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理科 中学生

4番の問題です。 解説は3024÷720=4.2(6Vの場合)と書いています。 たしかに1カロリーは4.2Jだとは前提知識として持っていたのですが、3600÷720ではなぜだめなのか疑問です。

③ 右の図のような装置で、電熱線に3.0Vの電圧をかけ て5分間電流を流し, 電流の強さと, 水の上昇温度を調 べた。右下の表は,電圧の大きさをいろいろ変えて実験 したときの結果をまとめたものである。これについて, 次の問いに答えなさい。 (1) 電熱線の電気抵抗は何Ωか。 (2)表の①,②に入る数字を答えなさい。 (3) 表の③,④に入る数字を答えなさい。 201 (4) 表より, 1cal は何Jであることがわかるか。 大 E (5) 水が得た熱量と, 電熱線で発生した熱量に差がある のはなぜか。 その理由を. 次のア~エから選び, 記号 で答えなさい。 ア水は熱を吸収しやすく, 放出しにくい性質にあるから。 イ水は熱を吸収しにくく, 放出しやすい性質にあるから。 ウ発生した熱がすべて水の温度上昇に使われたから。 エ発生した熱の一部が空気中に逃げたから。 3 (6) 発生した熱量と比例の関係にあるのは何か。 次のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 & ア電圧 イ電流 ウ 電力 温度計 のカップ 発泡ポリスチレン :3 V 第2章 1. 電流と発熱 (1) 27 電圧(V) 電流(A) 電力 (W) 電熱線 水 100g 電圧計 電流計 3.0 6.0 9.0 12.0 1.0 2.0 13.0 4.0 27.0 2 3.0 ① 1.8 上昇温度 (℃) 7.2 16.2 28.8 水がた熱量 (cal) 720 (4) 2880 水が得た熱量 (J) 756 3024 680412096 発生した熱量 (J) 900 3600 8100 14400 電源 装置 C 3024 800

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(2)の最大と最小を答える問題について質問です。 この解説から、電流が一定の時抵抗が大きい方が消費電力が大きくなることは分かりました。電圧が一定の時は抵抗が大きい方か、小さい方か、どちらの場合が消費電力が大きくなりますか? 理解力ないので分かりやすく教えてくださいごめんなさい。

6 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし、各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 千葉 実験1 ① 図1のように、 電熱線Aを用いて実 はっぽう 験装置をつくり、 発泡ポリスチレンのコッ 「ガラス棒 プに水120gを入れ、 しばらくしてから水 発泡 の温度を測ったところ, 室温と同じ 20.0℃ だった。 電熱線A 16.0V 温度計 電熱線B K 電流計 ISA ②スイッチを入れ、 電熱線Aに加える電圧を 16.0 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。測定中,電流の大きさは15Aを示していた。 ③図1の電熱線Aを,発生する熱量が1/3 の電熱 図2 線Bにかえ, 水の温度を室温と同じ 20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を 6.0 V に保って電 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間,水の 温度を測定した。 図2は,測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 C じょうしょう ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B P ポリスチレン のコップ 水 電熱線AL 発泡ポリスチレンの板 水 5.0 の 上 4.0 温 3.0 電源装置 $2.0 1.0 0 実験2 図3,4のように,電熱線A,Bを用いて,直列回路と並列回路をつ くった。それぞれの回路全体に加える電圧を 6.0V にし,回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。その後、電圧 計をつなぎかえ,電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図3 図4 V 電熱線A スイッチ 6 電圧計 0 1 2 3 45 電流を流した時間 〔分] 電熱線B da 電熱線A 16.0V 電熱線B (1) 実験1で,電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何Jカ 書きなさい。 探す 人がつく[ (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また,消費電力が となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれ 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 さい 最大[ [] 最小 [

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(3)の答えがウなのですが、何故そうなるのか理解出来ません。教えてください。

