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理科 中学生

教えてください🙏お願いします😭💦

①空気中の水蒸気 室内の空気の露点を調べるため, くんでおい た水を入れた金属製のコップに、 右の図のよう 温度計 (3) この室内の空気の露点は何℃か。 (4) この室内の空気は, 1m² 中に何gの水蒸 気をふくんでいるか。 右の表を使って答え なさい。 [1] ガラス (1) (6)10点 他9点×6) ア ①5 (2) ① 水蒸気 に氷水を少しずつ加えていったところ 15℃ のときにコップの表面がくもり始めた。 (1) くみおきの水を用いるのはなぜか。 次のア イから選びなさい。 ア 水温を気温に近づけるため。 イ水温と気温との差を大きくするため。 (2) コップの表面についたくもりは、空気中の(①) が (②)に変化 してできたものである。 ①,②にあてはまる言葉を次から選んで書 きなさい。 【氷 水蒸気 湯気 水滴 ] 氷水 金属製の コップ 気温 飽和水蒸気量 [℃] [g/m³] 5 6.8 10 9.4 15 12.8 20 17.3 25 23.1 (5) この室内の気温は, 25℃であった。 室 内の空気の湿度は何%か,右の表を使って 求めなさい。 答えは小数第1位を四捨五入 し整数で書きなさい。 (6)次の日に同様の実験をしたところ、気温は前日と同じなのに, コッ プがくもり始めたときの温度は20℃であった。 これはなぜか,理 由を簡単に書きなさい。 ② 水滴無続で ℃ (3) (4) >#449 % (5) 自% (6) (0)MEXO (⑧) ①) OAJLRE

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(5)です。なぜ答えが25℃ではなく15℃なんですか?

和水蒸気量」という2つの語句を用いて簡潔に説明しなさい。 水蒸気の量図つより 13g 2 あらかじめくんでおいた水を金属製のコップに入れ、図1のように氷水を少 図1 しずつ加えてゆっくりとかき混ぜ, コップの表面を観察した。 しばらくすると, コップの表面に水滴がつき始めた。 このときのコップ内の水温は15℃, 室内の温度計 気温は25℃であった。 図2は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 ただし, (2), (3)は図2のグラフを用いること。 (1) 次の文の①, ② に適した語をそれぞれ答えなさい。 ①[ ] ②[ コップの表面についた水滴は, コップのまわりの ( ① ) にふ 図2 くみきれなくなった水蒸気が凝結したものである。 水蒸気が凝結し 始めるときの温度を ( ② )という。 (2) この実験を行ったときの室内の空気1m²あたりにふくまれてい た水蒸気量は何gか。 [ (3) この実験を行ったときの室内の湿度は何%か。 小数第1位を四 捨五入して整数で答えなさい。 [ ] (4) 自然の中で,この実験と同じ理由で起こる現象を1つ答えなさい。 [ ] 水蒸気量 ] 30 20 [g/m³] 10 ガラス棒で かき混ぜる。 氷水 一金属製の コップ 飽和水蒸気量 (15 20 25 気温〔℃〕 30 35 ? (5) 室内の水蒸気の量を変えずに, 気温を30℃に上げて同様の実験を行った。 このとき, コップの表面 に水滴がつき始めるときの気温は何℃であると考えられるか。 ]

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(5)ウの450秒後になります。 どういう経緯でこうなるのかおしえてください!

