学年

質問の種類

数学 高校生

数Ⅰの一次不等式で、赤い四角で囲ったところが分かりません。教えてください‼️

(1) 不等式 5x-7 <2x+5 を満たす自然 3a-2 (2) 不等式x<L 4 を満たすxの最大の整数値が5であるとき、 定数α( αの値 基本 34 の範囲を求めよ。 指針(1)まず,不等式を解く。その解の中から条件に適するもの(自然数)を選ぶ。 (2)問題の条件を数直線上で表すと, 右の図のようにな 6 3a-2 る。 のの を示す点の位置を考え、問題の条 5 3a-2 I 4 4 件を満たす範囲を求める。 (1) 不等式から 3x<12 自然数=正の整数 kをk>2を満 5-x≦x<2x す整数xがち. (ア)不等 (イ) (ア) る。 たす 4は含まない 解答 したがって x<4 xは自然数であるから x=1,2,3 (2)x< 3a-2 を満たすxの最大の整数値が5であるから 声の左下立 解答 1 2 3 4 X 5- 4x< 5-x≤4x 4 (0- 5 < 3a-2 4 4x<2x+ ≤6 (*) (3a-2 4 5<3a-2 8- から 203a- Dr 22 =5のとき,不等 式はx<5で、条件を満 たさない。 k>2であ よって a> 3 ① 3a-2 生 3a-2 e>xɛ 4 6から 3a-2≦24 4 26 -= 6のとき、不等 の向 式は x<6 で,条件を満 たす。 また,これ よって as その整数 ゆえに 3 (2) ① ② の共通範囲を求めて 注意 (*)は,次のようにして解いてもよい。 各辺に4を掛けて 各辺に2を加えて l 20<3a-2≤24 22 <3a26 00 05% 3 223 <a≤ 285 26 3 すなわち 3a-2 6 4 不等式の端

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

色塗ってるとこの式変形分からないので教えてください!お願いします

こると A cosx と 点dでは CA の媒質の 2πA T -=2U 振動から遅 yは、時刻における原 点での変位に等しい。 ゆえに y=Asin- sin 27 (t-x) ひ ) 波が原点から固定端を経て位置xに伝わるのにかかる時間は,原点から L+(L-x)=2L-xだけ移動しているので、 (3) 2L-x V であるA また,固定端反射では波の位相がずれることから, 時刻における位置x での反射波の変位 y2 は, 時刻t-2-xにおける原点の変位の位相を けずらしたものになる。 2π T Asin (27 (1-21-x)+x|--Asin 2 (1-21-x)on ※B 2L よって y=Asin (4) (2) (3)の合成波の変位をyとすると 277 y=+32=Asin (-)+(-Asin 2(-2-x) T 2π =2Asin T 2L-x V 2 COS 2L- 2π V T 2 <<-A 0 =2Asin となる。 この式において 2Asin T L. cos cos 27 (t-L) 2 (1-x)は振動の位置 x での振幅を表 =(-1)x Asin(ユ ◆ B (2)の結果を直接用いる形の解 法は、彼が原点からx=L で反射して位置まで進む距 離は (2L-x) 固定端にお ける反射で位相がずれるの で、変位は (−1)倍される (位 相が反転する)。 以上より ( のxを (2L-x) にかえて. 変位ys を (-1)倍したもの が yとなる。 t- は時刻に依存した振動を表すので, 波形の進行しない L sin 2x (L-x) cos 2-(1-1) 定在波とわかる。 (5)定在波が最大振幅になるのは COS 2 (t-1)=±1 のときだから y=±2Asin T 2x (L-x) 5 <-%C 固定端は定在波の節節 y= ±2A sin 2x(x) (1)の結果,入=vT と L=2』 を用いると 54 L=±2.Asin2 )= ±2A sin 2x() の最大振幅は2Aである 記の定在波の特徴を用い 図することもできる)。 2A- = 士24sin (12/26) 5 5x 2L 5π =2A cos -x 2L 0 1 5 よって、波形は図a の実線または破線のようになるC -2A セント 75 〈円形波の反射〉 (1) 「反射の際、波の振幅および位相は変わらない反射波は器壁に対して点①と対称な点を波源とする波と同 (2) 反射の際に位相が変わらないので、「2つの波が弱めあう条件』(経路差)=(半波長)×奇数 (3)波源から遠くなると2つの波の経路差は小さくなる。(5)(L上の節の数)=(Oと壁の間にある節の数) (10) ドップラー効果は波源と観測者を結ぶ方向の速度成分によって起こる。 物理重要問題集

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

(ウ)の問題で L進めむごとに立方体の側面に衝突すると思うのですがなぜ1往復で1回しか衝突しないのですか?

247 気体分子の運動 一辺の長さLの立方体の容器に質 量m (kg単位) の気体分子がN個入っている。 図のように座標軸 をとるとき 以下の文中のに適当な式を入れよ。 (1) 1個の分子が図のなめらかな壁面Aに x方向の速度成分 vx で 弾性衝突したとき,分子の運動量の変化はアなので,壁 面Aに与える力積はイである。この分子は時間の間に ウ 壁面Aと衝突するので,この分子によって壁面Aが 受ける平均の力の大きさはf=エである。 24 L A (2) 全分子の速度の2乗の平均値を三平方の定理を用いて各成分の2乗の平均値で表 すと2x2+vy2+v22 であり, 等方性より全分子は平均的に2 ので,エを用いてN個の分子が, 壁面Aに与える力をを用いて表すと F=オ となる。したがって,壁面Aにはたらく圧力はp=カである。 (3)状態方程式 V =nRTとカを比較すると,分子1個の平均運動エネルギー Eはアボガドロ定数 N (物質量 n=N/Na),気体定数R, 絶対温度T を用いて表す ととなる。ここでN個の分子の質量が分子量Mo (g単位)であること を考慮すれば,キより分子の二乗平均速度は, Mo, R, T を用いて ク と表される。 例題 44259 '

解決済み 回答数: 1