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化学 高校生

独学で化学を勉強しています。このページのどこがどれだけ重要でどこを暗記すれば良いのか分かりません。この参考書は中古で買ったのですが、緑のところはすべて覚えないとけないですか?ちなみに化学は2次でも使います。

第4編 無機物質 12 イオン反応 第 SO COF おもなイオンの沈殿反応 塩化物イオン、硫化物イオン、水酸化物イオンとの反応 試薬の水溶液 金属イオン Ca²+ (無) Na+ (無) A13+ (無) Zn²+ (無) Fe2+ (淡緑) Fe3+ (黄褐) Pb²+ (無) Cu²+ (青) Ag+ (無) Cro CIを含む 水溶液 X X X X PbCl2(E × AgCl2 Ag2S 2 おもなイオンの検出 ① 陰イオンの反応 X X X × PbS (黒) CuS (黒) S2 を含む水溶液 酸性 中性塩基性 X X X Al(OH) (E X +3 Zn(OH)2 ( ZnS (白) Fe(OH)2 ( FeS ( Fe(OH)2(! Fes (黒)*4 Fe(OH)3 (赤褐 PbS 黒 Pb(OH)E Pb(OH) 20 CuS (黒) Cu(OH)2 (青白) 6 Cu(OH)20 Ag₂S Ag₂018) Ag-Q (CaCOs, AgaCrO. 反応するイオン(沈殿の化学式,色) OH を含む水溶液 NH3 水 X:沈殿を生じ X AI(OH)3 (白) Zn(OH)(日) Fe(OH)) (a) 塩化物イオンとの反応 *BbClは熱湯に溶ける。 *2 AgCl は発により分解する。また、アンモニア水に溶ける。 (b)硫化物イオンとの反応 Without ZnS(白), CdS(黄), MnS (淡赤), SnS (褐)以外の磁化物の沈殿は、すべて黒色 *3 Al3+ では, Al2S3が加水分解し, AI (OH) 3 が沈殿する。 *4 Fe3+ は,HSで還元されて Fe²+ になったのち, FeSを生成する。 (C) 水酸化物イオンとの反応 (AI (OH) (過剰のアンモニア水にも溶けない。 *7 Ag+ と OH では, AgOHが分解し, Ag2Oに変化して沈殿する。 *8,910 過剰の ジウム水溶液で沈殿が溶解。 AI (OH) 3 [Al(OH)4] - (無色) Zn(OH)2 Pb(OH) 2 [Zn(OH)4]2- (無色) ②硝酸塩,アンモニウム塩、アルカリ金属の化合物 すべて水に溶ける。 [P (OH)4]2- (無色) (BaCO3. 【BaCrO4, *5, 67 過剰のアンモニア水で沈殿が溶解。 Zn(OH)2 → [Zn (NH3)4]2+ (無色) Cu(OH)2 → [Cu(NH3)4]2+ (深青色) Ag2O → [Ag (NH3)2]+ (無色) 文社 NaOH水 Ca(OH) ( X Pb (PbSO4, Ph(PbCrO4, ② 鉄 3 Fe Fe Li- 3 ガ 析)

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化学 高校生

至急!! このプリントの埋まっていないところ教えていただきたいです

「COD、DOによる河川の水質検査を考える。」 |COD化学的酸素要求量は水中に溶けている有機物を酸化分解するのに必要な酸素量mg/L | DO溶存酸素は水中に溶けている酸素量mg 39円 55÷64=158 158×0.0050=0.79/158×0.05K- 1000 |オキシドールの濃度を調べる。 本時は、操作を考察し、 酸化還元滴定で濃度を求めてみよう。 |薬品について、 過マンガン酸カリウムKMnO4水溶液 0.05mol/L 100mLを用意し、 市販のオキシドール H2O2 | 10.0mLを10倍に希釈した溶液を滴定する。 H2O2の密度は1.02g/cm²とする。 他の試薬は各班で考えよ。 器具: 授業ノートの中和滴定を参考に操作を考えましょう ① 過マンガン酸カリウムの半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 MnO4 +8H+→50→Mn²+4H20 ②過酸化水素の半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 H2O2 → O2+2H++2e- ③ この酸化還元反応をイオン反応式で記せ。 イオン反応式 ④ この酸化還元反応を化学反応式で記せ。 |化学反応式 実験のデータ 1回目 2回目 始めの体積 14.65mL mL mL 35.80mL mL mL | 終わりの体積 | 体積 mL mL mL mL (1) 過マンガン酸カリウムの質量 (2) 市販 (薄める前)のオキシドールの濃度は何mol/Lか、 何%か 求めよう。 モル濃度を求める。 過マンガン酸カリウム水溶液 0.05mol/L 100mL を作るために何g必要か。 |質量パーセント濃度を求める。 テーマ 目的 準備・器具・薬品など |酸化還元滴定 |操作・考察 3回目 平均

