学年

質問の種類

歴史 中学生

xが間違っていてyが正しいんですが、xの何が間違っているのでしょうか?教えていただきたいです

語群 ア : 長嶋茂雄 力 : 黒澤明 BET AF 12 私は中間子理論を発表し、戦後で日本人として初めてノーベル賞を受賞しました。 その後、 核兵器開発に反対する立場から、平和運動にも参加しました。 イ: 手塚治虫 キ : 湯川秀樹 選び、 配合えなさい。 ウ: 藤子不二雄 ク : 川端康成 エ 力道山 オ: 美空ひばり ケ : 大江健三郎 コ : 山中伸弥 7 文章を読み、以下の問いに答えなさい。 〈文章〉 「人類の祖先である新人は、洞窟に壁画を残している。 約1万年前には最後の氷期が終わり、 ■ 農耕や牧畜が始まった。 b 西アジアやインドの文化はシルクロードを通って、 日本に伝わっ た。 平安時代になると、 多くの文化作品が生まれ、 後に絵巻物の題材にもなった。 また、 絵巻 物の中には人々の生活や仏教の布教の様子をえがくものもあった。 14世紀に幕府が鎌倉か ら京都に移る頃には新しい文化が生まれたが、15世紀に京都で戦乱が起こったことをきっか けに、 中央の文化が地方に広まった。 17世紀末から都市の繁栄を背景に 元禄文化や化政 文化が栄えた。 (1) 下線部aについて、日本の農耕について述べた下の文章を読み、①~③に入る語句の組 み合わせとして適切な選択肢を1つ選び、 記号で答えなさい。 ( ① ) 時代の遺跡から出土した右の資料は ( ② )という青銅

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

助動詞についてです 空欄に入る言葉教えてください🙇🏻‍♀️

(1 2 (3) (4) (5) (6) (7) (8) (10) (11 13 (12) (14) 15 16 17 18 19 (20 21 22 23 れる られる せる させる たい たがる ない よう た ます らしい ようだ ようです そうだ そうです まい だ です 希望 推量 意思 勧誘 過去 完了 存続 想起(確認) 丁寧 推定 推定 様態(推定) 否定の意思 否定の推量 断定 他のものからそうされる …することができる 敬意を表す (…なさる) 自然にそうなる 他のものにそうさせる 話し手・書き手が望むこと 話し手・書き手以外が望むこと 打ち消す 想像・予想する 何かをしようとする 何かを一緒にしようと誘う 現在より以前のこと ちょうど終わったこと 今も続いている状態(…ている) 思い出し、思い当たること 丁寧な気持ちを表す 根拠に基づいて推し量る 根拠に基づいて推し量る たとえ(まるで~のようだ) 様子や状態から推し量る 他から聞いたことを伝える しないつもりだという気持ち ・・・ないだろうという予想 はっきりと言い切る 先生に見られる。 朝早く起きられる。 先生が来られる。 昔のことが思い出される。 ・本を読ませる。 朝食を食べさせる。 ケーキを食べたい。 彼女はケーキを食べたがる。 私は知らない。知らぬが仏。 彼は来ないだろう。 私も注意しようと思う。 さあ、一緒に帰ろう。 ・昨日はとても寒かった。 たった今、駅に着いた。 ・先のとがった鉛筆。 ・これはあなたのでしたね。 ・私も行きます。 ・明日は雪が降るらしい。 ・まだ雪が降っているようだ。 ・大きくて岩のようだ。 ・明日は雪が降りそうだ。 ・明日は雪が降るそうだ。 失敗は二度としまい。 明日は雪にはなるまい。 ・とてもすばらしい作品だ。 ・兄は高校生です。 ・ ・ • ● . . . ● D P

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

中2国語です! 写真のプリントで、線のところをちゃんとした言葉に直すというプリントなんですが、②、③、⑥、⑦、⑧、⑪が分かりません。⑦、⑧は簡潔に直す、です。 ちなみに赤→言葉の使い方や意味 ... 続きを読む

・仮名遣いや漢字の使い方 作品を味わう ・言葉の使い方や意味 推敲 表現の効果を考える ・読む相手への配慮 鑑賞目でみる 三島先生、お元気ですか。 先日、音楽の観賞会で会った本木まことです。 久しぶりに先生のお顔を とても ◎見て、全然なつかしくなり、お手紙を書きました。 私は、中学校では吹奏楽部に入り、クラリネットを担当してきました。そして、先輩たちが引退したこ 務める の秋から、部長を勤めることになりました。「すごく緊張しています。部員は、みんな音楽が大好きで、 どんなことでも話せる気が置ける仲間たちです。練習は厳しいのですが、楽しいです。 私の目標は、 このメンバーで来春のコンクールに入賞したいです。 ⑥さて、一つお知らせがあるのですが、私たちの部では、毎年十月に行っている定期演奏会があるので、 すが、私は、そこで、一曲、独奏をすることになっていて、今から緊張していますが、 必ず成功させたい 少しずつ です。本番に向けて、毎日の練習も少しづつ熱を帯てきています。 先生もぜひ来てください。 7

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

国語の「おくのほそ道」のところです。 学校の授業プリントで2の古人とは…のところで「詩歌を究めた昔の人」か「西行、宗祇、李白、杜甫」と書くかすごく悩んでいます。どちらのほうがいいと思いますか。 わかる人がいたら回答してくれると嬉しいです🥲

