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生物 高校生

伴性遺伝の問題です、(2)から解き方教えてください。解説見てもわかりません…

ショウジョウバエの遺伝に関する次の文を読み、問いに答えよ。 (1)(2)各4点(3)4点×2 合計16点〕 キイロショウジョウバエには眼を白くする 〔白眼] の遺伝子wと体色を黒くする 〔黒体 色]の遺伝子をもつものがいる。 wの対立遺伝子Wは眼を 〔赤眼] にし, 6の対立遺伝 BBは体色を[正常体色]にする。WとBはそれぞれ、ともに対して優性であり、WはX 染色体に, Bは常染色体に存在する。 (1) 純系の〔赤眼正常体色〕 の雌と [白眼・黒体色〕 の雄を交配してF1を得た。 さらに F同士を交配してF2を得た。 F2のなかで,雌の [赤眼・黒体色〕 : 雄の 〔赤眼・黒体色〕 の比を求めよ。 (2) F2どうしを交配して多数の次世代を得た。雄の〔黒体色〕がこの世代全体に占める割 合は何%になるか。 (C) (3)雌の〔赤眼・正常体色〕 と雄の〔白眼正常体色〕 を交配したところ、生じた次世代は 雌雄とも〔赤眼・正常体色〕〔白眼・正常体色〕〔赤眼・黒体色〕〔白眼・黒体色〕= 3:31:1となった。 生殖と発生 A ① 交配に用いた雌の 〔赤眼・正常体色〕 と雄の 〔白眼・正常体色〕 の遺伝子型を示せ。 ② 交配で生じた下線部の個体どうしを交配して,さらに次世代の個体を多数得た。 こ の最終的に得られた世代全体の中で,雌における 〔赤眼〕 〔白眼] の比と,雄におけ る〔赤眼〕:〔白眼] の比を求めよ。

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英語 高校生

英語の文法についてに質問です。 一と二枚目の緑の蛍光ペンのところの文法が合っているか確認していただきたいです。  三枚目に参考資料を載せてあります。 お願いします🙇‍♂️

CUTTING EDGE 1-05 絶滅危惧種の選定 Have you ever heard of the "quagga"? Perhaps not, but you may have seen a zebra before. (1)The zebra is a horse-like animal with 形M distinctive black and white stripes covering its body. The quagga was a member of the zebra family, brownish in colour with white stripes FOS around the neck and the front part of the body. (2)It is often said that quagga looked like "zebra which had forgotten to put on their pajama trousers." Quaggas lived in Southern Africa, but they died out in the 19th century due to overhunting. We can now only see their wild beauty as 3stuffed specimens. Some researchers, however, have tried to "revive" the quagga. Because of its attractive stripe pattern, the quagga has gathered much attention from those interested in animal conservation. Those who would like to see the animals walk around the savannas again have conducted the Quagga Project for over thirty years in South Africa. Fas 模様のない (3)It turns out that the quagga is genetically close to the plains zebra. In this project, researchers have attempted to selectively breed plains zebras: they chose plains zebras which have fewer stripes and look slightly like quaggas. Baby zebras born to a slightly quagga- like mother and father may look more like the quagga, with a 13 significantly reduced number of stripes. (4)This project has achieved a certain level of success, producing several lovely baby zebras which have striking similarities [to ] the quagga. . However, should we be happy about this? (5)While this new generation of zebras is visually impressive, it only resembles [X]

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生物 高校生

これの解説をして欲しいです

12497 SICE Date 一粒系コムギ(AA) と野生型コムギ(BB) が交雑してできた雑種1 (AB) から二粒系コムギ (AABB) が生じた。 さらに二粒系コムギとタルホコムギ(DD) の間の雑種2 (ABD) をもとに パンコムギ(AABBDD) が出現した。 雑種1から二粒系コムギが, 雑種2からパンコムギが 出現する際に, 倍数化が起こったと考えられている。 雑種1と雑種とでは正常な減数分裂は 行われないが,それらに起源する二粒系コムギとパンコムギでは,いずれも倍数化によって 正常な配偶子形成が行われるようになった。 雑種1と雑種2では正常な減数分裂が行われないのはなぜか。 その理由を40字以内で説 明しなさい。 一粒系コムギ(ヒトツブコムギ) AA 雑種 1 AB 野生型コムギ (植物名は不明) BB 倍数化 粒系コムギ(マカロニコムギ) AABB 雑種2 ABD srch/ex/data/2019/10/s01/s10191501k0.html タルホコムギ DD 倍数化 パンコムギ (普通系コムギ) AABBDD 間 8. 相同染色体の対合が起こらないため、 染色体が正常に娘細胞に分配されないから。 125 (37字) 間 8. 減数分裂第一分裂では, 相同染色体が対合し、 別々の娘細胞へと分離する。 雑種1の細胞には AとBの染色体が1本ずつしかないため,これらの染色体は対合・分離が正常に行われない。 雑1の倍数化によって生じた二粒系コムギは, AとBの染色体が2本ずつあるため、 それぞ れ相同染色体として対合し、正常に娘細胞へと分配される。

