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理科 中学生

中3 物理の問題です 記載した問題が分かりません。 この問題の解答とその過程を教えていただけると幸いです。 解説はグラフ以外の問題でお願いします。

【7】 仕事とエネルギーの関係について調べるため実験を行った。 次の問いに答えなさい。 (2点×4間=8点 ) 実験 図のような水平な台の上に、スタンドでレールを固定し、 台の上に 木片を置いた。 質量 15g と 30gの小球を、 水平な台から高さ10cm、 20cm、30cm の位置でそれぞれ離して木片に衝突させ、木片が移動し た距離を調べた。 下の表は、その結果をまとめたものである。 ただし、 空気抵抗や摩擦は考えないものとする。 また、小球のもつエネルギーは 木片に衝突後、 すべて木片を動かす仕事に移り変わるものとする。 表 小球の高さ[cm] 木片の移動距離 [cm] 質量 15gの小球 質量 30gの小球 イ 10 3 6 ウ 20 6 12 I ーものさし 小球 30 レール 「電気コードの カバーまたは [カーテンレール 木片 (1) 質量 30gの小球を、 高さ10cmの位置から高さ20cmの位置まで持ち上げるのに加えた力がした仕事は何J ですか。 (2) 小球が木片に衝突した後、木片が右向きに動いているときに木片にはたらく力をすべて表したものは次の ア~エのどれですか。 ただし、白色の矢印は木片の運動の向きを表し、黒色の矢印は木片にはたらく力を 表すものとする。 ア ものさし 18 0.08 (3) 質量 25gの小球を離して、木片を8cm 動かすためには、小球の高さを何cmの高さで離せばよいですか。 (4) 質量 25gの小球を、 実験よりも斜面の傾きを大きくして高さ10cmの高さから転がしたとき、木片の移動 距離はどうなりますか。 また、 それはなぜですか。 簡単に説明しなさい。 2013 (8E) 【8】 仕事について、 次の問いに答えなさい。 (2点×7問 = 14点) (1) 図1のように大食缶をもったまま動かない生徒は、仕事をしたとは言えない。 の理由を簡単に説明しなさい。 2) 仕事をしているものを次のア~オからすべて選びなさい。 ア 雪にはまった車を押したが、動かなかった。 イ弟を肩車して、地上から持ち上げた。 ウ掃除の時間に机を持ち上げて、水平に動かした。 エ掃除の時間に机を引きずって動かした。 オ りんごが自由落下した。 質量400gの物体を0.3Nの摩擦力のある水平な机上で80cm動かしたとき、 重力がした仕事を求めなさい。 0.5Nの摩擦力のあるゆかの上で、 質量10kgの物体に2Nの力を加え、水平に一定の速さで 2.5秒かけて 15m移動させた。 このときの加えた力がした仕事率を求めなさい。 500Wの電子レンジで60秒かかる調理を、 1200Wの電子レンジで行うと何秒かかりますか。 図 1 物体に力を加えて、その向きに動かしなないから VaR (8)

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理科 中学生

中3 物理の問題です 以下の問題の解き方が分かりません。 グラフ以外で答えとその過程が知りたいです。

中に使ってるから. 【4】 2つの物体間の力のおよぼし合いについて、次の問いに答えなさい。 (2点×6問=12点) (1)下の図1のように、静止した状態でBさんがAさんを矢印の方向に手で引いた。このとき、Aさんと Bさんはどのように動きますか。 次のア~エから選びなさい。 図 1 Aさん Bさん ア AさんもBさんも、ともに右に動く。 イ Aさんは右に動き、Bさんは左に動く。 ウ Aさんは右に動き、 Bさんは動かない。 エ AさんもBさんも、ともに左に動く。 (2)図1では、BさんがAさんを引く力と、BさんがAさんから引かれる力の2つの力がはたらいている。こ の2つの力は、「同じ大きさで、逆向きで、一直線上にはたらいている」 が、 力のつり合いの関係ではな い。その理由を「2つの力は」 という文に続けて簡単に説明しなさい。 22.身体に対してはたらくからい (3) 図2のように、床の上に直方体Aを置き、その上に直方体Bを置いた。 また、直方体A,B間にはたらく力を矢印a~fで表した。 ただし、矢印の長さは、力の大きさを表しているわけではない。 図2の中で、作用・反作用の関係にあてはまる力の組み合わせをア~カ からすべて選びなさい。 ア aとb イ bとc bed I cle 才 de et f (4) 図2の① b と、 ②e とそれぞれ力のつり合いの関係にある力を次の 図2 10-10 JO10- 直方体 B ワイC C 直方体A ア〜ケからそれぞれ1つずつ選びなさい。 (各2点) TOOTE ア d I f ATO ‡ c&d 5 ckf 7 de f a C P の f a オ a dcカ aとd 1517085 (5) 直方体Bの上に質量100gの直方体Cを乗せた。 このとき、力の大きさが変わらないものを図2のa~ tudattas 138719 からすべて選びなさい。

