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化学 高校生

2番の炭酸水素ナトリウム水溶液を加えるというところで他のところで弱酸の遊離が起こっているのは弱酸に強い酸の水溶液を加えている場合なのに、ここでは二酸化炭素よりも強い安息香酸が遊離してるのはなぜですか?

合は、 15 5 エーテル層 COOH NH NH2 LOH NO2 アニリン 安息香酸 フェノール ニトロベンゼン 中和 ■ 希塩酸を加える 下層を 取り出す エーテル層のみ 分液ろうとに残す 水層 エーテル層 NH3CI COOH OH NO2 アニリン塩酸塩 安息香酸 フェノール ニトロベンゼン 10 水酸化ナトリウム 水溶液を加える。 弱塩基の遊離 弱酸の遊離 2 炭酸水素ナトリウム 水溶液を加える linK 要点の 確認 NH2 アニリン (塩基性) ■ink 映像 アニメーション 水層 NO COONa HOsh エーテル層 OH NO 安息香酸ナトリウム フェノール ニトロベンゼン 希塩酸を 弱酸の遊離 中和 3 水酸化ナトリウム 加える 水溶液を加える NeOH COOH 第4章 芳香族化合物 安息香酸 (酸性) 水層 -ONa エーテル層 NO2 NO. 丸 ナトリウムフェノキシド ニトロベンゼン アルカリ HO 希塩酸を ジエチルエーテル COOHEM + 加える 弱酸の遊離 を蒸発させる (CO O OH フェノール NO2 ニトロベン ゼン(中性) p.346 に対応 ▲図 11 有機化合物の分離の 液漏の扱い方は p.274 図2参照

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理科 中学生

(2)の解説をお願いしたいです。

7. 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 炭素の同位体には、中性子6個 (炭素12, 12C), 中性子7個(炭素13, 13C), 中性子8個 (炭素14, '4C) のものがあ ある。このうち、炭素14は原子核が不安定なため、 約5700年で半分の炭素14原子が窒素原子に変化する。 炭素14原子 は大気の高層ででき、 できる速さと窒素原子に変化する速さがつり合うため、大気に一定の割合で含まれる。 植物は大 気中の二酸化炭素で体をつくるため、体内に一定の割合で炭素14を含む。 植物が死ぬと二酸化炭素のとりこみが止ま り、炭素14原子が窒素原子に変化する。 そのため、木材が含む炭素14原子の割合から、木を伐採した年代がわかる。 (1) 同位体に関する記述として誤りを含むものをア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 互いに同位体である原子は、質量数が異なる。 イ 互いに同位体である原子は、 電子数が異なる。 ウ互いに同位体である原子は、同じ元素記号で表される。 I 地球上の物質中には、放射性同位体を含むものがある。 (2) 地層中から発見されたある木片中の炭素14 (14C) の割合が、 大気中の1/8になっていた。 この木片の木が枯れ たのは約何年前か。

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化学 高校生

1番下の文にエステル結合が形成できないのでと書いてあるのですがエステル結合を形成しなければいけないのはなぜですか?

314. 芳香族化合物の構造推定 次の文を読み, 下の各問いに答えよ。 HOP 分子式が C18H1604 である芳香族化合物Aを酸性条件下でおだやかに加水分解したと ころ, 3種類の化合物 (B, C, D)が得られた。 BとCは同じ分子式をもち, ともにベ ンゼン環を含んでいた。 また, Dは水溶性の化合物であり,その組成式は CHO (原子数 の比C:HO=1:1:1)であった。 これらの化合物を用いて以下の実験を行った。 実験1: 化合物 B (108mg) を完全燃焼させると, 308mgの二酸化炭素と72mgの水が得 られた。 実験2: 化合物B を塩化鉄(Ⅲ) 水溶液と反応させると, 青色を呈した。 一方,化合物 C を塩化鉄(Ⅲ) 水溶液に加えても, 呈色しなかった。 実験 3: 化合物を過マンガン酸カリウム水溶液で酸化すると, サリチル酸が得られた。 実験 4: 化合物D (116mg) を160℃に加熱すると, 18mgの水が発生するとともに五員環 構造を含む化合物Eが98mg得られた。 (1) 化合物BとCの構造式を記せ。 (2) 加水分解後にBとCは混合物として得られる。 BとCを, 分液ろうとを使って確 実に分離するには水層に何を加えればよいか, 物質名を記せ。 (3) 化合物 A,D,Eの構造式を記せ。 (20 大阪大 改)

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