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数学 高校生

マーカーを引いた部分はどのように求めているのですか?

201 22点と直線 例題22] 平面上の放物線y=x2 のx≧0 の部分をCとし, C上の点 P(x, y)と点A(0, α)の間の距離をAPで表す。 また,PがC上を動くとき, め、そのときのPの座標をαを用いて表せ。 [類 10 秋田大] 脂針点と曲線との距離 AP2=x2+(ya),y=x^ から AP2はyの2次関数とし AP2 を最小にするPをPoとする。 Poが原点Oと異なるようなαの範囲を求 て表される。 軸の位置で場合分けする。 解答 AP2=x2+(y-a)²=y+(y-α) 2 YA y=x2/c =y-(2a-1)y+α²= +a²= {y-− (a− 1 )² + a— — — 2 A(0, a) y=x2≧0 であるから, AP2 は a- 1 ≦0 のとき 2 y=0で最小となり,a-123 >0のときy=a-2 P(x,y) O x で最小となる。 P。 が原点Oと異なるようなαの範囲は α > 1 2 このとき Po a- 2 Check 22 (1) 平面上の2点A(1,3),B(6, 1) を端点とする線分AB の垂直二等分 線の方程式を求めよ。 (2)2直線2x+3y+2=0, x+2y+3=0 の交点を通り,傾きが2である直線の 方程式を求めよ。 (3) 座標平面上の3点 (0, 0), (3,3), (1, α) を頂点とする三角形の面積が 9 であるとき,aの値を求めよ。HA (4) 座標平面上に4点A(a, b), B(-1, 0), C(2, 1), D(0, 2) がある。 [1]点Dが三角形 ABC の重心となるとき,a=,b=1である。 [2] 三角形 ABC において ∠B=90°で,点D が辺 AC上にあるとき, a= b=1である

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数学 高校生

数2の質問です! 116の問題で判別式を出したあと 不等号はなぜ > になるのかを教えてください!! また不等号の見分け方(?)を 教えてもらえるとありがたいです! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

テーマ 52 円と直線の位置関係 標準 円x2+y2=25...... ①と直線y=2x+m ・・・・・・ ② が共有点をもつとき, 定数mの値の範囲を求めよ。 ( 43603M3 考え方 D を利用。 yを消去して得られる方程式の判別式 または, (円の中心と直線の距離) (円の半径) を利用。 解答 ①と②からyを消去して整理すると 5x2+4mx+m²-25=0 この2次方程式の判別式をDとすると D 1=(2m)²-5(m²-25)=-(m²-125) 円 ①と直線②が共有点をもつのは, D≧0のときである。 よって, m²-125 ≦0より -5√5 ≤m≤5√5 別解 円 ① の中心と直線②:2x-y+m=0の距離をdとすると,円 ①と直 ②が共有点をもつのは,ds5 (半径)のときである。 TALLMO よって d= ゆえに -55≦m≦5/5 Iml 55 |ml √2²+(-1)² √5 > 練習 116 円x2+y2=1... ①と直線y=-x+m...... ②が異なる2点 で交わるとき,定数mの値の範囲を求めよ。 FW-3-(5)-(TV) テーマ 53 円の接線 応用 点A(0, 5) から円x2+y2=5に引いた接線の方程式と接点の座標を求めよ。 FIUM 考え方 求める接点をP (p, g) とすると, 接線の方程式は px+qy=5 HA TORN 点Pが円上にある→p'+q^=5| 接線が点Aを通る → 0+5g=5 2式から, g の値を求める。 解答 接点をP (p, g) とすると, Pは円上にあるから p²+q²=5 また, P における円の接線の方程式は px+qy=5 この直線が点A(0, 5) を通るから 0+5g= 5 (2) ① ② から g=1, p=±2 よって, 接線の方程式と接点の座標は | 接線 2x+y=5 [答] 接点 (2,1) 接線 -2x+y=5 接点 (-2, 1) 35 117点A(-1,37) から円x2+y2=25に引いた接線の方程式と接点の 座標を求めよ。 第3章 図形と方程式 14.50 [x2+(y-1)²=5 (3) 2x+y=6=x ② より y=−2x+6を①に代入して整理する 024x+4=0 共 この2次方程式の判別式をDとすると D =(−2)²-1.4=0 81 64 よって、 共有点の個数は 11 TER 別解 円の中心は点(0, 1) であり,点(0, 1)と 直線 2x+y-60の距離は d= 20 +1-6| V22 +12 5 √5 円の半径をとすると r=√√√5 よって, d="であるから、円と直線は接する。 すなわち, 共有点の個数は 1個 | ETT 114 円の中心は原点であ り, 原点と直線 2x+y-5=0の距離は 0>1- 1-51 106 d= ==√5630= 0=3+10 21 x2+y2=x22 41600=E+x-* 円と直線が接するのは d=7のときである。 LEVE よって =√5 (4) 0.x+(-6)y=36 115 (1) 5x+3y=343 (2) -1.x+2√3y=13b Job すなわち 0 (3) 3x+0.y=9 -x+2√3y=13 O x √2² +12 5 ==√√5 AHO √√√5 すなわち すなわち 116② を①に代入して①x2+(-x+m)²=1 整理すると 2x2-2mx+m²-1=0. 10 この2次方程式の判別式をDとすると (m²-2) >0 m²-2<0(1-) + よって 。。 x=3 y=-6 ゆえに 117 [接 ると. から p² また 接線 -√2<m<√2 p. この ゆ②整す② D +=(−m)² — 2(m ² − 1) = − (m² − 2) * Je 1 円 ①と直線②が異なる2点で交わるのは D>0 のときである。 よって すなわち これを解いて 別解円 ① の中心と直線② ; x+y-m=0 の距 離をdとすると, 円 ① と直線②が異なる2点 で交わるのはd<1のときである。 上 座 118

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