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古文 高校生

本動詞と補助動詞の見分け方が分かりません。色々調べてみてもよく分からなくて、直前に一般動詞があるかないかの違いなどと言ってる方がいらっしゃったのですが、特に①では直前に一般動詞がなくても補助動詞になっていってもうごっちゃごちゃなんです泣教えてください!!

(2 4 5 6 A 8 10 次の傍線部の語は、A動詞、B補助動詞のどちらか。記号で答えよ。 (方丈記·ゆく川の流れ) Gev川の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず 絶えることがないが それでいて O (宇治拾遺物語三八) めこ 包衣着ぬ妻子なども、さながら内にありけり。 そのまま (和泉式部日記·十月) o o十月十日ほどにおはした。 (回は) (徒然草·五二段) 4聞きしにも過ぎて、尊くこぞおはしょ (石清水八幡宮は)聞いていたのよりもまさって O 5いくつといふこと、さらにおぼえ侍らず。 何歳ということは (大鏡·序) いっこうに 6なほかばかりめでたきことはよも侍らじ やはりこれほどすばらしいことはまさか (無名草子·文) 7はかばかしからず候へども、よみ候ひなむ。 (歌は)たいしてうまくはございませんが (宇治拾遺物語·一二1) 詠んでみましょう 三次の傍線部の語の音便の種類ともとの形を答えよ。 G我らは商うて過ぐれば、ことも欠けず。 (沙石集·巻九ノ三) 山町

未解決 回答数: 1
古文 高校生

補助動詞と動詞の区別がつきません。 たくさん問題があって申し訳ないのですが、 1つ1つ解説していただくと助かります。 よろしくお願いします🙇‍♀️

確認問題 次の傍線部の語は、動詞、補助動詞のどちらか。 一瞬きゆるあらむ。 深いいわれがあるのだろう 2十ばかりにやあらむ。 (この少女は)十歳くらいであろうか 3手づから飯盛り居りけり。 自分の手で飯を盛っていた。 (徒然草,三六段) 源氏物語·若紫) (大和物語·一四九段) 和卵【 4聖人、みづからいやしき位に居り、 聖人が、自ら低い位にあり、 (徒然草·三八段) 5帝、御年いと若くおはします。 帝は、お年がたいそう若くていらっしゃいます。| 6帝、常に笑みてぞおはしましける。 帝は、いつもほほえんでいらっしゃった。 大鏡·時平伝) (大鏡·雑々物語) 納用 7この戸開け給へ。 この戸をお開けください。 。唐土にある火鼠の皮衣を給へ。 中国にある火鼠の皮衣をお与えください。 (伊勢物語>二四段) [玉 ひねずみ かはごろも (竹取物語,貫公子の求婚) 9おのれ酔ひたること待らず。 私は酔ったことがありません 0年ごろ思ひつること、果たし侍りぬ 長年念願していたことを、成し遂げました (徒然草 八七段) [E 0 (徒然草·五二段) やn] H三つをば奉らむ。 (銀貨)三枚を差し上げよう。 記上には我見せ奉らむ。 紫の上には私が(鏡餅を)お見せ申し上げよう。|| (沙石集·巻九ノ三) (源氏物語·初音)

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