2 E 作者(松尾芭 おくのほそ道 組 三年 番氏名 文) ★「月日は」(白目 頭 この作品は(恐戸 )時代に書かれた(紀行文)であり、門弟である(かわいそら)と旅をした。 一六八九年(元禄二年の三月)に(江戸)を出発し、奥羽、北陸地方をめぐり、約百五十日間かけて 旅をした。 最期は大阪で倒れ、五十一歳でその生涯を閉じた。 . ・現代仮名遣いに直しなさい ① くわかく(かく)②かうしゃう(こうしゅう) ③だうそじん(どうじん) ⑥きう(きゅう)⑤まづ(きず) ⑥住み替はる(すみかわる)⑦むかふる(むこうる) 「月日は・・・」の一文について 月日は永遠の時間を通り過ぎていく(旅人)のようであり、人生もまた、日々()を続けるような ものである。→作者の(無常観)この一文は唐の詩人(白)の詩を意識したもの。 「古人」とは →芭蕉が尊敬する(詩歌を収めた昔の人 ) 3 この冒頭から芭蕉はどうしたい(気持ち)と考えていますか。 *現代語訳* *古文 * 4「くもの古巣を払ひて」の表現から、芭蕉は長旅をする前も旅に出ていたことがうかがえます。 芭蕉はどこに行っていたのでしょうか。 文中の言葉で書きましょう。→( 5 芭蕉はいつ旅に出ようと考えていましたか。文中の言葉を書きましょう。→ ( 6 芭蕉は、長い( の支度としてどんな準備をしていますか。現代語で三つ書きましょう。 7「草の戸も住みかはる代ぞ雛の家」の俳句について 句切れとは・・ *現代語訳* *自分が譲った以前の家への感慨の気持ちから詠んだ一句 句切れ季語( 季節( ■芭蕉の決意とは ) :)

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

文学的文章です。 写真の(4)の解答があまり納得出来ません。傍線部4後の「あああ、と私は~十四歳だったのだ。」から心配しているようにも読み取れると思うのですが... どなたか教えてくださいm(_ _)m

文学的文章 46 た 位 角田光代 作品 「さがしもの」 その日から私は病院にいく前に、書店めぐりをして歩いた。 繁 華街や、隣町や、電車を乗り継いで都心にまで出向いた。いろん な本屋があった。雑然とした本屋、歴史小説の多い本屋、店員の 親切な本屋、人のまったく入っていない本屋。 しかしそのどこに も、おばあちゃんのさがす本はなかった。 手ぶらで病院にいくと、おばあちゃんはきまって落胆した顔を する。何か意地悪をしているような気持ちになってくる。 「あんたがその本を見つけてくれなけりゃ、死ぬに死ねないよ」 あるときおばあちゃんはそんなことを言った。 「死ぬなんて、そんなこと言わないでよ、縁起でもない」 言いながら、はっとした。私がもしこの本を見つけださなけれ ば、おばあちゃんは本当にもう少し生きるのではないか。という ことは、見つからないほうがいいのではないか。 「もしあんたが見つけだすより先にあたしが死んだら、化けて出 てやるからね」 私の考えを読んだように、おばあちゃんは真顔で言った。 「だって本当にないんだよ。新宿にまでいったんだよ。いったい いつの本なのよ」 本が見つかることと、このまま見つけられないことと、どっち がいいんだろう。そう思いながら私は口を尖らせた。 タクシーのなかで泣く母は、クラスメイト た。母の泣き声 5 NIT ENT かく 人生 TRCE 一九六七年神奈川県生まれ。 始め、デビュー以降多くの文学賞を受賞した 年に「対岸の彼女」で直木賞に選ばれる。 「最近の本屋ってのは本当に困ったもんだよね。 少し古くなると いい本だろうがなんだろうがすぐひっこめちまうんだから」 おばあちゃんがそこまで言いかけたとき、母親が病室に入って きた。おばあちゃんは口をつぐむ。母はポインセチアの鉢を抱え ていた。手にしていたそれを、テレビの上に飾り、おばあちゃん に笑いかける。母はあの日から泣いていない。 「もうすぐクリスマスだから、気分だけでもと思って」 母はおば あちゃんをのぞきこんで言う。 「あんた、知らないのかい、病人に鉢なんか持ってくるもんじゃ ないんだよ。鉢に根付くように、病人がベッドに寝付いちまう、 だから縁起が悪いんだ。まったく、いい年してなんにも知らない んだから」 母はうつむいて、ちらりと私を見た。 「クリスマスっぽくていいじゃん。クリスマスが終わったら私が 持って帰るよ」 母をかばうように私は言った。おばあちゃんの乱暴なもの言い に私は慣れているのに、もっと長く娘をやっている母はなぜか僕 れていないのだ。 案の定、その日の帰り、タクシーのなかで母は泣いた。 またも や私は、ひ、と思う。 「あの人は昔からそうなのよ。私のやることなすことすべてにけ ちをつける。よかれと思ってやっていることがいつも気にくわな いの。私、何をしたってあの人にお礼を言われたことなんかない こ、 大 角田光

解決済み 回答数: 1