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数学 高校生

高1数Ⅱです 大至急お願いします🙇 (1)の回答にマーカー部がいらないのはなぜですか?? (2)はあるのですが… 違いを教えてもらいたいです🫡

20 基本 例題 6 展開式の係数(2) (多項定理の利用) 00000 次の式の展開式における,[ ]内に指定されたものを求めよ。 (1)(x+y+z) [xy2z2 の項の係数] (2) (a+6-2c) [abic の項の係数] HART & SOLUTION (a+b+c)" の展開式の項の係数 n! 一般項 blg!r!ab°c, p+gtr=nを利用 p.13 基本事項 5 (a+b+c)"={(a+b)+c}” として考えることもできるが,その場合,二項定理を2回適用 する必要がある。←別解 を参照。 n! ので,スムーズ。 一般項 abc" を利用する場合,a,b,c, b,g,r,nにそれぞれ代入するだけな 解答 (1)xy2z2 の項の係数は 5! 1!2!2! 5.4.3 2・1 -=30 一般項は 別解{(x+y+z} の展開式において, 22 を含む項は 5C2(x+y322 5! p!q!!xyz p+g+r=5 また, (x+y) の展開式において, xy2 の項の係数は 3C2 よって, xy2z' の項の係数は xyの項は Czxye 5C2 ×3C2=10×3=30 (2) (a+b-2c) abcの項は 一般項は 7! 7! 7! -α2b3-2c)2= (-2)²a²b³c² 2!3!2! 2!3!2! p!q!r!ab(-2c) p+gtr=7 よって, abc2 の項の係数は 7! 7.6.5.4 -x(-2)²=- -×4=840 2!3!2! 2・1×2・1 別解 {(a+b)-2c} の展開式において, c2 を含む項は 7C2(a+b)5(-2c)²=7C2(-2)²(a+b)5c² また (a+b) の展開式において, α263 の項の係数は5C3の頃は よって, abc2の項の係数は 5C3a2b3 7Cz(-2)2×5C3=21×4×10=840 PRACTICE 6 次の式の展開式における, [ ]内に指定されたものを求めよ。 (1)(x+2y+3z) [xz の項の係数 ] (2) (2x-12y+z) [xyzの項の係数

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数学 高校生

高一数Aです。 解説の7行目(青ペン)のところからりかいできません。 なんで1/2rに13+12+5をかけるのでしょうか? そういう公式があるのでしょうか? 解説して頂けるとありがたいです🙇‍♂️

=-2・3・4・COSA --2-(-3-(c-SA) 24. COSA rosA 例題 46 261 次のような△ABCにおいて、 内接円の半径を求めよ。 (1) a=13,b=12,c=5 1800のかんたん 12 A B 747-12 a2=h²+cが成りたつから この三角形はA=90°の三角形 △ABCの面積とうとすると 5=12:12:5:30 13 12 焼きへんから co520=1人 たして + of 三角形1つず= 0.3 2 の A 解答編 -61 B 439 (2) △ABCに余弦定理 √2 て 30° \30% を使うと C D 261 (1) 2=62+c2OATS √2 AC2=32+(√2) 2 が成り立つから 12 ~135° -2.3.√2 cos 45° A/ 45 この三角形は A=90° 1 263 △ABC = △ABD + ACD であるから AD = x とすると 3 AB --7-5sin 60° 0 =9+2-6=5 の直角三角形である。 2 08 C 13 B 30% 30 AC=√5 30°=27 2 3 ーるこ 整理すると これを解くと x=-3, 1 x>0であるから x=1 すなわち AD=1 の正 AC 0 であるから 四角形ABCD は円に内接するから ∠D=180° ∠B=180°-45°=135° AD=xとして, △ACD に余弦定理を使うと AC2=CD2+ AD2-2・CD・ADcos ∠D よって 5=(√2)2+x2-2√2xcos135° x2+2x-3=0 (2) 余弦定理により △ABCの面積をSとすると 7 2: S=11.12.5=30 700mia =1/12 : 7.xsin 30 +12.5-xsin 30° B x D C また よって, 1530 から r=2 s=12(13+12+5)=15 35√3 7 整理すると = x+ 4 35√3 35/3 よって x= すなわちAD = 12 12 72+82-62 cos A = 2-7-8 269 11 =16 8 7 B 6 C sinA>0であるから √3 228 =in 60° DA 別解 △ABCにおいて、 余弦定理により BC2=72 +52-2・7・5cos60° =49+25-3539 BC > 0 であるから BC=√39 また, BD: DC=AB: AC=7:5 であるから BD = =112BC= 7/39 12 ここで, △ABCにおいて, 余弦定理により 30° 60° 3 → 対角の和は180° うと ¥120 四角形ABCD の面積をSとすると S=△ABC+ △ACD 1 =1/2・3・√2 sin 45°+/12・1・√2 sin 135° =1/23+/1/2=2 260 (1) BD=x とする。 △ABD に余弦定理を使 2=32+42 -23.4cos A =25-24cos A Sve 11 2 sin A = 1- 16 HITA 3/15 16 △ABCの面積をSとすると A S=1.7.8.3/15-21/15 16 4 5+7+8)= S12M6+7+81-11 72+(√√39)2-52 cos B = 2.7.39 9 16 63 14/39 まだ r A 2/39 AD = x とすると, △ABD において, 余弦定 よって、2/21= 21/15 √15 から 1= 理により 2 x2=72+1 (739 -2.7- 12 7/39 12 -cos B =49+ √3 49-39 144 7/39 9 -2.7. 12 2√39 1225 D 3 四角形ABCD 国内 262 (1) S=-8-5sin 60° 数学Ⅰ A問題、B問題 SARASA たい A1

