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公民 中学生

この問題で、エは正しいとのことなんですが、なぜですか? 公債費は地方債の2倍よりも小さいという意味で解釈してしまったのですが…

原 焼下 ム 広品宗 『H日H「 TT エ 富岡製糸場と絹産業遺産群一群馬県 オ 石見銀山遺跡とその文化的景観-島根県 問2 下線部のについて, 次の表1は2019 (令和元)年度における北海道 北東北3県および全国の歳入·歳出の状況を示 21. (1 ア 地方税およびその他自主財源の 合計の割合は,表中の各道県とも4 したものである。表に関して述べた文として, 誤っているものはどれか。 表1 項目 地方税 その他自主財源 地方贈与税 地方特例交付金等 歳入地方交付税 国庫支出金 地方債 その他交付金 金額計(百万円) 総務費 民生費 衛生費 農林水産費 商工費 歳出土木費 教育費 災害復興費 公債費 その他 金額計(百万円) 北海道 27.5% 11.9% 4.0% 0.2% 25.1% 16.5% 14.8% 0.0% 2 425 830 5.7% 16.2% 2.5% 12.4% 4.7% 12.6% 17.7% 1.4% 16.1% 10.5% 青森県 25.0%| 12.9% 3.4% 0.2% 33.1% 16.4% 8.8% 0.0% 665 827 6.4% 15.9% 3.4% 7.9% 5.8% 13.0% 21.0% 0.0% 17.8% 8.8% 岩手県 15.6% 25.5% 2.4% 0.1% 28.9% 19.0% 8.3% 0.0% 秋田県 19.2% 14.7% 3.2% 0.2% 32.3% 15.8% 14.7% 0.0% 591 630| 50 913 965 5.2% 13.5% 3.2% 11.9% 8.3% 12.7% 17.9% 2.4% 16.7% 8.0% 581 507| 49 339 047| 全国 40.7%| 15.1% 4.3% 0.3% 17.0% 11.6% 11.0% 0.1% 割を下回っている。 イ 表中の各道県のうち, 地方交付税 の構成比率が全国の2倍以上となら っている道県はない。 ウ 岩手県の災害復興費の構成比率 が表中の他の道県より大きく上回 っているのは, 東日本大震災の影響 が大きいと考えられる。 エ 青森県の公債費は, 地方債の2倍 未満である。 993 872 5.7% 10.3% 6.1% 8.3% 12.4% 16.3% 16.0% 7.6% 11.4% 5.9% 919 329 6.3% 16.6%| 3.2% 4.9% 6.1% 12.0% 20.6% 1.2% 13.5% 15.5% 2 411 637 645 964 (総務省「令和元年度財政状況資料集」·「令和元年度都道府県決算状況調」による) 問3 下線部3に関連して, 次の(1).(2) の設問に答えなさい。

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地理 中学生

なんでもいいので書く内容のアイデアください!

2パフォーマンス課題 東日本大震災によって、 東北地方では大きな被害が出てしまいました。現在、 東北地方は東日本大震災から の復興途上にあります。 あなたは東北地方で生まれ育った東北地方の中学生です。東北地方の様々な特色を 学ぶとともに、被害を受けた当時のことを知るにつれて、 自分も何かできないかと考え、学校や地域をよりよくす るボランティア活動や祭りなどのイベントに参加する日々を送っていました。そんなあなたの活動が、あるイベント 会社の目にとまり、連絡が入りました。それは次のような内容です。 「東北地方は産業基盤の復旧や住宅の再建などが進み、復興しっつあるといえます。しかし、接続可能な東北 地方にしていくためには今以上に活気づけていく必要があります。そのためにも、被害の大きかった岩手県、宮 城県、福島県だけではなく、青森県、秋田県、山形県を含む東北地方全体の特色を生かしたイベントを企画した いと考えています。 中学生の目線から、子どもたちにとって魅力ある、東北地方の特色を生かしたイベント案を 考えてもらえないでしょうか。できれば、東北地方の人たちに誇りをもってもらえるようなものになるといいと思い ます」 東北地方の自然環境や産業、文化や生活の特色を凝縮したイベントを企画し、よりよい東北地方の実現に貢 献しましょう。

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数学 高校生

こたえが3.4なんですけど、0〜5までどういうことか教えてください!

[2] 次の表1は、都道府県別の人口と農業従事者数を 表1 人口 (千人) 農業 従事者数 (千人) 人口に対す る農業従事 者数の割合 人口に対す 農業 る農業従事 都道府県 人口 (千人) 従事者数 者数の割合 都道府県 (千人) 40.5 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 1,412 2.9 1.8 北海道 5,286 96.8 2,591 38.0 1.5 82.9 6.6 青森県 1,263 8,813 19.6 0:2 8.3 岩手県 1,241 102.9 5,484 93.6 1.7 84.3 3.6 宮城県 2,316 28.5 奈良県 和歌山県 1,339 2.1 秋田県 981 80.7 8.2 935 44.8 4.8 山形県 75.4 6.9 1,090 560 37.8 6.8 6.3 鳥取県 福島県 1,864 117.5 島根県 680 40.7 6.0 4.3 茨城県 2,877 122.6 岡山県 1,898 74.1 3.9 栃木県 1,946 89.8 4.6 広島県 2,817 54.4 1.9 群馬県 1,952 53.2 2.7 埼玉県 1.1 山口県 1,370 36.7 2.7 7,330 78.0 千葉県 1.6 徳島県 736 37.3 5.1 6,255 97.7 東京都 13,822 0.1 香川県 962 44.4 4.6 12.5 神奈川県 9,177 30.0 0.3 愛媛県 1,352 55.9 4.1 高知県 福岡県 新潟県 2,246 127.4 5.7 706 32.6 4.6 富山県 1,050 39.1 3.7 5,107 72.7 1.4 石川県 1,143 26.1 2.3 佐賀県 819 38.1 4.7 福井県 長崎県 熊本県 774 31.1 4.0 1,341 48.6 3.6 山梨県 817 38.0 4.7 1,757 84.4 4.8 長野県 2,063 大分県 117.8 5.7 1,144 47.3 4.1 岐阜県 1,997 54.4 宮崎県 2.7 1,081 51.5 4.8 静岡県 3,659 70.2 鹿児島県 1.9 1,614 63.3 3.9 愛知県 7,537 85.1 沖縄県 1.1 1,448 23.3 1.6 重県 1,791 54.0 3.0 全国 126,443| 2,875.6 2.3 出典:総務省統計局 「平成30年人口推計」, 農林水産省「平成30年農業構造動態調査」 より作成 (数学I.数学A第2問は次ページに続く。) (第7回-9)

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