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理科 中学生

中学3年、理科(化学)です。 (4)の問題の考え方がわかりません。 答えは、オです。 解説をしてもらえると、助かります。 よろしくお願いします🙇

中性子 「個数」という語句を用いて答えなさい。 (3) 原子にふくまれる陽子と中性子は、中心に集まっている。この集まる部分を何というか漢字で答えなさい。 (4) 右下の表は、ナトリウム原子1個にふくまれる陽子、電子、中性子の数をまとめたものである。水酸化ナト 【リウム水溶液中にふくまれるナトリウムイオン1個には、陽子、電子、 中性子が何個ずつふくまれているか。 その個数の組み合わせとして最も適切なものを、次のア~カから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 陽子・・・ 11 個、 電子・・・ 11 個、 中性子・・・12個 ナトリウム原子 Na+ NoOH 粒子 個数 イ ウ 11 11 個、 電子・・・ 10 個、 中性子・・・ 11 個 陽子・・・ 陽子… 10 個、 電子・・・ 11 個、 中性子・・・ 11 個 陽子・・・ 10 個、 電子・・・ 11 個、 中性子・・・ 12 個 オ 陽子・・・ 11 個、 電子・・・ 10個、 中性子・・・ 12個 陽子・・・ 11 個、 電子・・・ 11 個、 中性子・・・ 11 個 11 12 (5) 次のイオンについての文章で正しいものをア~オの中からすべて選び記号で答えなさい。 原子にふくまれる + の電気を帯びた粒子を加えることで、 原子が陽イオンになる。 亜鉛イオンは、2個の電子を受け取ることで、 原子からイオンになる。 原子にふくまれるーの電気を帯びた粒子を放出することで、 原子が陽イオンになる。 砂糖の水溶液中に散らばっている粒子はイオンである。 マグネシウムイオンは、2個の電子を放出することで、原子からイオンになる。 陽子 電子 中性子 Na Not 7 2 24 Mg o Z2+

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現代文 高校生

ここの答えどなたか教えてください 精選論理国語のメディアの変容です 土井隆義

「 【漢字と語彙)】 学習の手引き 論理の力 言語活動 Colur とは何 文章を読み比べるために ある対象 飛膜 の芽 社会の変化と、それに伴う人間関係の変化に注意しながら、本文を通読しよう。 2 「人々の間に生じた関係格差が、とりわけ若者たちの間では、あたかも人間としての価値を測る物差 しであるかのような感覚が広がっていく。」〔五四・3] とあるが、それはなぜか。 ③「二重の意味で、人間関係のユートピア化は、また同時にそのディストピア化も招いた」〔五五・13〕 と あるが、「ユートピア化」 「ディストピア化」とはそれぞれどのようなことか。 4 「このように困難な状況下を、昨今の若者たちはお互いにキャラを立て、それを演じ合うことで生き 抜こうとしている。」〔五六・1.4] について、次の問いに答えよう。 「困難な状況」とは、どのような状況か。 なぜ「お互いにキャラを立て」るのか。 ⑤ 「予定調和を重んじる人間関係の落とし穴」〔五八・6〕とは、どのようなことか。 ⑥ 「リアルな人間関係を地道に歩んでいくしかない。」〔五九・7] とあるが、それはなぜか。 次の傍線部の仮名を漢字に直そう。 ノウミツな時間 コウソク時間が長い センボウの的 ケイベツのまなざし 金額のタカは問わない エンカツに進める ハタンをきたす リンカクを描く ① 本文について、「情報の問い」「意味の問い」「論証の問い」を意識しながら質問を考えよう。 「質問する力」(一五〇ページ ①「キャラ」という概念について筆者が述べていることをまとめ、「分人とは何か」と比較しよう。 「文章を読み比べるために」(六一ページ それぞれの論の主張は異なる。一方では、人間はふだんの人 間関係において、意識的に I 3 60

