学年

質問の種類

日本史 高校生

ヤマト政権の直轄地、直轄民。豪族の私有地、私有民の違いが分かりません。豪族はヤマト政権の支配下にあるから、豪族の私有地、私有民はヤマト政権の直轄地、直轄民になるということなのでしょうか??

めであった。この讃・珍・済・興の五土のうち,『日本書紀』 いんぎょう あんこう めいぶん の記述により,済は允恭天皇,興は安康天皇、武は 7 天皇 にあてられている。 また,この頃には熊本県 8 古墳出土鉄 刀や、埼玉県 9 古墳出土鉄剣の銘文から 「獲加多支鹵大王」 の名がみられ、倭王武をさすと考えられる。このことからヤマト 政権の支配が九州から東国に及んだことが確認できる。 10 氏姓制度 11 氏 文大 12 姓 (カバネ) 13 14 連 15 造 ◆ 6世紀の朝鮮半島では, 高句麗が一段と勢力を強めて南下し, 圧迫された1・2は562年までに3を次々と支配下に おさめた。その結果,ヤマト政権の勢力は朝鮮半島から後退した。 16 国造 17 倉 18 名代子代 19田荘 おおきみ 大王を中心に構成されたヤマト政権は6世紀までに10と 呼ばれる支配体制を整備した。 豪族は血縁を中心に構成された 11 という政治組織に編成され,政権の職務を分担し、大王 は11に対して地位を表す 12 を与えた。12のうち. 20部曲 13 は葛城氏・蘇我氏など, 14 は大伴氏・物部氏など の有力豪族に、君や直は地方豪族に与えられた。 政権の中枢を ちゅうすう にな 担ったのは大臣・大連に任じられた有力豪族で, その下で 15 が部を率いて軍事・祭祀などの職掌を分担した。 地方豪族は さい 16 に任じられ地方支配を保証された。 また, ヤマト政権は 直轄地の17,直轄民の 18 の部を各地に設けた。 豪族 は私有地の 19 |や私有民の20 を支配した。 稲荷山古墳 出土鉄剣

未解決 回答数: 1
理科 中学生

2番の答えがウなんですけどわからないです。根の部分は先端以外成長しないんじゃないですか?

. 1 次の各問いに答えなさい。 晴美さんは、タマネギの根の成長の観察を行い, 記録をまとめた。 次は, その記録の一部である。 1 タマネギの根の成長の観察 〔観察日] 〔目的〕 分裂している細胞をさがし 染色体の形や位置の観察をして, 細胞分裂の進む順序を調べる。 [方法] Ⅰ 図1のように、 水につけて成長させたタマネギの根に等間隔に印をつけ, 印と印の間の区間を先端 側からa〜d とする。 II III えつき針でくずした後, 5%塩酸をスポイトで1滴落として, 3~5分ほど待つ。 塩酸はろ紙で で長くなった根のaの部分をカッターナイフで切りとり、スライドガラスにのせる。 . じゅうぶん吸いとる。 ⅣV 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として, 5分間待つ。 V カバーガラスをかけ、その上をろ紙でおおい, 指でゆっくりと根を押しつぶす。 VI根のプレパラートを顕微鏡で観察する。 ⅦII 顕微鏡の倍率を, 対物レンズのみ高倍率にかえて観察する。 〔結果〕 11月22日 晴れ 方法 Ⅰ のタマネギの1日後の根のようすは図2のとおり, a の長さは長くなったが, b~d の長さ はほとんど変わらなかった。 方法 VIで観察した根のようすは図3のとおり。 図 1 図2 タマネギ 水一 !!! a b c d åååå O O ・・・・・ O ‡ d I c はb ----- I a はじめ d C b a 1日後 (1) 図1から, タマネギの根のつくりは ① (ア主根と側根 は ② (ア単子葉類 イ双子葉類)であることがわかる。 ①,②の ( )の中からそれぞれ最も適当なものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 ②) 図2の1日後について, a~d の部分の細胞の大きさを模式的に示した図を,次のア~カから一つ選び、 記号で答えなさい。 ただし, 図中の○印は核を示しているものとする。 ア イ ウ a b d 埼白白向 O a b C d O O 図3 O O # A B ひげ根)になっているため, タマネギ O O エ オ カ a b C d a b a b C d O O ○ O 西白白血 自由由白 自由向由 O O O O O 1

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

2番がわからないです。答えはウになります。成長する部分は先端だけと聞いたことがあるんですけどこの図はおかしくないですか?

1 次の各問いに答えなさい。 1 〔観察日] 晴美さんは、タマネギの根の成長の観察を行い,記録 [目的] 11月22日 晴れ II III 分裂している細胞をさがし、染色体の形や位置の観察をして,細胞分裂の進む順序を調べる。 [方法] Ⅰ 図1のように, 水につけて成長させたタマネギの根に等間隔に印をつけ, 印と印の間の区間を先端 側からa〜d とする。 えつき針でくずした後, 5%塩酸をスポイトで1滴落として, 3~5分ほど待つ。 塩酸はろ紙で Iで長くなった根のの部分をカッターナイフで切りとり,スライドガラスにのせる。 じゅうぶん吸いとる。 ⅣV 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として,5分間待つ。 V カバーガラスをかけ,その上をろ紙でおおい、指でゆっくりと根を押しつぶす。 VI根のプレパラートを顕微鏡で観察する。 ⅦI 顕微鏡の倍率を, 対物レンズのみ高倍率にかえて観察する。 〔結果〕 方法Iのタマネギの1日後の根のようすは図2のとおり,aの長さは長くなったが,b〜dの長さ はほとんど変わらなかった。 方法 VIで観察した根のようすは図3のとおり。 図 1 図2 タマネギ タマネギの根の成長の観察 a b O エ a C d O O O O b C 1) 図1から, タマネギの根のつくりは ① (ア 主根と側根 イひげ根)になっているため、 タ は ② (ア単子葉類 イ双子葉類) であることがわかる。 ①,②の( )の中からそれぞれ最も適当なものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 2) 図2の1日後について, a~d の部分の細胞の大きさを模式的に示した図を,次のア~カから一 記号で答えなさい。 ただし, 図中の○印は核を示しているものとする。 ア O Id b はじめ d C b a O 1日後 b C d O オ a b C O O 1 図3 d a O a b

未解決 回答数: 1