(1) すべての面がア
なイ
で,どの
ウ
にも
エ
だけ面が集まるへこみの
ない多面体を, 正多面体という。
(2) 正多面体の1つである正二十面体には,い
個の
頂点とろ本の辺がある。 正二十面体の1つの頂点
A
Aに対し、この頂点に集まる辺の3等分点のうち, A
に近いほうの点を通る平面で切断し、正五角錐を取り
除く操作を 「頂点Aの角を切り落とす」 とよぶことに
する。 正二十面体のすべての頂点に対して角を切り落
とす操作を行ってできた多面体を考える。この多面体には正五角形の面がは個
と正六角形の面がに個あり, したがって,全部で
ほ個の頂点と
<
本の
辺がある。