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現代文 高校生

至急!!明日提出です。 現代文です。 問5の問題頑張って解こうとしたのですがわかりません。 教えていただいけると幸いです。

業 作 われわれは環境につよく支配されている。 どんなに出家的状況をつくろうとしても、そこで考えるのに使う 言葉そのものが、考えてみれば、環境の一種である。かりに家も職も投げうって本当の出家をしたとしても、 言葉はかんたんに棄てられない。その言葉が出家以前の生活の残滓をひきずっている。棄てたはずの現実を反 映する。それを使うかぎり、心の出家はできなくなるはずだ。身体だけはもろもろの絆を断ち切っても精神は 古い文法や論理を用いて働いているのでは不テッテイである。古来、この点に留意したらしい隠遁者がすくな いのは残念というほかはない。 いんとん *はんぷく *語注 3残滓… のこりかす。 7反覆…繰り返すこ 一 言葉は事物を表現するために用いられる。反覆して頻繁に使われていると、言葉と事物の両者はいかにも一 体不可分のように思われてくる。 言葉はもともと記号であって、記号としての操作ができるはずだが、事物の くまどりが濃くなると、記号としては自由に使えなくなってしまう。 思考の手段としては扱いにくいものとなる。 日常の言語で新しいことを考え出したり、 純粋の思考をするのが思いのほか困難であるのはそのためで、科学 0 者は新しい記号をいろいろ案出する。 数学はそういうもののうちで、もっともソウレイな記号体系といえよう。 3 言葉には二通りの用法がある。ひとつは事物を指示する使い方であり、他は事物の関係をあらわす記号とし ての用途である。具体的用法と抽象的用法(メタラング)といい換えてもよい。 同じ言葉でも、具体的に用いたり、 観念的に使ったりする。 具体的用法はいわば自然発生であるから問題ないが、それを虚構の記号に見立てるの はすぐれて人間的、文化的な営みである。人間が言語的動物といわれるのも、この用法を発達させることに成 功したからにほかならない。 13メタラング・・・メタ 系を説明するのに 1みどり児…生まれ 4具体的に存在するものを指示する言葉を、そういう照応なしに使うようになるこのテンカンの教育は、思い がけない早い時期に行なわれている。 幼児期のおとぎ話である。 漢字 傍線部⑦ ⑤ みどり児は具体的言語を身につけるが、それだけでは直接経験の範囲から出られない。未知を理解するよう になるには、これを虚構化しなくてはならない。存在しないものを表現した言葉がわからなくては、言語は文 2 のニナい手になることができない。 せ。 → ⑥ それをリクツ抜きにやっているのがおとぎ話である。どこの国でも、まだ、教育ということがほとんど考 えられなかった時代から、子供は"なし"を聞くことを喜び、大人はそれを話して倦むことを知らなかった。 超現実的フィクションであるおとぎ話もくり返し語られると、虚構の世界が認知されてくる。 こうして、実の言葉に対して虚の言葉がわかるようになる。記号としての言葉の一部は、こうしてほとんど 25 すべての人間に教えこまれる。ただ、この虚構化が入念に行なわれるか、おざなりに通過されるか、で大きな 違いが出てくるように思われる。 虚構化は言葉の出家だといってもよい。 ステップ ② * 3 キーセ *さん K きずな 本文に次の に答えよう ・キーワード... ・キーセンテン