Ve [実験] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線aを用いて、図1の ような装置をつくった。 点Pと点Qとの間に加える電圧を 6.0VDに保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に、電熱線a を電熱線bにかえて、点Pと点Qとの間に 加える電圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温 を測定した。 表1は, その結果を表したものである。 表1 〔室温は16.4℃である。] [実験2] 図1の電熱線aを、電熱線aと電熱線bを直列 につないだものにかえて, 点Pと点Qとの間に加える日を 電圧を6.0Vに保ち、 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1・2では、水の量、電流を流し始め たときの水温室温は同じであり,熱の移動は電熱線 から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で、電熱線 a に流れる電流の大きさは何Aか。 08 (2) 実験1で、電熱線に電流を流し始めてからの時間と、電流を流し始めてからの水の上昇温 度との関係はどうなるか。 表1をもとに,その関係を表すグラフをかけ。 DENGA (3) 実験1で、電熱線aが消費する電力と電熱線が消費する電力の比を、最も簡単な整数比で書け。 (4) 次の文の①②の{} の中から,それぞれ適当なものを一つずつ選び、その記号を書け。 電流を流し始めて からの時間 [分] 温度計 電源装置 ガラス棒 QUO スイッチ 電圧計 ・発泡ポリスチレン容器 水 電熱線 6V 3A 電流計 0 1 2 3 4 5 6 水温 電熱線a16.418.019.621.222.8 24.4 電熱線b16.417.2 18.018.8 19.6 20.4 〔℃〕 5² B 実験2で、電熱線aと電熱線b のそれぞれに流れる電流の大きさを比べると、 ① ア 電熱線aが大きい イ 電熱線b が大きい ウ 同じである)。 また、実験2で、電熱線と電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると、 イ 電熱線b が大きい ②{ア 電熱線aが大きい ウ同じである}。 (⑤5) 実験2で、電熱線に電流を流し始めてから、水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。次のア~エ から最も適当なものを一つ選び、その記号を書け。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 I 900秒後

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(1)〜(5)まで教えて下さい🙏🏻 お願いします🙇‍♀️

2図1のように,ポリエチレンのビーカーに水100gを入れ, 2Ωの電熱線に6Vの電図 1 圧を加えて電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 次の表はその結果である。 これに ついて、次の問いに答え なさい。 時間 水温 0分 20.2 °C 1分 21.2°C 2分 22.4 °C 3分 23.5 °C 4分 24.7 °C 5分 25.7 °C じょうしょう □(1) 表をもとに,電流を流した時間と, 電流を流す前と比べた水の上昇温度との関係を 図2にグラフで表せ。 図2に記入 1 といえるか。 簡単に書け。 □(3) 実験で用いた電熱線の消費電力は何 W か。 (2) 図2のグラフから, 電流を流した時間と水の上昇温度には,どのような関係がある □(5) 水1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量は4.2J である。 実験で5分間に水が得 □(4) 実験で用いた電熱線から5分間に発生した熱量は何Jか。 た熱量は何Jか。 [ (6) (4) (5)のように, 電熱線から発生した熱量と, 水が得た熱量に差があるのはなぜか。 W] J] J] 簡単に書け。 水の得熱量が電熱線の熱よりもさくまっている。 [ 電熱線で発生した熱の一部が逃げてしまい、水を詰めるのに使われなる 電源装置 温度計 断熱材 図2 6 水 5 水の上昇温度 [℃] 2 ときどき かき 混ぜる。 ポリエチレンの ビーカー 0 水100g 電熱線 1 2 3 4 5 時間 〔分〕 13 L

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至急!回答おねがいします!! 中2理科の問題です。 1枚目の画像は抵抗器の問題で、二枚目の画像は電圧と水の問題です。解説と解き方を教えて下さい。 よろしくお願いします!

る。 る。 ビ ft 図1のように抵抗器P を用いて回路をつくり, 電源 の電圧を変えながら, 流れる電流を測定した。 図2は, その結果である。 次に, 抵抗器Pを抵抗器Qにかえて 同様に測定した。 次の問いに答えなさい。 ただし、抵 抗器Qの抵抗の大きさは、抵抗器Pの2倍である。 (1) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何Ωか。 (2) 作図 抵抗器Qに加わる電圧と流れる 電流の関係を,図2にかき加えなさい。 (3) 図1のX - Y間に, 抵抗器P, Q を次 のア〜エのようにかえてつなぎ, 電源の 電圧を同じにしてY点に流れる電流を測 定した。 ア~エを, 流れる電流の大きさ が大きいものから順に並べなさい。 ア X 抵抗器 P イ Y X 抵抗器 Q Y 図2 (4) 図1のX-Y間に, 3個の抵抗器P, Q, Rを図3のようにつないだ。 このとき, X- Y間の抵抗の大きさは何Ωになるか。 ただし, 抵抗器Rの抵抗の大きさは15Ωである。 電流〔A〕 1.0 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 ウ X 抵抗器P 抵抗器Q 図3 X 図 1 Y X V 電源装置 I X 抵抗器 P 抵抗器 P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧〔V〕 (A Y 抵抗器 P 抵抗器 Q 10 抵抗器 Q Y 抵抗器 R 15 (1) (2) (3) (4) 図2に記入 ↑

