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理科 中学生

至急!!中2です理科で回路に加わる電圧(実験2)をしたんですけど、考察をなんて書けばいいか、わかりません。おしえてください、、。

<1> 直列回路について調べる <予想>直列につながれた2個の豆電球それぞれに加わる電圧は同じだろうか。 <予想> 強くなる! <実験手順> <結果> 左の表に、 単位もつけてまとめよう。 <考察>1. 直列回路でAB間、BC間、AC 間、 DE間の電圧にはどんな関係があるか また、豆電球2個それぞれに加わる電圧は同じか。 (実際の結果と、教科書の両方を参考に) ① 「豆電球ア」 と、 「豆電球イ」 を直列につないで回路をつくる。 ② それぞれの区間での電圧をはかる。 豆電球ア: (2.5)V用 豆電球 (3.8)V用 2. 並列回路で、 FG間、 HI間、 JK間の電圧にはどんな関係があるか AB間・・・ 豆電球 アの両端 BC間・・・ 豆電球の両端 AC間・・・ 豆電球アのはじめから豆電球イの終わり まで (電球2個) DE間・・・ 電源とスイッチ AE間・・・スイッチから豆電球アのはじめまで(導線のみ) CD間・・・豆電球イの終わりから電源まで ( 導線のみ) 3. AE間、CD間のような導線だけの区間の電圧はどうなっているか 4. 電流との違いを、表でまとめてみよう。 豆電球の直列回路 意味 単位 (記号) 直列回路では・・・ 並列回路では・・・ カタカナ 1文字 電流 流れる電気の量 ( ) <2> 並列回路について調べる。 <予想> 並列につながれた2個の豆電球それぞれに加わる電圧は同じだろうか。 <予想>弱くなる <実験手順> ① 「豆電球ア」 と、 「豆電球イ」を並列につないで回路をつくる。 ② それぞれの区間での電圧をはかる。 FG間・・・ 豆電球アの両端 HI 間・・・ 豆電球イの両端 JK間・・・ 電源とスイッチの両端 豆電球の並列回路 <結果> 直列回路 並列回路 区間 AB BC AC DE AE CD FG HI JK 電圧 [V] 10.8~1.65, 2.50v2.80% Or Ov2.001.90,2,30% 電気を流そうとする 電圧 ( ) はたらき <自主まとめ> 分かりやすいイメージ (モデル)、 電圧計の使い方など自由に。 <感想 反省> 大体はできたけど、理解できなかったです... でも今回の実験で理解したことは、数字で、 電圧計の数値がなんとなく分かった! ※自分の実験を振り返ってみよう。 (A・B・Cを書き込む) ①協力して実験できた(B) ② 安全に実験できた (A) ③実験の目的や意味が分かったいい

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化学 高校生

1枚目の右側の実験の状況が3枚目の1番上の図になっているんですけどどうしてそうなるかよく分からなくて問6と問8の問題が分からないので教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

NI 次の文章を読み、後の各問いに答えよ。 温度はすべ 水に対する塩素 Cl の溶解度は, 25℃, 1.013 × 10 Pa で 0.090 mol/Lであり、水に けた Cl は一部が水と反応して塩化水素 HCI と次亜塩素酸 HCIO を生じる (①式)。 6.09mal ル Cl + H2O HCI + HCIQ ... D 0.5mol 0.03 marz 0.03 mol/L HCI は強酸であり水溶液中で完全に電離する。 一方, 弱酸である HCIO は水溶液中で その一部が電離して水素イオンH+と次亜塩素酸イオン CIO を生じ, ②式のような平衡 状態となる。 25℃におけるHCIOの電離定数 K を③式に示す。 次に, 0.090mol/Lの塩素水 20mLに、0.10mol/Lの水酸化ナトリウムNaOH水溶液 を滴下したところ,図1のように二段階からなる滴定曲線が得られた。ただし,V[mL) は水酸化ナトリウム水溶液の体積を表している。 PH↑ 0.03 HCIOH+ CIO- K=[H+][C10] [HCIO] ......② 3.0×10mol/L ...... ③ 0.090 mol/Lの塩素水では, 0.060mol/LのCl 分子は分子の形のままで溶解し、残りの 0.030mol/LのCl 分子はHCI と HCIO に変化する。 HCI から放出されたH+により、 HCIO の電離は大きく抑えられるので、塩素水中のH+はHCI の電離によるもののみを考 えればよい。 よって, 0.090mol/Lの塩素水のH+のモル濃度は, [H+]= mol/L [CIO] となる。 また, ③式より, 0.090mol/Lの塩素水では キ [HCIO] と求まり, 塩素 水中ではHCIO はほとんど電離していないことがわかる。 10+10 -6 CD2H2O 2 Hol + Hclo 0.09 -003 0.06 3.0×10 36×10^ 8 0.03 70.03 7003 0.03 0.03. [C20] [HCRO] V 1.5V 2V 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 〔mL) 図1 塩素水の滴定曲線 滴定曲線が図1のようなグラフになったことを,次のように考察した。 《考察》 (i) NaOH は, HCI および HCIO と中和反応する。 () 中和反応で酸が消費されると、 ①式の反応が右に進み、酸が新たに生じる。 () 塩素水の中和が完了すると、 分子の形のままで溶けていた Cl2 も ①式の反応を通じ 塩化ナトリウムNaCl と次亜塩素酸ナトリウム NaClO だけが てすべて消費され 溶けている水溶液になる。 図1の滴定曲線で, 中和が完了したのは滴下量2V 〔mL] のところである (iv) 中和反応が進行中の段階で、水溶液中に HCI が存在するときは、その電離によっ て生じたH+によってHCIO の電離が抑えられる。 そこで、 ①式の反応で新たに生じ るものも含めてHCI がすべて中和されてなくなった後, HCIO が NaOH により中和 されていく。 このため二段階からなる滴定曲線になる。

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物理 高校生

問の6の答えが答え見ても分かりません、

... 【物理 必答問題】 2 次の文章(III)を読み,下の各問いに答えよ。(配点 35) I 図1のように,あらい水平面と, 水平となす角度が 30°の斜面がつながっている。 斜面 は,水平面からの高さがんの点Bより上側はなめらかで, 点Bより下側はあらい。水平 面からの高さが3hの斜面上の点Aに質量mの小物体を置いて静かにはなしたところ, 小物体は斜面をすべりはじめた。 重力加速度の大きさをgとし, 小物体は同一鉛直面内で 運動するものとする。 小物体 A >m 斜面 3h B h 30° 図 1 水平面 問1 小物体が点Aから点Bまですべり下りる間に, 小物体にはたらく重力がした仕事, 斜面から小物体にはたらく垂直抗力がした仕事はそれぞれいくらか。 問2点Bを通過するときの小物体の速さはいくらか。 小物体は点Bを通過した直後から一定の速さで運動し、斜面の最下点 (斜面と水平面が つながる点) Cに達した。 問3点Cに達したときの小物体の運動エネルギーはいくらか。 問4 点Bから点Cまですべり下りる間の運動について, 小物体の運動エネルギーの変 化は0なので,この間に小物体がされた仕事の和は0である。これより, この間に小 物体にはたらく動摩擦力がした仕事を求めよ。 - 49 -

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