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理科 中学生

至急です!中2理科で赤丸がついているところをお願いいたします🙇‍♂️

モーター・発電機 164 [電流と磁界] 電流と磁界の関係を調べるた図1 めに次の実験を行った。 あとの問いに答えなさ い。 (福井) 【実験1】 ① 図1のように, 電源装置と2個 の発光ダイオードをつないだ。 スイッチを入 れたところ, 発光ダイオードBだけが光った。 ② 図2のように, コイルと2個の発光ダイ オードをつないだ回路をつくった。 N極を下 にした強力な棒磁石を,上からコイルにすば やく近づけたところ, 発光ダイオードAだけ が光った。 図3 電源装置 発光 ダイオードB ダイオードA 電熱線 A イ N極を上からコ イルにゆっくり と近づける。 電熱線日 細いパイプ 図2 図4 【実験2】 ① 図3のように, 木の板の上にア ルミニウムのレールとN極を上にしたU字型 磁石を固定した装置をつくった。 これに電源 装置, スイッチ, 電熱線Aをつないだ。 装置 を水平な机の上に置き, レールに細いパイプをのせてからスイッチを入れたところ, パープは図中 の矢印の向きに動いた。 アルミニウム のレール 木の板 発光 ダイオードB |N 発光 ダイオードA ② 図4のように, 図3の装置の木の板の片側を少し高くした。 レールの上にパイプをのせ, スイッ チを入れてから手を離したところ, パイプは斜面を下った。 ア S極をコイルの そばから上へす ばやく遠ざける。 (1) 図2の回路と棒磁 石で, 発光ダイオー ドBを点灯させる方 法として正しいもの はどれか。 右のア〜 エから選びなさい。 ウ S極を上からコ エコイルを下から イルにすばやく N極にすばやく 近づける。 近づける。 ( (2) 実験2で用いるパ イプの材料として最も適当なものはどれか。 次のア~エから選びなさい。 また, その材料が適当で ある理由を 「磁石」 と 「電気」のことばを使って簡潔に書きなさい。 記号( ) 理由( ) イポリ塩化ビニル ウ アルミニウム ア鉄 エ ガラス 実験2の②で、 電熱線Aを電熱線Bにかえてスイッチを入れたところ, パイプは手を離しても斜 面を下らずそのままの位置に止まっていた。 これについて説明した次の文のa, bにあてはまるこ とばを書きなさい。 a( ) b() 電熱線Bの抵抗の値が電熱線Aの抵抗の値より (a)ので, パイプに流れる電流が(b) なった。

