学年

質問の種類

物理 高校生

(3)と(10)の解法教えていただきたいです!

(3) 鉛直上向きに初速度 9.8m/sで投げ出された物体の速度が鉛直下向きに 19.6m/s となるのは投げ出した地点から何m下になるか求めよ。 (4) 静止していた質量10kgの物体に右向きに40Nの力を加え続けた。 この物体に生 じる加速度の大きさは何m/s2 か求めよ。 (5) 質量10kgの物体が速さ3.0m/sで進んでいるときの運動エネルギーを求めよ。 (6) 水平な床を進む物体に一定の力を加えたところ、 物体の運動エネルギーが40J から 10J に変化した。 物体がされた仕事を答えよ。 (7) (6) の場合、 加えた力の向きは物体の進行方向に対して 【 ① 同じ ②垂直 ③ 逆】 向きであると考えられる。 条件に合うものを①~③のうちから一つ選べ。 (8) 重力による位置エネルギーの基準点を地表におく。 質量10kgの物体が地表から 10mの高さにいるときの重力による位置エネルギーを求めよ。 (9) ばね定数 60N/mのばねが自然長から0.2m伸びているときの弾性力による位置エ ネルギーを求めよ。 (10) あらい水平面に質量50kgの物体が静止している。 この物体に水平方向に98Nの 力を加えると動き始めた。 ふたたび物体を静止させた後に物体に水平右向きに60Nの 力を加えた。 このときに物体にはたらく静止摩擦力を求めよ。 静止摩擦係数を0.20 と する。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

写真の問題がわかりません。 1個でもいいので教えてください。

6 物体の運動について調べるために、次の実験を行った。 後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、 空気抵抗, 台車と面との摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 斜面と十分に長い水平面がなめらかにつながった装置をつくり、 斜面上に1秒間に50回打点 する記録タイマーを固定し、記録タイマーに通した紙テープを台車にとりつけた 。 図Iのように斜面上のX点に台車をおき、記録タイマーのスイッチを入れて静かに台車から 手を離すと, 台車は斜面を下り、その後, 水平面上を移動した。 図ⅡIは、紙テープに記録された打点の一部を5打点ごとに区切って、その長さを示したも ので,Aは台車が運動を始めてから0.3秒後に記録された打点である。 図 Ⅰ 記録タイマー 1.69 (3 紙テープ 図Ⅱ A (0.3秒後の打点) 8.75 11.25-13.75- 7 台車 16.25 8 B 理-7 斜面 ~18.75 20.00 水平面 9 8 48 20.00 20.00 12 4/48 14 格 [cm] [実験2] 実験1の装置を使い, 水平面からの高さがX点よりも高い図IのY点に台車をおいて静かに手 を離すと,実験1 と同様に台車は斜面を下り, その後, 水平面上を移動した。 (1) 実験1で 図ⅡIの打点Aを記録してから打点Bを記録するまでの台車の平均の速さはいくらか, 書きなさい。 実験1で, 台車が水平面上を移動していたときの、時間と台車の移動距離の関係を表したグラ フをかきなさい。 次の文は,実験1における台車の運動について説明したものである。 (1) に当てはまる数 値として最も適切なものを,下のア〜エから選びなさい。 また. ② に当てはまる語を書き なさい。 図ⅡIより,台車は手を離してから [ (1) _秒後に斜面を下りきったことがわかり 水平面上 を移動する台車は 2 ] という運動を行っていることがわかる。 ア 0.6 イ 0.7 ウ 0.8 エ 0.9 (4) 実験2で Y点においた台車が運動を始めてから0.3秒後の速さは,実験1でX点に台車をお いたときの0.3秒後の速さと変わらない。 この理由を簡潔に書きなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

解説の意味がわかりません。分かりやすく教えてくださいm(*_ _)m

(24) 物体の運動とエネルギーについて調べるために,次の〔実験〕を行った。ただし,台車に はたらく摩擦力および空気の抵抗は考えないものとする。 〔実験〕 ① 次の図1のように, 角度が一定の斜面と水平面が点Aでなめらかにつながった台 を準備し,点Bの位置にアクリル板をはさんだ本を固定した。 ② 質量 1.0kgの台車Pを斜面のいろいろな高さに置き,静かに手をはなしてアクリ ル板の移動した距離を測定した。 ③ おもりをのせて質量 2.0kg にした台車Qと質量 3.0kg にした台車Rを用いて, ② と同様の実験を行い,高さとアクリル板の移動した距離との関係を調べた。 図2は, 実験結果をグラフにまとめたものである。 図1 台車 高さ 進行方向の力 A アクリル板 B 図2 移動した距離 12 動 9 [cm] 6 3 0 台車R .2kg 3kg Q 台車P 3:30: 10 20 30 40 高さ[cm] 次の文は、この 〔実験〕 について述べたものである。 文中の ( X ), ( Y )にあては まるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1~4 の中から一つ選び、その番号 を書きなさい。 37 〔実験〕 ②で 高さを高くした場合の台車Pにはたらく進行方向の力は(x)。 ま た、②,③で質量 3.5kg の台車を高さ40cm に置き, 手をはなしてアクリル板に当て たとき, アクリル板は (Y) 移動する。 1. X : 一定である Y : 14cm 2. X: 一定である 3. X : しだいに大きくなる Y : 14cm Y: 16cm 4. X : しだいに大きくなる Y : 16cm

回答募集中 回答数: 0