藤原観音堂貝塚など各 地でイヌを丁寧に埋葬した例が発見され、 イ ヌを狩りの重要なパートナーとしていたこと が推察される。 イヌの埋葬 (藤原観音堂貝塚) 6 第1章 日本文化のあけぼの 3 2 3 1 文化の始まり

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