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理科 中学生

あたってるか教えてください🙇‍♀️

C 【B】 図2のような, 斜面とそれに続く水平面が、 ある。この斜面上に記録テープをつけた台車を わさ、静かに手をはなし、1秒間に60打点を 記録する記録タイマーで台車の運動を調べた。 ex 図3は斜面部分の運動を記録したテープであ り、最初の打点から6打点ごとに区切り、最初 の打点からの距離をはかったものである。 ただ し、台車と斜面および水平面の間にはたらく摩 892 擦は考えないものとする。 移動距離 時間 時間 水平面 ウ 最初の打点 時間 0 2.5cm 9.8cm DIF I 斜面 問3斜面を下るとき,台車にはたらく斜面に平行な力F の大きさについて,正しく述べている。『図 ものはどれか。次のア~エから1つ選び記号で答えなさい。 ア 一定である イ。だんだん小さくなる ウだんだん大きくなる エ動きだしたあとすぐに0になる。 問4 区間 ③の台車の平均の速さは何cm/秒になるか。 答えなさい。 123cm/秒 問5 図2の水平面上を運動するときの速さについて、正しく説明しているのはどれか。 次のア~ こから1つ選び記号で答えなさい。 a I ア台車の運動の向きに力がはたらいているため、だんだん速くなる。」 イ台車の運動の向きに力がはたらいているため, 一定の速さである。 ウ台車の運動の向きに力がはたらいていないため、一定の速さである。 エ台車の運動の向きに力がはたらいていないため、だんだん遅くなる。 問6 台車が図2の水平面上を運動するときの時間と移動距離の関係を示すグラフはどれか。 次の ア~エから1つ選び記号で答えなさい。 イ ア 時間 台車 図2 図3 2 22.1cm St cy 記録テ

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理科 中学生

解説の意味がわかりません。分かりやすく教えてくださいm(*_ _)m

(24) 物体の運動とエネルギーについて調べるために,次の〔実験〕を行った。ただし,台車に はたらく摩擦力および空気の抵抗は考えないものとする。 〔実験〕 ① 次の図1のように, 角度が一定の斜面と水平面が点Aでなめらかにつながった台 を準備し,点Bの位置にアクリル板をはさんだ本を固定した。 ② 質量 1.0kgの台車Pを斜面のいろいろな高さに置き,静かに手をはなしてアクリ ル板の移動した距離を測定した。 ③ おもりをのせて質量 2.0kg にした台車Qと質量 3.0kg にした台車Rを用いて, ② と同様の実験を行い,高さとアクリル板の移動した距離との関係を調べた。 図2は, 実験結果をグラフにまとめたものである。 図1 台車 高さ 進行方向の力 A アクリル板 B 図2 移動した距離 12 動 9 [cm] 6 3 0 台車R .2kg 3kg Q 台車P 3:30: 10 20 30 40 高さ[cm] 次の文は、この 〔実験〕 について述べたものである。 文中の ( X ), ( Y )にあては まるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1~4 の中から一つ選び、その番号 を書きなさい。 37 〔実験〕 ②で 高さを高くした場合の台車Pにはたらく進行方向の力は(x)。 ま た、②,③で質量 3.5kg の台車を高さ40cm に置き, 手をはなしてアクリル板に当て たとき, アクリル板は (Y) 移動する。 1. X : 一定である Y : 14cm 2. X: 一定である 3. X : しだいに大きくなる Y : 14cm Y: 16cm 4. X : しだいに大きくなる Y : 16cm

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物理 高校生

単振動の問題です 慣性力が働いているのに初めて衝突するまでの時間が何もない普通の平面の時と同じ時間になるのでしょうか?

(2) 図 1-2 に示すように、水平でなめらかな床の上を動く台車が台車 ある。 台車の床の上には質量 ma[kg]の小物体Aと質量 正の向き 小物体A 小物体B me [kg] (ma>me)の小物体Bが置かれている。 台車の床は 水平でなめらかである。 小物体Aはばね定数k [N/m〕 のばね の一端につながれ ばねの他端は台車の壁に固定されている。 小物体Bは小物体Aの右側に離れて置かれている。 ばねが自然 の長さで、台車と両小物体が静止していたときに力を台車に加 図 1-2 えて、台車を水平右向きに一定の加速度で運動させた。台車の加速度の大きさはα〔m/s'] であった。 小 物体Aが動き出した後で, 小物体Aの台車に対する相対速度がはじめてゼロになったときに小物体Aは小 物体Bに弾性衝突した。 この衝突は台車が等加速度運動を始めた時刻から [ 〔s] 経過したときに起 [[m〕 である。衝突直後の小物体Aの台車に対する 相対速度の大きさは (カ) [m/s)である。 衝突直後からは,衝突直後の台車の速度で台車が等速運動す るように台車に力を加え続けた。 小物体Aと小物体Bが再度衝突する前に、小物体Aの台車に対する相対 速度がゼロになった。このときのばねの伸縮量の大きさは (+) [m] である。 こり、衝突したときのばねの伸縮量の大きさは

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理科 中学生

問3が分かりません。※答えは2です。 解説お願いします🙇

5 1秒間に60打点する記録タイマーを用いて, 物体の運動とエネルギーについての実験を行った。 以下 の手順は,その実験の内容の一部である。 ただし, 物体間の摩擦や抵抗, 糸と滑車の質量および台車の 大きさは考えないものとする。 【手順】 だけ近づけ 図1のように、水平な床の上に斜面を作って固定し、斜面上に台車を置いた。はじめ,静止させてい た台車につないだ糸を一定の大きさの力で引き、ある距離を引いたところで糸をはなした。糸を引くと 台車は斜面を上っていき, 糸をはなしたあとも一定時間運動を続けた。その台車の運動のようすを記録 タイマーで記録した。その際、台車と滑車は衝突しないものとする。 図2は,テープを6打点ごとに切り取り、順に台車にはり付けたものである。 図 1 図2 記録タイマー テープ 台車 滑車 SHOEL の中でどのよ! 糸 Bu 2 斜面に沿って下向き 3 0 テ [cm] 25.0 20.0 15.0 10.0 5.0 0 問1 図2のAのテープの長さが 7.5cm であったとすると,このテープが示す区間での台車の平均の速さは 何cm/sか。 近くなる 仕事は変わらない ABCDEFG 6打点ごとのテープ 問2糸を引いているときの台車はどのような運動をしていると考えられるか。 次の1~4から最も適当な ものを1つ選び, 記号で答えよ。の距離遠くなる THE TOT 1 一定の割合で速さが増加し, 斜面を上昇していく。 #20 2一定の割合で速さが減少し, 斜面を上昇していく。 4017 3 一定の速さを保って、斜面を上昇していく。 4 一定の速さを保って斜面を上昇し、途中から一定の割合で速さが減少し, 斜面を上昇していく。 金 OF 問3 図2におけるE~Gの区間のとき,この台車にはたらく合力について,次の1~3から最も適当なも 塗りのを1つ選び,記号で答えよ。 (1) 斜面に沿って上向き 13. 30 ats Basstil 文中の空に

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