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理科 中学生

間違っている箇所があれば教えて頂きたいです。 中学校の理科です。 よろしくお願いいたします。

7 次の問いに答えなさい。 (1) 図1のように、弦の一端をモノコードの右端に 結びつけ、もう一端におもりをつけて弦を1本張 りました。モノコードに木片を入れ、木片の右側 の弦をはじいて出た音を,マイクロホンとコン ピュータで測定したところ、図2のような波形が 表示されました。 これについて次の各問いに答えなさい。 ① この実験で,モノコードから出た音は、何を伝わってマイ クロホンまで達しましたか。漢字2字で答えなさい。 空気 (2) 図2で表示された音の振動数は何Hzですか。 ただし,横 軸の1目盛りは 0.001 秒です。 500Hz ③図1のモノコードの弦を,木片の位置, おもりの重さ,弦 をはじく強さを変えてはじいたところ、図3のような波形が 表示されました。 次のうち,このときの条件と考えられるも のとして最も適当なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 た だし, 図2と図3の縦軸と横軸の目盛りの間隔は同じです。 ア 木片を左方向に移して,弦を強くはじいた。 木片を右方向に移して, 弦を弱くはじいた。 ウおもりを重いものに変えて,弦を強くはじいた。 エ おもりを軽いものに変えて, 弦を弱くはじいた。 図 1 左右 木片 お も り 弦 コンピュータ モノコード マイクロホン 図2 ⇔ 0.001 秒 図3

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理科 中学生

大問8の(2)の答えとその答えになる理由を教えてください。

8 光の進み方について調べるため、 次の実験を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4) の問い に答えなさい。 実験① 図1のように, 水平な作業台の上に1目盛りが1cmの方眼紙を置き, その上に直 方体の形をしたガラスを置いた。 ②次に、頭部が白色のまち針を方眼紙上の点Pに, 頭部が赤色のまち針を点Qに, それぞれ台と垂直にさした。 図2は、このようすを真上から見た模式図である。 ②のあと, 図2中の点Oから2本のまち針を見たところ, ガラスを通して2本の まち針が重なって見えた。 4 さらに、目の位置を図2中の点O'に移したところ, ガラスの側面Xを通して, 点P のまち針を見ることができなかった。 図 1 まち針 方眼紙、 直方体のガラス 作業台 側面 X 図2 側面X O' Q O (1)私たちが作業台やまち針などの, 光を発しない物体を見ることができるのは, 太陽や電球な どの光が作業台やまち針で反射し、私たちの目に届いているからである。私たちが光を発しな い物体を見るために必要な, 太陽や電球などのような自ら光を発する物体を何というか、漢字 2字で書きなさい。 (3) 実験の③のあと、 点にさしていた頭部が赤色のもち針を抜いたとき 直方体のガラス (2) 実験の③, 図2中の点Oからガラスを見たとき, ガラスを通して重なって見えたまち針の 針の部分と、ガラスの上にはみ出して見えた2本のまち針の頭部の見え方として最も適当なも のを、次のア~エのうちから一つ選び、 その符号を書きなさい。 ただし, 図中の○, は,そ れぞれ白色, 赤色のまち針の頭を表したものである。 ア イ ウ I の端が白色の

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古文 高校生

     よろしくお願いします。 「すさまじきもの」問二、問八、問九、問十を教えてほしいです!よろしくお願いします! 問十の成立年代に関しては、成立(  )時代(  )期の(  )の中を教えてほしいです。よろしくお願いします。

