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歴史 中学生

青い線の文章についてです。 国司から守護に変わったのは 鎌倉時代では無いのですか?

(1) ア (2) 古事記 (3)ウ (4)(例)正長元年以前の借金が帳消しになった(17字) (1) 弥生時代には,大陸から「稲作や青銅器・鉄器が伝えられ」 「高床倉庫」に米を保管したの でアが正しい。 イ磨製石器がつくられ、弓矢を使って狩りをしたて穴住居に住むようになっ たのは縄文時代。ウ漢字・儒教や、製鉄などの技術が渡来人によって伝えられたのは古墳時代。 工氷河があり,打製石器を使って狩りをしながら移動する生活をしていたのは旧石器時代。 (2)奈良時代に日本書紀とともに編さんされた「神話・伝承・記録などをまとめたもの」は, 古事記である。古事記と日本書紀はともに天皇中心の国家成立の歴史をまとめたものである。 (3)平安時代には,地方の政治は国司に任されるようになり、自分の利益を求める国司が増えて、 しだいに地方の政治は乱れていったのでウが正しい。 ア権限が拡大された守護が国司に代わっ て国を支配するようになったのは室町時代。イ大和政権に従い巨大な前方後円墳を築く豪族が あらわれたのは古墳時代。エ「名主(庄屋)組頭, 百姓代」 「五人組」から江戸時代。 (4)土一揆は農民が荘園領主や守護大名に年貢を減らすことを要求したり、 借金の帳消しなど を求めて高利貸しの酒屋や土倉などを襲ったりした行動である。 「正長元年ヨリサキ」とは 正長元年以前,「ヲキメ=負い目」は借金, 「アルヘカラス」はあってはならないということ である。

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地理 高校生

KP-1 アが火力発電になる理由がわかりません。 解説には、アは世界中の多くの国で発電源別での割合が高い火力としか書かれておらず、どうしてそうなるのか知りたいです🙇‍♀️ また、ウは地熱が答えなのですが、インドネシアとフィリピンがプレートの沈み込み帯に位置し火山が多いとあ... 続きを読む

第1問 地球的課題に関する次の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 13) 問1 次の表1は,東南アジアのいくつかの国の総発電量に占める発電源のうち, 火力発電,水力発電, 地熱発電, その他”の発電の割合と総発電量を示したも のであり,A~Cはインドネシア,フィリピン, ミャンマーのいずれか, ア~ ウは火力発電, 水力発電, 地熱発電のいずれかである。 フィリピンと水力発電 との正しい組合せを,後の①~⑨のうちから一つ選べ。 *その他には,太陽光, 廃棄物, 風力, バイオマスなどが含まれる。 1 表 1 (単位:%) A 12 B 7 C ア地 83.0 79.2 56.4 イ 6.8 7.6 43.4 ウ水力 5.4 10.1 その他 4.9 3.1 0.2 総発電量(GWh) 287,983 106,040 24,256 -は発電が行われていないことを示す。 統計年次は, フィリピンとミャンマーが2019年, インドネシアが2020年。 IEA の資料により作成。 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ (8 ⑨ フィリピン A A A B B B C C C 水力発電 ア イ ウ ア イ ウ ア イ ウ

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地理 高校生

Kプレ-6 ①解説にここの等温線は10℃だからとかあるのですが、どこが何度とかどうしたら分かるのですか?10℃間隔であることはわかるのですが、教えていただきたいです🙇‍♀️ ②アについて 気温の年較差は季節による太陽の受熱量の変化だとは理解したのですが、解説に赤道は一年中... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問2 次の図2は、 10℃間隔の気温の年較差を等温線で示したものである。 図2に 示された気温の年較差の特徴とその要因について述べた後の文ア~ウの正誤の組 合せとして最も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 6 気温の年較差 季節による太陽の 問3 受熱量の変化 赤道付近 一年中昼と夜の (+) 時間変化× ・高緯度 夏季と冬季では Goldmanns Grosser Weltatlas による。 昼と夜の時間の 図2 気温の年較差 変化大きい ・大陸・・・温たまりやすく、冷めやすい (+) 大きい値 (-) 小さい値 海洋・温たまりにくく、冷めにくび × ア 高緯度側の気温の年較差が大きいのは,高緯度ほど太陽からの受熱量の季節 変化が大きいためである。 同緯度の海岸部よりも内陸部の気温の年較差が大きい傾向があるのは、海洋 に比べ大陸は温まりやすく冷えやすいためである。 ウ中・高緯度の大陸西岸と東岸の気温の年較差が大きく違うのは,西岸は海洋, 東岸は大陸の影響を受けるためである。 ① ② ⑤誤正正 正誤誤 ⑨正誤正 正正誤 正正正 アイウ ⑥誤正誤 12- 誤誤正 誤 誤

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