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物理 高校生

高1 物理基礎 運動とエネルギー 2章 このページすべて解説お願いしたいです。🙇‍♀️

2 章 | 演習問題 「力のつりあい (p.46~47) 重さ(重力の大きさ) 20Nの小球に2本の 軽い糸1, 2をつけ, の他端を天井に固定 して小球を静止させた。 1,2が鉛直方向となす角 がそれぞれ30°60°であったとき, 糸が引く力の 大きさ T, [N] と糸が引く力の大きさ T2 [N] を求めよ。 130° 糸 1 2 60° ②2物体の運動方程式 ① (p.60~61) 軽い定滑車に軽い糸をかけ, その両端に 質量 5.0kgのおもり A と,質量2.0kgの おもりBをつけて, 静かに手をはなす。 重力加速度の大きさを9.8m/s² とする。 15 (1) おもりの加速度の大きさa [m/s²] を 求めよ。 (2) 糸がおもりを引く力の大きさ T [N] を求めよ。 3 2物体の運動方程式 ② (p.60~61) 質量 0.20kgの物体Aをな A ■めらかで水平な机の面上に 置く。 物体に軽くて伸びな いひもをつけ, これを机の 端に固定した軽い滑車に通 し ひもの端に質量 0.15kgのおもりBをつるす。 重 力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 (1)物体Aの加速度の大きさa [m/s 2 ] を求めよ。 (2) ひもが物体 A を引く力の大きさ T [N] を求めよ。 静止摩擦力 (p.62~63) 「あらい面をもつ板の上に物 かたむ 体を置き、板を傾けていく。 図のように、傾きの角が 30°になった直後に,物体 は静かにすべりだした。 物 体と板の面との間の静止摩擦係数を求めよ。 130° M B ✓ あらい面 ⑤5 動摩擦力 (p.63~64) 傾きの角が30° のあらい斜 面上を物体がすべり下りる とき, 物体に生じる加速度 a [m/s²] を求めよ。 重力加 速度の大きさを9.8m/s², 斜面と物体との間の動摩擦係数を そって下向きを正とする。 思考問題 130° t₁ 1 2√3 6 浮力 (p.67) 1辺が10cm(=0.10m) の立方体の 物体を水に浮かべたところ, 物体の 体積の半分が水面下に沈んだ。 この とき, 物体が受ける浮力の大きさ F [N] と, 物体の質量m[kg] を求めよ。 水の密度を 1000kg/m² 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 t₂ ②台車の速さ ④台車の質量 Link この章の 要点の確認 あらい 斜面 とし、斜面に 運動の法則 (p.53~56) 斜面上の台車の運動に関 する実験を行った。 静止 していた台車を, 斜面に そって上向きに手で押し て, 斜面上をすべり上が らせる。 台車から手をは なしたのち, 台車は最高 点に達し, その後,斜面 を降下した。 台車に内蔵されている速度センサーによ り, 台車の運動を調べたところ, 速さ”と経過時間 の関係を表すグラフは図のようになった。 空欄に当て はまる適切な語句を下の選択肢から選べ。 〔 1の選択肢] ①時刻の瞬間 ② 時刻の瞬間 ③時刻の瞬間 [2 3 の選択肢] ① 台車の移動距離 ③台車の加速度の大きさ M 台車が最高点に達するのは,1 と考えられる。 台車が降下するときのグラフの傾きの大きさから [ 2 がわかるので、あとは3 を調べれば, 台車が降下するときに, 台車にはたらく合力の大き さを求めることができる。

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理科 中学生

中学2年:〝天気〟圧力の計算 入試問題だそうです。 答えが書いてあるところも含めて答えを全て教えて欲しいです。

問題演習 まさるさんは, スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために, 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし、スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 とする。 < 山梨県 > 1 よくでる <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm? 質 量100g で底が平らな容器 A を用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 ③図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき, そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 Zを用意した。 板× ② <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器を用意した。 ② <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 図1 容器A 面積 40cm² 図2 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 表2 面積 10cm ² 板Y 面積 20cm² 板Z 面積 40cm ² 0 50 100 150 200 250 100 150 200 250 300 350 4 6 8 10 12 14 図 4 容器Aの質量〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] 容器 A スポンジ ただし、作用 でかきなさい。 スポンジ (1) 図5は,<実験1>で, 水 150g を入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 100 100 10 20 16 板 表3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 5 6 7 8 9 10 板 Z 100 40 4 0.002 0.994 /2500 T100 1250

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古文 高校生

この画像【宇治拾遺物語】より、[動詞“なる”]を赤色で、[形容動詞“ナリ活用”]を青色で、[断定の助動詞“なり”]を緑色で囲っていただけませんか?どれがなんなのか全く検討がつかず困っています。 どれか一つだけでも助かります。よろしくお願いします🙇‍♀️

とゃういものがたり 本誌P4~4 解説書 P360~7 解答集 P6 「宇治拾遺物語」 これも今は昔、伏見の修理大夫のもとへ、殿上人二十人ばかり押し寄せたりけるに、俄にさわぎ けり。 さかな物とりあへず、沈地の机に時の物どもいろいろ、ただ推し量るべし。 盃たびたびになり おのおのたはぶれ出でける。 馬屋に、黒馬の額少し白きを、二十ぴき立てたりけり。移しの鞍 二十具、鞍かけにかけたりけり。殿上人、酔ひみだれて、おのおのこの馬に、移しの鞍置きて、 乗せて返しにけり。つとめて、「さても、昨日いみじくしたるものかな。」と言ひて、「いざ、また 押し寄せむ。」と言ひて、また二十人押し寄せたりければ、このたびは、さるていにして、俄なるさまは 昨日にかはりて、炭櫃をかざりたりける。 馬屋を見れば、黒栗毛なる馬をぞ二十ぴきまで立てたり ける。これも額白かりけり。大かたかばかりの人はなかりけり。これは宇治殿の御子におはしけり。 には されども、君達おほくおはしましければ、橘俊遠といひて、世の中の徳人ありけり。その子に は なして、かかるさまの人にぞなさせ給ひたりけるとぞ。 94 Cp

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