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化学 高校生

酸化還元反応の実験 空欄部分全て教えていただきたいです🙇🏻‍♀️💦

「COD、DOによる河川の水質検査を考える。」 |COD化学的酸素要求量は水中に溶けている有機物を酸化分解するのに必要な酸素量mg/L | DO溶存酸素は水中に溶けている酸素量mg 39円 55÷64=158 158×0.0050=0.79/158×0.05K- 1000 |オキシドールの濃度を調べる。 本時は、操作を考察し、 酸化還元滴定で濃度を求めてみよう。 |薬品について、 過マンガン酸カリウムKMnO4水溶液 0.05mol/L 100mLを用意し、 市販のオキシドール H2O2 | 10.0mLを10倍に希釈した溶液を滴定する。 H2O2の密度は1.02g/cm²とする。 他の試薬は各班で考えよ。 器具: 授業ノートの中和滴定を参考に操作を考えましょう ① 過マンガン酸カリウムの半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 MnO4 +8H+→50→Mn²+4H20 ②過酸化水素の半反応式 (イオン反応式)を記せ。 |半反応式 H2O2 → O2+2H++2e- ③ この酸化還元反応をイオン反応式で記せ。 イオン反応式 ④ この酸化還元反応を化学反応式で記せ。 |化学反応式 実験のデータ 1回目 2回目 始めの体積 14.65mL mL mL 35.80mL mL mL | 終わりの体積 | 体積 mL mL mL mL (1) 過マンガン酸カリウムの質量 (2) 市販 (薄める前)のオキシドールの濃度は何mol/Lか、 何%か 求めよう。 モル濃度を求める。 過マンガン酸カリウム水溶液 0.05mol/L 100mL を作るために何g必要か。 |質量パーセント濃度を求める。 テーマ 目的 準備・器具・薬品など |酸化還元滴定 |操作・考察 3回目 平均

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化学 高校生

問1と2がわかりません。 教えてください

2 (配点26点) 分子式がいずれもC4H10O である化合物 X, Y, Zに関する次の①~④の丈を読んで、 以下の問 1~4に答えよ。 ① X,Y,Zはいずれも常温で液体であり、沸点はZが最も低かった。 X, Y, Z のそれぞれを濃硫酸と加熱すると, X, Y からはそれぞれX-1, Y-1が (2) 生じたが, Zは反応しなかった。 ③ X-1, Y-1のそれぞれを水素と反応させると, X-1 からはX-2が, Y-1からは Y-2 が生じた。 (4) X-2, Y-2 はいずれも常温で気体であり, 沸点をくらべると, X-2の方がY-2 より低かった。 問1 Zの沸点が他のX, Y より低い理由を簡潔に記せ。 問2 X (あるいはY)とZを,上記② 以外の方法で化学的に区別するにはどうすればよ いか。 次の 〔試薬1] に示した物質から必要なものを選び、簡潔に記せ。 [試薬1] ナトリウム、水酸化ナトリウム, 炭酸水素ナトリウム, 塩化ナトリウム 問3 X-2Y-2 の構造式をそれぞれ記せ。 問4 上記①~④の結果だけからは,X,Yの構造を確定することはできない。 (1) X の構造を確定するためには,どのような化学的性質を調べればよいか。 下の 〔試薬2] に示した物質から必要なものを選び, 推定できるXの構造式も含めて, 簡潔に記せ。 (2) Xの構造が確定しても, それだけではYの構造を確定することはできない。 Y の構造を確定するためには,どのような化学的性質を調べればよいか。下の〔試 薬2]に示した物質から必要なものを選び、推定できるYの構造式も含めて,簡 潔に記せ。 ただし, (1) とは異なる試薬を用いるものとする。 〔試薬2] MEST アンモニア性硝酸銀水溶液, 水酸化ナトリウム水溶液, ヨウ素, 硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液

