「物理
教科書
(2) 図bのように, 力を書く。 Aは「す
べる直前」(p.41)なので, 斜面上向き
に最大静止摩擦力カ μNを受ける。
まだかろうじて静止しているので
各方向ごとの力のつり合いの式より、
Aについて、
2: T+ μoN=Mg sin 0,…④
9:N=Mg cos 0;…⑤
Bについて、
X:T=mg…®
6. ⑥を④に代入して,
わから
そうです。
T
T
残念なが
N
B
しで独習
なぜ、教
A
bul
●「公
き
「物
●「問
り角
Mg
図b
mg+ HoMg cos0,=Mgsin 0」
m
よって,Ho=tan @,-
Mcos 0」
(3) 図cで, Aは「もうすべっている」(p.41)ので、斜面上向きに動摩擦力
じゃ
uNを受ける。
《運動方程式の立て方》で、
Step1 Aは斜面下向き, Bは上
a。
もう心
この本
いて疑
X
向きの加速守att
の手