学年

質問の種類

国語 中学生

大問2の①で、上の文には 『都市化の進んだ大阪市内では、地表の大半が  舗装されており、セミは地面に潜れない。』と  書かれているので、  その逆の舗装されていない地面はやわらかいのでは ないかと思ったのですが、これは何故この様な答えになるのですか。

33 得点思判表 /100点 10 血配点 口 教科書 p. 2~5 クマゼミ増加の原因を探る 次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。- 読む力をのばそう 思·判·表( 字数指定のあるものは、 句読点や記号も一字と数えなさい。 1問いを提示している一文を探し、初めの五字を書きな 大阪市内では、なぜクマゼミの占める割合が、 これほど高くなったのか。私たちは、幼虫が「@ 聯化して土に潜る段階」に注目した。[仮説2] でも述べたとおり、雨が降ると土がぬかるんで軟 らかくなり、幼虫が地面に潜りやすくなる。しか し、都市化の進んだ大阪市内では、地表の大半が 舗装されており、セミは地面に潜れない。さらに、 公園などに残された土も、人の足で踏み固められ、 ヒートアイランド現象の影響で乾燥しきっている。 雨が降っても、野原や森林の土のように、ぬかる むことはない。 私たちは、図1に示した抜け殻調査をする際に、 それらの地点の土の硬さも測定していた。その結 果、クマゼミが多い市内の公園は土が硬く、クマ ゼミが少ない市外の緑地や森林は土が軟らかいこ とがわかった。私たちは、この違いに注目し、次 のような仮説を立てた 『仮説31クマゼミの幼虫は土を掘る力が強く、 -大阪一市内で 20「都市化の進んだ大阪市内」について、 3細装されていない地面はどのような状態か。十字以 内で二つ書きなさい。 国路み固め一られて一いる 乾燥 しき一っ一てい一 a 間の状態はセミの幼虫にとってどんな影響がある か。簡潔に書きなさい。 図地面に潜りにくい。 ©「この違い」とは何の違いか。四字で書き抜きなさい *市内と市外の土の一硬一さの違い 4筆者は[仮説3]を検証するためにどんな実験をした か。空欄に入る言葉を書きなさい

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

-a^2+2a=-(a-1)^2+1とあるのですが、これの右の項はどこから出てきて、この式は何を表しているのですか?

aは正の定数とし,2次関数f(x)=x°-2ax+2a (0ハx^2)の最小値を, 場合分けされたaの値の範囲で求めた m(a) に対し, b=m(a) のグラフを考えることで、 OO000 指針>関数のグラフ (下に凸の放物線)の軸は直線x=aであるが, aのとる値によって軸の位量 134 基本 例題81 最大値, 最小値を関数ととらえる問題 : mla)と する。このとき,m(a) の最大値とそのときのaの値を求めよ。 【富山県大) 墓本79 X=a が変わる。最小値を考えるから,軸x=aと区間0ミxミ2の位置関係を調べる 本間では, a>0 であるから, 軸が区間の 内,右外 の場合に分けて考える ac0のをきは 調べなとと良い m(a)の最大値を求める。 解答 (まず,基本形に直す。 関数の式を変形すると f(x)=(x-a)°-a+2a ソ=f(x)のグラフは下に凸の放物線で,軸は直線x=a [1] 0<aS2のとき 小景 図[1] から, x=aで最小となる。 f(a)=-α°+2a (軸が区間の内 a>0であるから,軸が区 間の左外は調べなくてよい。 最小値は [2] a>2のとき 図 [2] から, x=2 で最小となる。 (軸が区間の右外 さ 最小値は f(2)=-2a+4 +%3D |軸 最小 最小 x=0 x=a x=2 x=0 x=2 x=a -a+2a (0<a<2) [1], [2] から m(a)= -2a+4(a>2) -a+2a=-(a-1)+1 ここで ゆえに,b=m(a)とすると, そのグ ラフは右の図の実線部分のようにな 46 40<aS2において, 6=m(a)のグラフは上 凸の放物線で,軸は直線 a=1, 頂点は点(1, 1) ある る。 したがって, m(a) は a=1 で最大 小景 小郡 1 0 2 値1をとる。 1 AS

解決済み 回答数: 2
国語 中学生

問3の⑵の問題なんですけど、答えを見たら80%で、どうして80%になるか教えてほしいです。

きなさい。(何読点も一 4「セミの幼虫が土に潜る能力」を実験で比 次の各文の空欄に入る数字を、図7のグラフから読み取って書きなさい 二番目に軟らかい土】 クマゼミは( e )%以上が一時間以内に潜れたのに対し、 他のセミは次に多い種類でも( 0)%台であった 【最も硬い土】 クマゼミは( e%が一時間以内に潜れたのに対し、他 のセミではほぼ )&という結果であった。 0 「大阪市内でクマゼミの占める割合が高まった原因」は何一 だと筆者は考えているか。根拠となる実験結果を示すひと続き」 によると考えられる。 の二文を探し、初めの七字を書きなさい。 土も、人の足て踏み固められ、ヒートアイランド現象の影響で乾燥しきっている。雨が降っ ても、野原や森林の土のように、ぬかるむことはない。 私たちは、図1に示した抜け殻調査をする際に、それらの地点の土の硬さも測定していた。 その結果、クマゼミが多い市内の公園は土が硬く、クマゼミが少ない市外の緑地や森林は土 が軟らかいことがわかった。私たちは、この違いに注目し、次のような仮説を立てた。 土に潜る一 合最も る個体数 二番目に える個休 上軟らか かった。 [仮説3]クマゼミの幼虫は土を掘る力が強く、ヒートアイランド現象による乾燥と地 表の整備によって硬化した地面にも潜ることができる。 この仮説を検証するために、私たちは、セミの幼虫が土に潜る能力を実験て比較した。ま ず、四段階の硬さに押し固めた土を用意して、そこに解化したばかりの幼虫を入れた。そし て、一時間以内に潜れるかどうかを観察した。結果が図7てある。クマゼミは他のセミと比一 べ、硬い土に潜る能力が圧倒的に高かった。乾燥と地表整備で、他のセミが潜れなくなるほ一 ど硬くなった地面にも、クマゼミだけは潜ることがてきる。これが、大阪市内でクマゼミの 占める割合が高まった原因と考えられる。 実験せず 8 ち8色 言。 ち g。 8 88 まとめ 8 88。 クマゼミ 門化 アブラゼミ 化) 20 0 ツクツクボウシ 0° ニイニイゼミ 0° 軟一土の硬さ→ 硬 図7 土に潜ることのできた 幼虫の割合

未解決 回答数: 1