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化学 高校生

③の式と④わからないです ③については左式がどこから出てきた(H➕の物質量)(どうやってその物質を使ったのか)がわからないです なぜこのような式になるのか教えて欲しいです🙏 お願いしますm(_ _)m

化学 (2年) 1学期中間考査 4. 次の記述を読み、 設問に答えなさい。 ア一般に、濃度不明の溶液の濃度を濃度既知の溶液との反応で決める実験操作 を滴定という。酸の水素イオンH+と塩基の水酸化物イオン OH から水H2O ができる反応を中和反応といい、 この反応に基づく滴定を中和滴定という。 イ酸の標準溶液としては、 2価の弱酸であるシュウ酸 H2C2O4 の水溶液がよく用 いられる。 100mLのメスフラスコを用いて0.10mol/Lのシュウ酸標準水溶液 をつくるには、市販の試薬としてのシュウ酸は二水和物 H2C2O4・2H2O [式 量は126]で、0.010mol のシュウ酸が必要なので、まずは、 その1.26g を正 確に量りとる。 これをメスフラスコに入れて純水を加えて溶かし、標線に合わ せて正確に100mL の溶液とする。 この標準溶液を10mLのホールピペットで コニカルビーカーに量りとり、指示薬としてフェノールフタレインを加えて ビュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液を滴下する。 溶液に初めて薄い赤 色が付けば、 中和反応の終点としてよいので、溶液の滴下量を読み取り、これ によって水酸化ナトリウム水溶液の濃度を決める。 ウ一般に、価数αの酸の c (mol/L) の溶液 V(mL) を中和するのに、価数6の塩基 の c' (mol/L) の溶液 V' (mL) を要するのであれば、 (数式エ) ひ が成立する。 curl/L-1000 L xα = C'mol/L'x . パ 1000 [設問 ] ①下図の滴定に用いる実験装置の名称を答えなさい。

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化学 大学生・専門学校生・社会人

考察課題の5から10まで分からないです 教えてください

pH を縦軸に取り、 曲線を描くと中和滴定曲線が得られる。 この中和滴定曲線において、 中和 が終点に近づくと水溶液のpHは急激に上昇し、pHが5~9 の範囲ではほぼ垂直になることが 分かっている。 この場合、 中和の終点を知るために、酸, 塩基の指示薬を用いる。 各指示薬は 品によって変色する範囲(変色域)が決まっている。 pHの飛躍限界 (注2) 水溶液のpHによって特有の色調を示す化合物を酸, 塩基の指示薬という。 指示薬の例 0~10.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red, Phenolphthalein 5~9.5 Phenolphthalein 中和滴定の種類 強酸と強塩基 (0.1N 程度) 強酸と強塩基 (0.01N 程度) 強酸と弱塩基 弱酸と強塩基 弱酸と弱塩基 0~7.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red 7.0~11.0 Phenolphthalein 6.8 ~ 7.2 Neutral Red 強酸の例: 塩酸,硫酸、硝酸 弱酸の例: 酢酸, ギ酸 強塩基の例: 水酸化ナトリウム, 水酸化カリウム 弱塩基の例 : アンモニア [ 実験準備 ] (器具) 電子化学天秤,薬サジ, 三角フラスコ (100ml,300ml), ホールピペット, ビーカー, ビュレット, ロート, スタンド, ビュレットバサミ (試薬) 水酸化ナトリウム, フェノールフタレイン (0.1%, アルコール溶液),食酢, 0.100M 塩酸 標準液 [ 実験操作 ] (実験 1) 0.1M 水酸化ナトリウム溶液の調製と標定 (1) 0.100 M NaOH水溶液 200mL を作るのに必要な量を計算せよ (有効数字に留意するこ と)。 0,800g (2) NaOH の必要量をはかり、300mLの三角フラスコに入れてから蒸留水約100mLを加 えて、フラスコを回転させて溶解する。 完全に溶解させた後、 蒸留水を加えてフラスコ のメモリで200mL とする。 (NaOH は粒状であるため、必要量を正確にとることは困 難である。 また、 三角フラスコのメモリは不正確であり、 作った溶液は正確に 0.100M NaOH というわけではない) (3) 0.100 M HC1 標準溶液 約 40mlを100ml 三角フラスコに移す。 ここから、ホールピペ ットで10.0mLをとり100mLビーカーに移し、 0.1% フェノールフタレインを1~2滴 加える。 さらに蒸留水約20mL を加える。 (4) 前に作成した 0.1 M NaOH 水溶液をビュレットにとり、(3) の HC1 標準溶液に滴下す る。 塩酸溶液を加えたら充分に撹拌する。 わずかに紅色を示し、 その色が 30 秒以上消 えない点を終点とする。滴下量は小数点2桁まで読み取ること。