(教科書六四~六五ページ・学習書七八~八一ページ) 【-】 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 三、四月の紅梅の衣。 牛死にたる牛飼ひ。乳児亡くなりたる (イ)産屋。 すさまじきもの、昼吠ゆる犬。 春の(ア) (ウ) 除目に司得ぬ人の家。 今年は必ずと聞きて①はやうありし者どもの、ほかほかなりつる、田舎だちたる所に住む者 どもなど、みな集まり来て、出で入る車の轅もひまなく見え、もの詣でする供に、我も我もと参りつかうまつり、もの 食ひ、酒飲み、ののしり合へるに、果つる(エ) 暁まで門たたく音もせず、あやしうなど、耳立てて聞けば、前駆追ふ声々 などして、上達部など、みな出で給ひぬ。もの聞きに、宵より寒がりわななき (a) をりける下衆男、いともの憂げに歩み 来るを、見る者どもは、②え問ひにだにも問はず。ほかより来たる者などぞ、「殿は何にかならせ給ひたる。」など言ふに、 いらへには、「③何の前司にこそは。」など必ずいらふる。 まことに頼みける者は、いと嘆かしと思へり、つとめてになり て、ひまなくをりつる者ども、一人、二人、すべり出で (b) いぬ。古き者どもの、さもえ行き離るまじきは、 ④ 来年の 国々、手を折りてうち数えなどして、⑤揺るぎありきたるも、いとほしう、すさまじげなり。 傍線部(ア)~ (エ)の読みを、現代仮名遣いで記せ。 織 往去〉 二傍線部(a)(b)にふさわしい漢字を、後から選んで答えよ。〈折・居・ 三 傍線部①はどういう意味か、次から選び記号で答えよ。 ア早くからつめかけて来た人々 イ まっさきにかけつけて来た人々 ウ以前から主人と懇意であった人々 以前にこの家の主人に仕えていた人々 問四傍線部②について、なぜ問えないのか、次から選び記号で答えよ。 ア 寒いので話すのも億劫だから イ事情がよくのみ込めないから ウ聞くまでもなく結果がわかったから エ聞きたいが身分違いだから 問五傍線部③の説明として適するものを次から選び、記号で答えよ。 ア前司とは前の国司ということで、何国のもと国司ですよ、と言っている。 前司とは国司のことで、何かしら国司になることができましたよ、と言っている。 ウ前司とは前々から望んでいた官職のことで、望んでいた何国の前司ですよ、と言っている。 エ前司とは以前勤めたことのある国司のことで、以前と同じ国司ですよ、と言っている。 十五字程度で答えよ。 傍線部「来年の国々」とは、どういう意味か。 問六 問七傍線部⑤の意味を、次から選び記号で答えよ。 アから元気をつけて歩きまわっているのも イ気がゆるんでぶらぶらしているのも ウがっかりしてうつろに歩いているのも 張り切って歩いているのも 問八 「除目に司得ぬ人」と主従関係にある人々は、大きく二組に書き分けられている。その対照的な二組を、本文中 から九字と五字で抜き出せ。 問九 「すさまじきもの」の事例として該当するものを、次から選び記号で答えよ。 ア博士のうち続き女児生ませたる イ硯に紙の入りてすられたる ウ姑に思はるる嫁の君 問十 この文章が収録されている随筆の作品名と、その作者名、成立年代を答えよ。 1 BU4

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現代文 高校生

問三、問四が分かりません。 教えてください。

次の文章は、「思考の肺活量」の一部である。これを読んであとの問いに答えなさい。 (P七十六〜P八十二) 描きたい、表現したいという衝迫だけは明確にあるが、描きたいそれが何であるかは自分でもつかめていない。 ここはこの色でなくてはならない、そこはこういう線でなければならないという必然性は紛れもなくある。 E 描きかけの画面の中のある色を別の色に置き換えたら全体をそっくり描き直さないといけないことになってしま う。そしてこれしかありえないという必然性を追う中で絵はやっと描き終わる。しかしその画業の意味を問われて も答えようがない。 〈中略〉 処する か このように、政治、ケア、描画のいずれにおいても最もだいじなことは、分からないもの、正解がないものに、分からないまま、正解がないまま、いかに正解に ということである。そういう頭の使い方をしなければならないのが私たちのリアルな社会であるのに、多くの人はそれとは反対方向にbサットウす る 分 。 かりやすい言葉、 分かりやすい説明を求めるのだ。だが本当にだいじなことは、困難な問題に直面したときに、すぐに結論を出さないで、問題が自分の中で立体的に見えてくるまでいわば c 潜水し続けるということである。 d知性に肺活量をつけるというのはそういうことである。目の前にある二者択一、あるいは二項対立にさらされ続けること、対立を前にし て考え込み、考えに考えてやがてその② 外へ出ること、それが思考の原型なのに、そうした対立をあらかじめ削除しておく、ならしておくというのが、現代、人々の思考の 趨勢であるように思えてしかたがない。 哲学はこういう趨勢にあらがって、 知性のそういう肺活量をeキタえるものである。

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