5 答えなさい。 電力と発熱について調べるため、次の実験1.2を行いました。 これに関して、あとの(1)~(3)の問いに 実験 1 ① 電力の表示が異なる, 電熱線ADを用意した。 2 発泡ポリスチレンのコップにくみ置きの水100g を入れ, 水温を測定した。 (3) 図1のような装置で, 電源装置の電圧を6Vにし て電流を流した。 4 静かに水をかき混ぜながら4分間電流を流し, 再 び水温を測定した。 (5) 電熱線AをBDにかえ, ②~④の操作を行った。 表1は, その結果をまとめたものである。 表 1 電力の表示 電流を流す前の水温 [℃] 電流を流したあとの水温 [℃] 電熱線 A 6V - 6W 16.4 19.7 電熱装置へ 電熱線A 図 1 電熱線 B 6V-9W 16.5 21.5 電熱線B 電源装置 図3 水 電熱線A 0000円 XV Ho 電熱装置へ 電圧計 676 116001950 実験 2 ① 実験1で用いた電熱線AとBを組み合わせて、 直列回路と並列回路をつくった。 ② 発泡ポリスチレンのコップを4個用意して, それぞれにくみ置きの水100gを入れ、水温を測 589 定した。 T スイッチ 3 図 2,3のように, それぞれのコップに電熱線AとBを沈め, 電源装置の電圧を6Vにして電 流を流した。 図2 電熱線A 0000円 A ■■ 電熱線 C 電熱線 D 6V-15W 6V-18W 16.6 16.5 25.1 26.5 電流計 15162 ・電熱線B ④ 静かに水をかき混ぜながら4分間電流を流し, 再び水温を測定したところ, すべてのコップで 水の上昇温度は異なっていた。

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(2)の①と②と(3)教えてください🙇‍♀️

1電流 [実験1] に関する次の問いに答えなさい。 〈愛媛改〉 電熱線を用いて, 図1のような装置 図1 a をつくった。 電熱線の両端に加える 電圧を 8.0Vに保ち, 8分間電流を流し 温度計 ながら,電流を流し始めてからの時間 と水の上昇温度との関係を調べた。こ の間,電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線aを電熱線b にかえて, 電 熱線b の両端に加える電圧を8.0Vに保 ち,同じ方法で実験を行った。 図2は, その結果を表したグラフである。 [実験2] 図1の装置で,電熱線aの両端に加え る電圧を8.0Vに保って電流を流し始 め、しばらくしてから、電熱線aの両 端に加える電圧を 4.0 V に変えて保つ と、電流を流し始めてから8分後に, 水温は8.5℃上昇していた。 下線部のと き, 電流計は1.0Aを示していた。 ただし,実験1・2では、水の量, 室 [℃] 温は同じであり, 電流を流し始めたと きの水温は室温と同じにしている。 また, 熱の移動は電熱線から水 への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水の温度上昇に使わ れるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか。 (2) 次の文の①②の 図2 電源装置 16 14 電流を流し始めてからの水の上昇温度 12086 電 16 4 2 + スイッチ 電流計 ガラス棒 水 (100g) 電熱線a 電圧計 発泡ポリスチレン容器 電熱線a 電熱線b- 01 2 3 45678 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 }の中から,それぞれ適当なものを (1) 240秒後 (2) 1 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 実験1で,電熱線aが消費する電力は, 電熱線b が消費する 電力より ① {ア 大きい 小さい}。また、電熱線aの 抵抗の値は、電熱線bの抵抗の値より② ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で電圧を4.0Vに変えたのは,電流を流し始めてから何 秒後か。 次のア~エのうち,最も適当なものを1つ選び、その 記号を書きなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 (3)

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この問題の(2)が解説を読んでもよくわかりません 教えて下さい🙇🏻

3 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験] 図 1 ① 図1のように,塩化銅水溶液の入ったビーカーに, 発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ,炭素棒Aが陽極 (+極) に,炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25Aの電流を流した。 ② 10分ごとに電源を切って、炭素棒をとり出し、炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 ビーカー- ③ ①と同じ塩化銅水溶液を用意し、電流の値を0.50 A, 0.75Aに変え,- それぞれについて②と同じことを行った。 炭素棒A- 塩化銅水溶液 (1) 実験の①では,一方の炭素棒付近から気体が発生した。 炭素棒A,Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。 また, 発生した気体は何か, 化学式で書け。 (2)図2は, 実験のうち, 0.25 A と 0.75Aの電流を流した2つの実験 ア 30分 イ 40分 力 80分 キ 90分 (1) 炭素棒 ウ 50分 エ 60分 ク 100分 ケ110分 気体の化学式 図2 について,電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 炭 1.0 との関係をグラフに表したものである。 0.25A, 0.50 A, 0.75 A の 電流をそれぞれ同じ時間流したときに、炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。 このとき, それぞれの電流を 流した時間は何分か。 最も適当なものを,次のア~コから選び,記号 で答えよ。 図いた金属の質量 2 炭素棒の表面について オ70分 コ 120分 電源装置 金棒 0.8 ついて回 OOO 0.6 0.4 20.2 (愛知) (2) 電流計 発泡ポリス チレンの板 炭素棒B 0 20 40 60 80 100 電流を流した時間 〔分〕

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中2電気分野の問題です。一番最後の(エ)の問題の解き方が分からなく困っています。誰か分かる方いたら教えていただきたいです(..)