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化学 高校生

考察3を途中式込みで教えてください🙏

のダーツの *1 中和滴定* 【目的】 中和滴定によって、 濃度未知の塩基や酸の濃度を求める。 【注意】水酸化ナトリウムが手についた場合は、すぐに洗い流すこと。 ・説明はよく聞き、説明時の私語は行わないこと。 質問があれば説明後すること。 ・実験後は必ずよく手を洗うこと。 【準備 】 器具 試薬 ・ホールピペット (10mL) 濃度未知の水酸化ナトリウム水溶液 ・シュウ酸二水和物 コニカルピーカーまたは三角フラス コ×3個 ・フェノールフタレイン ・ピーカー (100mL)×2個 ・ビュレット スタンド 安全ピペッター 【方法】 【実験1] シュウ酸標準溶液の調製 ① シュウ酸二水和物(COOH)2 H2Oの結晶 0.630gを正確にはかり取り、 100mLビー カーに移す。 ② 純水約60mL を加えて溶かし、これを100mL メスフラスコに移す。 ③ピーカーに約20mLの純水を入れてビーカー内部を洗い、 これもメスフラスコに移す。 ④ 洗びんから純水を注意深く入れて標線に合わせる。線をしたら倒置してよく振りまぜる。 ⇒課題 1 [実験2] シュウ酸標準溶液を水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定する ① 実験1でつくったシュウ酸標準溶液10mL をホールピペットでとり、 コニカルピーカーに入 れる。これにフェノールフタレイン溶液を2~3滴加える。 同じものを3回分用意する。 ② ビュレットの活栓が閉まっていることを確認し、 ビュレットに水酸化ナトリウム水溶液を入れ る。(水酸化ナトリウムは乾いたピーカーで持っていくこと。) 活栓を開き、勢いよく液を流し落と して先端の気泡をとる。 ⇒滴定の準備完了! ③ シュウ酸標準溶液10mL が入ったコニカルビーカーにビュレットから水酸化ナトリウム水溶液 を滴下し中和の終点を求める。 液の色がかき混ぜても薄いピンク色が消えずに残るようになった点 が中和の終点である。 (慎重に最後の1滴を見極めること) ④ 同じ操作を3回繰り返す。 一人1回はホールピペット・ビュレットの操作を行うこと。 結果 [実験2] 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量(ビュレットはひと目盛の 1/10 まで読み取ること) 1回目 2回目 3回目 はじめの目盛 4.5mL mL mL mL [mL] 3回の平均 終点の目盛 NaOH の使用量 12.2 mL 10.4mL mL mL 9.96 mL *明らかに失敗した場合は、 時間のあるうちはやり直すこと。 考察 1 ≪シュウ酸標準液のモル濃度の算出≫ ・シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O 0.630g を水に溶かし、100mLとしたとき、 この水溶液のモ ル濃度 [mol/L] を有効数字2桁で求めよ。 (H=1.0 C=12、O=16) 考察 2 ≪シュウ酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和反応の化学反応式を答えよ≫ X1₂6206+ 2Naof! + R₂ Stekt COOH12 + 2NaOH = (6000) + 2 H₂0 考察3 ≪水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度の算出≫ ・実験に使用した水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度 [mol/L]を有効数字2桁で求めよ。 計算過程 も記すこと。 考察 4 シュウ酸溶液が標準溶液として使用される理由を記せ。 考察 5 その他気づいたことを記せ。 考察 6 感想 Penpoongapone Vinnie The Pooh

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