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(4)の解説お願いします🙏🙏

図1 の発熱について調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 実験! 図1のような装置で、コップに水を入れてしばらく置い た後、水の温度を測定した。 次に、スイッチを入れて電熱 (6V-8W) に 6Vの電圧を加えて、ときどき水をかき 混ぜながら、1分ごとに5分までの温度を測定した。 ⅡI 電熱線のかわりに電熱線b (6V-4W) を用いて, 実験I と同様の操作を行った。 III 電熱線aのかわりに電熱線c (6V-2W) を用いて, 実験 I と同様の操作を行った。 じょうしょう 図2は、 実験1 ~IIIにおいて、電流を流した時間と水の上昇温 度の関係を, グラフに表したものである。 か (1) 実験の回路図を, 次の記号を用いて, 描きなさい。 電熱線 スイッチ 電源 ++ 電流計 A 電圧計 V (3) 図2 かたむ 図3のグラフの傾きから, 電熱線 ① と電熱線 ② を③{ア 直列イ 並列につないだことがわかる。 水の上昇温度 [C] (4)① 1 (3) 実験1で,電熱線aから5分間に発生する熱量はいくらか, 書きなさい。 (4) 実験Iにおける電熱線aのかわりに, 3つの電熱線a~cの うち2つをつないだものを用いて, 実験1と同様の操作を 行ったところ、図3のXのようなグラフとなった。 次の文は, 2つの電熱線のつなぎ方について, 図3からわかることをま とめたものである。 文中の ①, ② には a~cのうち あてはまる記号を書き, ③については{}内のア, イから正 しいものを選びなさい。 図3 水の上昇温度 [℃] 解答別冊 p.38 電源装置 コップ 水 温度計 電熱線 (2) 図2のグラフからわかることについて,次の ①,②の問いに答えなさい。 ①1つの電熱線に着目した場合の,電流を流した時間と水の上昇温度の関係について、簡潔に 書きなさい。 0 スイッチ 0 4 電流を流した時間 [分] ②3つの電熱線を比較した場合の、電熱線の消費電力と一定時間における水の上昇温度の関係 について, 簡潔に書きなさい。 電流計 電圧計 電熱線 a 電熱線b 電熱線 X る。これにつ 小球を点! 結果 小球は点 電熱線a 2 電流を流した時間 〔分〕 な面を表し するかど 花子 授業で 強し た。 先生 レー . 電熱線b 電熱線c ね 花子な (1)会話 模

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(2)と(3)を教えて欲しいます…!

8 SA30088300 空気中の水蒸気について調べるために、次の実験 1, 実験2を行った。 (1)~(5) の問いに答えなさい。 ただし,各温度における飽和水蒸気量は下の表の値を用いなさい。 【実験1】 室温28℃湿度80%の部屋で, 図1のように, 金属製 のコップにくみ置きの水を入れた。 そして, 氷を入れ た試験管でコップの水温を下げ, コップの表面にこま かな水滴がついて, くもりはじめたときの水の温度を 測定した。 温度 [°C] 14 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.1 15 12.8 温度 [°C] 23 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 20.6 21.8 16 13.6 25 23.1 17 14.5 26 24.4 図1温度計 Pres OS 18 15.4 27 25.8 くみ置きの水 19 16.3 28 27.3 図2 1021 20 17.3 18.3 29 30 28.8 30.4 -氷 22 19.4 31 32.1 (1) 実験1の下線は、空気中の水蒸気が冷やされて水滴に変わることによって起きた現象である。このとき の温度を何というか。 漢字2文字で書け。 (2) 実験1の下線のとき, コップの中の水の温度はおよそ何℃か。 適当な値を整数で答えよ。 (3) 実験1で使用した部屋でエアコンの除湿運転を行い, 室温28℃で湿度80%の空気をエアコン内で15℃ に冷却して、生じた水滴を取り除き、再び部屋にもどして, 室温を25℃に保った。 このとき部屋の湿度 は何%になるか。 小数第1位を四捨五入し整数で答えよ。 ただし, 部屋は完全に密閉されており、部屋の 中のすべての空気がエアコン内を通過し, エアコン内部で生じた水滴はすべて取り除かれたものとする。

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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