問5 Kさんは、電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験 とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗は温度によって 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. 電熱線以外の抵抗はないものとする。 ✓ 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X ほっぽう をくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレン のコップに入れ、電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と, コップの中の水の 温度をまとめたものである。 12 AxV 12 3×12 RV A140 表 時間 〔分〕 水の温度 〔℃〕 0 電源装置 22.5 1 24.9 2 27.3 電熱線X コップ A 3 29.7 「電熱線Y コップB) 電源装置 AG 温度計 32.1 カップ 電源装置 ガラス棒 電圧計 電熱線X 5 34.5 〔実験2〕 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線X と 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につな ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A,Bに入れ, 電源装置か ら12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また、図3のように. 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ, それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンの コップCDに入れ、同様に 12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を 調べた。 図 1 ロップⅠ 電熱線X 図3 図2 実験3〕 〔実験2] で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように. くみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ, 同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 を調べた。 LAA 電熱線Y スイッチ 電流計 300 136 We 電熱線X 電熱線Y 図 4

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中3理科 化学変化とイオン  3の⑵がわかりません😭 答えも一緒に写真に載っけてます どうして1.5gに1/1+2+3をかけたら求められるのか、2/1+2+3ではダメで1/1+2+3でないといけないのか、解説を読んでもよくわからないので教えてくれたら嬉しいです😊 写真の... 続きを読む

みこませたろ ス紙 紙 しみこませた ・答えよ。 ア 30分 イ ①と同じ塩化銅水溶液を用意し、 電流の値を0.50 A, 0.75 Aに変え, 炭素棒A- ビーカー- 実験①では,一方の炭素棒付近から気体が発生した。 炭素棒 A. B のどちらから気体が発生したか それぞれについて②と同じことを行った。 記号で答えよ。 また, 発生した気体は何か, 化学式で書け。 図2は, 実験のうち, 0.25 Aと0.75Aの電流を流した2つの実験 について、電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。 0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに、炭素棒の表面についていた金 の質量を合計すると1.5gであった。 このとき, それぞれの電流を した時間は何分か。 最も適当なものを、次のア~コから選び, 記号 で答えよ。 力 80分 炭素棒 税) 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったピーカーに, 発泡ポリスチレン にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極 ( +橋 ) に、炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25Aの電流を流した。 ② 10分ごとに電源を切って、炭素棒をとり出し, 炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 イ 40分 キ 90分 二液から電流を ウ 50分 ク 100分 さい。 エ 60分 ケ110分 気体の化学式 オ70分 コ 120分 図2 い 1.0 た素 金棒 0.8 属の の表 0.6 質面 量 0.4 つ い0.2 (2) 電源装置 塩化銅水溶液 0 HI 電流計 発泡ポリス チレンの 炭素棒B 20 電流を流した時間 〔分〕 (愛知 40 60 80 100 本誌 P.80~99 (2) Na (3) HCI (+) NaOH T (-)H₂O(+) NaCl (4) I 3 (1) 炭素棒・・・ A 気体の化学式・・・ Cl2 4 (1) 例電解質の水溶液と 12 (1) ベネジクト液 (ア) は麦芽糖やは しくない 素液 (イ)はデンプンの検出、酢酸カーミン液(ウ)は複 色体を染めるのに用いられます。 (2) 水酸化ナトリウム水溶液に含まれる水酸化物イオンは、 塩酸中の水素イオンと結びつくので減少しますが、ナトリ ウムイオンは水溶液中にそのまま残ります。 水溶液はアル カリ性になっているので、塩酸が電離して生じた塩化物イ オンよりも、水酸化ナトリウムが電離して生じたナトリウ ムイオンの方が多くなっています。 (4) 皿で、緑色になった(中性になった)水溶液について、 ぜ合わさっている塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の体積 の 比は,塩酸:水酸化ナトリウム水溶液=10+2:10=6:5 よって、塩酸48cm²を中性にするために必要な水酸化ナ トリウム水溶液の体積は48×2=40[cm²] (7) (8) ( 13 (2) 図2のグラフより、炭素棒についていた金属の質量は、 電流を流した時間に比例しています。 また,流した電流の 大きさにも比例しています。 電流の大きさを比べると 0.25 0.50 0.75=1:2:3なので,0.25Aの電流を 流したときに炭素棒についていた金属の質量は, 1.5[g] 間をグラ X1+2+3=0.25[g] よって、電流を流した時 フから読みとって50分であるとわかります。

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