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数学 高校生

44の問題が意味がわかりません。解説お願いします

標準」レイ 吸う 向か が、入 ニチ にい 11 条件と集合 42 [命題の真偽] 次の命題の真偽を答えよ。 (1) x=1ならばx+x2=0である。 (2)|x|>3ならばx>3である。 であるための必要十分条件である。 01482- 次の(1)(2)(3)(4)のそれぞれについて の中に適する番号を入れよ。ただし、 (1)の解答は①ではない。 (1)①は (2) □は②であるための十分条件であるが必要条件でない。 (3) □は③であるための十分条件であるが必要条件でない。 (4) □は②であるための必要条件であるが十分条件でない。 12 必要条件と十分条件 43 [必要条件と十分条件] [必修 テスト 次 ただしx,yは実数とする。 に適するものを下の①~④から選べ。 ① 必要条件であるが十分条件でない。 ②十分条件であるが必要条件でない。 ③ 必要十分条件である。 ④ 必要条件でも十分条件でもない。 (1) x=1であることは, x=1であるための (2)xy であることは,xy"であるための (3) x=yであることは, kx=ky であるための (4)x+y>2 かつxy>1であることは,x>1かつy>1であるための [必要条件 十分条件 必要十分条件] 実数a, b について、 次の5つの条件がある。 ① ab=0 ② a-b=0 ③ |a-b|=|a+6| ④a²+b²=0 ⑤a²-b²=0 20 1章 数と式 6140 140 13 逆・対偶 45 [否定] 次の条件の否定をつくれ。 (1) x < 0 または y > 0 (2) x=2かつy=1 46 [逆・対偶の真偽] 目 テスト 次の命題の逆・対偶をつくり, その真偽を答えよ。 「x=1 ならばx=x」 (U) HINT 42 命題が真であることは真理集合の包含関係からわかる。 偽の場合は、反例をあげる。 C 43gの真偽をはっきりさせる。 必要条件と十分条件を正しく判断しよう。 Q 1-14 44 la-bl=la+blは両辺を平方してみる。 1-14 45 「かつ」の否定は「または」 「または」の否定は「かつ」に変わる。 1-15 46 対隅の真偽はもとの命題の真偽と一致する。 1-16 12

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数学 中学生

ここの問題問1以外全部わかりません。解き方と一緒に回答お願いします。

第四問下の図のように、1から18までの整数が表に書かれた 18枚のカードを並べます。 カー ドの裏には何も書かれていません。 1から6までの目が同じ確からしさで出る大小2個の立方体の サイコロを同時に投げ,大きいサイコロの目の数を a, 小さいサイコロの目の数をbとし,次の [ルール]でカードをひっくり返して表裏を逆にします。 [ルール] • まず αの倍数が書かれたカードをひっくり返して 表裏を逆にする。 1 2 3 4 5 6 次に6の倍数が書かれたカードをひっくり返して, 表裏を逆にする。 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 例えば a=4,b=6 のとき,まず 4, 8, 12, 16 のカードをひっくり返し、 次に 6, 12, 18 のカードを ひっくり返します。 その結果 4, 6, 8, 16, 18 のカードが裏向きになります。 次の各問に答えなさ い。 問1a=3,b=5のとき、表向きになっているカードは全部で何枚ありますか。 ) 問2 すべてのカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問31のカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問46のカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問5 裏向きになっているカードの枚数が6枚である確率を求めなさい。 2

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情報:IT 高校生

答え合わせをしたいので、解説と回答をお願いしたいです!

5 以下の文章を読み, 空所 33 40 に入れるのに最も適当なもの を後の解答群から一つずつ選び, 対応した解答欄にマークしなさい。 なお, は、2度目以降は 33 や 33 や 34 など同じ内容を含む空所が複数回現れるときに 34 などのように細字で表記する。 図1のように, 1から13までの番号が書かれた13枚のカードがある。 これらの カードからランダムに2枚のカードを選ぶとき, 選ばれた2枚のカードに書かれた 番号が連続した数値となる確率を計算するプログラムについて考える。 1から13までの番号が書かれたカード 1 2 34 5 6 17 8 9 |10|11 12 13 カードに書かれた番号が連続した数値となる2枚の例 3 4 7 78 |12|13| 図1 これらの13枚のカードから任意の2枚を選ぶときの組み合わせの総数を x, カードに書かれた番号が連続した数値となる2枚を選ぶときの組み合わせの総数を yとする。 また, 選ばれた2枚のカードに書かれた番号をi,j (i < j) とする。 (1)xとyから確率を求める計算式はp= 33 [ 33 の解答群] ① x+y ⑤y+x x-y (6 y-x ⑦yxx (2) i,jが連続した数値となる条件は [ 34 の解答群] となる。 xxy x÷y yix 34 である。 ① j+i=1 ② j + i = -1 ③ j-i=1 ④ j-i= -1 - 8

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