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数学 高校生

数Ⅰの集合と命題の問題です。(2)に関して質問ですが、写真下部の(2)解説にa=6と出てきました。この6はどこから出てきたのでしょうか? もし(1)で求めたaの値の範囲であるa<-4, 6<aからだとしたらa=-4でx=-1も命題p→qの反例になりませんか? またx=2な... 続きを読む

EXαを定数とする。 実数xに関する2つの条件」を次のように定める。 p: -1≤x≤3 gx-a|>3 @25 条件, gの否定をそれぞれ, gで表す。 (1) 命題「カ⇒ g」 が真であるようなαの値の範囲はα< 命題「p= ⇒ g」 が真であるようなαの値の範囲は ≦a≦ <αである。 また、 である。 (2) a= =1のとき,x=は命題「 g」の反例である。 [センター試験] gについて x-a<-3, 3<x-a⇒x<-3+a, 3+a<x (1) 命題「p ⇒ q」 が真であるとき 右の図 [1] [2] の場合がある。 [1] のとき 3+α<-1 すなわち a <-4 [2] のとき 3<-3+α すなわち 6 <a よって、命題「 [1] -9- A c0 のとき |x|>cの解は x<-c, c<x -3+a 1-1 3 x ←3+α と 3+α の大 3+a 小関係は、αの値に関 わらず常に -9- [2] g」が真である ようなαの値の範囲は 3 3+a a<-4, 16<a -3+a -3+a<3+α 一線はxとだから! 48 数学Ⅰ また g:-3ta≦x≦3+α ゆえに、命題「♪ 」 が真である ようなαの値の範囲は -3ta≦-1 かつ 3≦3+α -3+a≦-1 から a≤2 33+α から Oma よって "0≤a≤2 (2) a=6 のとき g:x<3, 9<x -3+a -1 33+αx 反例「A=B」という 命題において 「Aは満たすがBは 満たさない (2)x=2などは,条件 pg をともに満たすた 命題 [pg」 の反例は, 条件を満たすが、 条件を満め、命題 [p→g」 たさないものであるから x=*3 の反例ではない。 -4はダメ? EX - 1744 じゃだめ?

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物理 高校生

1番最後の問題が分かりません。図などで分かりやすくしてもらえるとありがたいです!

必修 (BURON TE 基礎問 49 気柱の共鳴 物理基礎 図のように、円の断面をもち太さが一様な管の右からピストンを入れ、ピ ストンを移動させてこの閉管の長さを自由に変えられるようにする。 管の左側に、その開口端に向けて音波を出す音 源を置く。音源から振動数一定の音波を出し, ピストンで閉管の長さを変えると共鳴が起こり 管内に定常波ができる。この定常波の波形を表 さらに, CCC" 音源 管 ピストン すために,管の左の開口端の中心に原点Oをとり,管の中心線を軸に、こ れと垂直に軸をとる。 波形は, 空気の軸の正の向きの変位はy軸の正の 向きに,z軸の負の向きの変位は”軸の負の向きにおき換えて表す。空気中 の音速を 340 〔m/s〕 として,以下の問いに答えよ。ただし,開口端と定常波 の腹とのずれは無視するものとする。 (6)(1) I. 音源から振動数 f〔Hz] の音波を出したとき,管の長さが1〔m〕のとき 共鳴して管内に図のような波形の定常波ができた。ただし,現在より 4.00×10-3 秒前のときの空気の変位の波形は曲線 C” で,現在より、 200×10-3秒前のときの空気の変位の波形は管の中心線と一致する直線 C′で,さらに,現在の空気の変位の波形は曲線Cで表されている。なお, この間に同じ状態が現れることはなかったものとする。 (1) 音波の振動数f [Hz] を求めよ。 (2)管の長さ [m] を求めよ。 の関係式を! (3)現在の時刻で, 管内の空気が最も密になっている場所の開口端からの 距離を l 〔m〕 を用いて表せ。 Ⅱ.次に,音源から別の振動数の音波を出したとき, 閉管の長さをlo [m〕 に すると共鳴した。このときの定常波の節の数はn個であった。 その後,さ らに管の長さを少しずつ長くしていったとき,長さが [m] で次の共 7 Zo 鳴が起きた。 (4) 管の長さが 〔m〕 のとき生じたn個の節がある定常波の波長をnと lo 〔m〕 を用いて表せ。 また,音源の出した音波の波長をLo [m] のみで表せ。 JOP 管の長さが1/3 〔m] のとき生じた定常波の節の数をnを用いて表せ。 (奈良女大 )

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数学 高校生

(1)ではなぜ余りの部分をax²+bx+c にしないのかと、途中の式変形を教えていただきたいです。 (2)ではなぜ3k,3k+1,3k+2と場合分けしているのかを教えていただきたいです。

28 第1章 式と証明 問 9 整式の割り算(3) m, nは正の整数とする。 (1) 3m +1 を 1 で割ったときの余りを求めよ。 (2) +12+x+1で割ったときの余りを求めよ。 これは=0 (n (室蘭工業大) 以上より、 + n=3k(k → 精講 (2) (1)において -1=(x-1)(x2+x+1) より, n=3kのとき は、処理済です. あとは, n=3k+1,3k+2 と場 合分けして調べていきましょう. (1) cam=(x3-1+1)^ = (X+1)" とみて展開 (1) まずは3m を -1で割るこ解法のプロセス とを考えます. n=3k+1 n=3k+2 (2)n=3k, 3k+1, 研究 (2) 3k+2 と場合分けする 解答 (1) x3m+1=(x3)"+1=(x-1+1)"+1 X=x-1 とおいて二項展開すると x3m+1= (X+1)"+1 ={(Xの1次以上の整式)+1}+1 =X(Xの整式)+2 =(-1) (zの整式) +2 よって, x3m+1 を-1で割った余りは 2 (2)(1) より が正の整数のとき これは 二項定理より た余り (X+1)m =mCoX™•10+mCiX~1.14+ この ...+mCmX1" すなわ よい 3k+1=(x-1)(x の整式) +2 である. =(x-1)(x²+x+1)Q(x)+2 (Q(x)はxの整式) n=3k のとき, "+1 を x'+x+1 で割った余りは2である. n=3k+1 のとき,①の両辺にxをかけて, 変形すると 3k+1+x=(x2-x)(x²+x+1)Q(x)+2x 3k+1=(x2-x)(x²+x+1)Q(x)+m ・② 3k+1+1=(x2-x)(x'+x+1)Q(x)+x+1 これはk=0 (n=1) のときも成り立つ. n=3k+2 のとき,②の両辺にxをかけて, 変形すると mak+2=(x-x2)(x'+x+1)Q(x) +x m3k+2+1=(x-x2)(2+x+1)Q(x)+x2+1 =(x-1)(x'+x+1)Q(x)+(x²+x+1)-x で

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