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生物 高校生

問2の解き方を教えて欲しいです。🙇‍♀️

Ⅰ 14 次の文章を読み、下記の各問いに答えよ。 サンガー法とよばれるDNA 断片の塩基配列決定法は, DNA複製反応を利用している。 この際、 特殊なヌクレオチドを加える必要があり、新たに合成されたDNA鎖に取り込まれるとDNA合成 が止まるようになっている。 例えば、4種類の塩基をもつ通常のヌクレオチドのほかに, アデニン をもつ特殊なヌクレオチドを加えた反応液中では,様々 な箇所でアデニンをもつ特殊なヌクレオチドが取り込ま れ, DNA 合成が停止する。 シトシン, チミン, グアニ コンについても同様にもつ特殊なヌクレオチドを用意し, それぞれ1本鎖DNA の合成を行った。 図1は, 4種類 この反応液を異なるレーンで電気泳動した結果である。 11 - 問1 このDNA 断片の泳動パターンから読み取ること ができる塩基配列を5′末端の側から順に答えよ。 [5′- ] 問2 シトシンをもつ特殊なヌクレオチドを加えた反応液に, チミンをもつ特殊なヌクレオチドも加えて反応を行った。 その後,同様に4種類の反応液を電気泳動すると新たに 表れる DNA のバンドを、図2で塗りつぶして示せ。 142 原核生物の転写調節 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 図 1 レーン1 ( レーン2 ( Cをもつ特殊な ヌクレオチド を加えた反応液 Gをもつ特殊な ヌクレオチド を加えた反応液 Tをもつ特殊な ヌクレオチド を加えた反応液 Aをもつ特殊な ヌクレオチド を加えた反応 レーン3 ( レーン4 ( 図2 レーン10 レーン2 レーン3 レーン4 D || | 11 || 電気泳動の向き 電気泳動の向き

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生物 高校生

問1の解答の下線部を引いたところがよく分かりません。また、問2で、1.5kbpは塩基対の数なので、アミノ酸の指定に使われている塩基配列を考える時は、塩基数の1.5×2で考えるのではなぜないんでしょうか?また、問3の解き方を分かりやすく教えて欲しいです。🙇‍♀️

13 制限酵素とDNA リガーゼを用いて,次の実験 1 ~実験5を行った。 下記の各問い (DNAの塩基対の数(塩基対数)は bp という記号で表し, 1000 bp = 1 kbp と表す。) [実験 1 ] 制限酵素Aを用いて, 3.0 kbp の環状DNAを切断したところ1か所で切断された。 〔実験2] ある生物由来のDNA を制限酵素A で切断し, クローニングしたい遺伝子Zを含む1.5 kbpのDNA 断片を取り出した。 〔実験3〕 切断した2つのDNAを試験管内で混ぜた後、 適切な条件のもとでDNA リガーゼを加え, それらのDNAを連結させて 4.5kbp の環状DNA を得た。 〔実験4〕 〔実験3〕 で得られた環状DNA を大腸菌に入れ, その大腸菌を培養した後, 増幅した環 状 DNA を大腸菌から取り出した。 〔実験5〕 増幅した 4.5 kbpの環状DNAを3種類の制限酵素 A, B, C を使って切断すると、次に 示す DNA 断片が生じた。 制限酵素 A で切断 制限酵素AとBで切断 制限酵素AとCで切断 ->> 問1 3.0 kbp と 4.5 kbpの2つの環状DNAの塩基組成を調べたところ, 3.0 kbp の環状DNA に 含まれるアデニンの割合 (モル比) は 22.5%であり, 4.5 kbpの環状DNAに含まれるアデニ ンの割合は 25.0%であった。 遺伝子Zを含む 1.5 kbp の DNA 断片に含まれるアデニンとシ トシンの割合は,それぞれ何%か。 アデニン[ %] シトシン[ H %] 問2 遺伝子Zを含む 1.5 kbpの塩基配列の中で, アミノ酸の指定に使われている塩基配列は50 %であった。 遺伝子Zから何個のアミノ酸が指定されるか。 [ 1 問3 4.5kbの環状DNAに制限酵素Bと制限酵素Cを同時に加えて切断すると,2つの断片が 生じた。 それらのDNA 断片の塩基対数は, それぞれ何kbpか。 生じた塩基対数の組み合わせを, すべて答えよ。 [ ] 生じたDNA 断片 (kbp) 3.0 と1.5 生じたDNA 断片 (kbp) 2.0と1.5と1.0 生じたDNA 断片 (kbp) 3.0 と 1.0と0.5

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