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数学 中学生

問4、問5が分かりませんんんん!!!! 問4はウで、問5は19秒後らしいです!! 解説お願いします🙏

問3 【緊急地震速報】の下線部④について、地震に関する数値には「震度」のほかに「マグニチュード」 があります。震度とマグニチュードは、それぞれ何を表していますか。簡潔に書きなさい。(4点) 先生次表は、ある地震において,観測地点 K,L,M,Nの震源からの距離と,初期微動, 主要動それぞれが始まった時刻をまとめたものです。これをもとにして、地震の波の伝わり 方を調べてみましょう。 ただし, P波, S波の伝わる速さはそれぞれ一定であるものとしま 15:3=4:5:x29 す。 表 観測 震源から 地点 の距離 初期微動が始 まった時刻 主要動が始 まった時刻 K 36km 7時52分44秒 7時52分48秒 1.5km 90 14.5km LMN 54km 7時52分47秒 7時52分53秒 90 km 7時52分53秒 7時53分3秒 162km 7時53分5秒 7時53分23秒 問4の地震において,この地震が起こった時刻として最も適切なものを、次のア~エの中から一つ 選び、その記号を書きなさい。(4点) ア 7時52分32秒 イ7時52分35秒 ウ 7時52分38秒 エ 7時52分41秒 問5の地震において, K地点でゆれを検知してから5秒後に, 緊急地震速報が各地に伝わりました。 このとき、震源からの距離が108kmの地点において,主要動が始まったのは、緊急地震速報が 伝わってから何秒後か求めなさい。(4点) 36:

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地学 高校生

なぜマントルと外核の境界面の深さが2900㎞とわかるのですか教えてください🙇🏻‍♀️

直接波が 2 走時曲線震央距離を横軸に, 走時 (地震波の到〔秒] 達時間) を縦軸にとったグラフ。 先に到着 屈折波が 先に到着 60- (1)震央距離が短い地震 震央距離が数百km 程度走 の地震の走時曲線の折れ曲がりから,モホロビチッ チ不連続面の深さがわかる。 屈折波 40- 速度 大 時 20- 直接波 (2) 震央距離が非常に長い地震 S波が震央距離 103° より遠くに伝わらないことから, 外核が液体であ ること, マントルと外核の境界面の深さが約 速度 小 0 100 200 300 400 震央距離 [km] 速度 小 直接波 2900kmであることなどがわかる。 震源 (速度小) |地殻 モホ面 速度 大 屈折波 震央距離が短い地震 マントル (速度大 [分] 25] 201 S波 走時 P波 -S波 S波の影 ---内核の表面で反射 したP波 103% P波 15 P波 の影 10 P波は外核とマントルの境界 で屈折するため,地表に P波の影の部分(シ P波の S ャドーゾーン】 波 ができる。 の 143° 影 5 P波 震源 -180 103° 143°(角度) ←マントル核→ 内核 外核 マントル 地殻 45° 90° 135° 180° 地殻 <固体〉〈液体> 0 0.5 1 1.5 2 <固体> FeNi (Fe,N) (かんらん岩質) 震央距離 〔万km〕 6400 5100 2900 0[km〕 震央距離が非常に長い地震 40 第1部 固体地球とその活動

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