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化学 高校生

Bの問題がわかりません アンモニアの電離定数って式にするとどうなりますか? 答えは⑨何ですが、なぜですか?

[化学 (90分) 全ての問題 【1】 〜 【4】 に答えなさい。 必要であれば次の原子量を用いなさい。 H=1.00, Li=7.00,C=12.0, N = 14.0, O=16.0, Na=23.0,Cl=35.5, K=39.0, Ca=40.0, Mn=55.0, Fe = 56.0 Cu=63.5, Zn=65.4, Ag=108,Pb = 207 VA) 問題文の下線部(i)の反応の名称を、解答用紙【1】 (1)(A)に書きなさい。 (B) K, およびKw を用いた平衡定数K の関係式として正しいものを解答群1 から1つ選びなさい。 解答群 1 Kb [NH3] ⑩Kn= ①Kh= Kw [NH] K[NH*] Kw [NH3] ②Kh Kb [H30+] Kw[NH*] K6 [NH+] ③Kh= ④Kh= Kw [HO+] K₁₂ Kw Kb ⑤Kh= Kw2 ⑥K₁ = (Kb)² ⑦Kh= (K) Kb ⑧Kb = Kw 【1】 塩化アンモニウムに関する実験について,次の設問 (1), (2) に答えなさい。 (50点) (1) 次の文章を読み, 設問 (A) の解答を設問の指示にしたがい、解答用紙の指定 された欄に書きなさい。 設問 (B)~(E)では,解答を解答用マークシートに マークしなさい。 Kw ⑨Kh= Kb (C)NH反応する割合αが1に比べて十分に小さいとき, αと濃度cを用 いた平衡定数 K の関係式として正しいものを解答群2から1つ選びなさい。 解答群 2 実験 1: 濃度c [mol/L] の塩化アンモニウム水溶液を調製したところ, 生じたアンモニ ウムイオンの一部が水分子と反応して H2O + が生じた。 しばらくすると, (1) 反 応 (a) は平衡状態にあり, 万能 pH試験紙でこの溶液は弱い酸性を示すことが分 かった。 α2 √c ⑩Kh= ①K=1/2 ②K=2 ③Ki=/ K= C2 a a ⑤Kh= ⑥Kh= ⑦Kb=- ⑧Kn=ca ⑨Kn=ca2 a (D) (C) で答えた式を用いて, H2O +のモル濃度を表す式として正しいものを 解答群3から1つ選びなさい。 NHất + H2O V₁ V2 NH3 + HO+ . . . (a) 解答群 3 ⑩ c√ KwKb ① KwvcKb ② Kb√cKw ③ cKwKo ④ cKw VKb そこで, 塩化アンモニウムは完全に電離しているものとし, pHを算出すること とした。 ただし, NHの反応する割合をα 水のイオン積をKw, アンモニアの 電離定数をK, とする。 水溶液中の水のモル濃度 [H2O] は十分に大きいので一定 [NH3] [H3O+] とみなすことができ, 反応 (a) の平衡定数は,K = と表すこと [NH,+] ができるものとする。 cKb Kw ⑤ ⑥ 6 Kb√√ KKKKKw (E) 塩化アンモニウム水溶液の濃度をc=1.0×10 [mol/L] 水のイオン積を Ko C

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理科 中学生

(1)が分かりません💦

1 状態変化と温度 図1のような装置で固体のパルミチン酸を加熱し た。図2は、 そのときの温度変化を表したものである。 (1)パルミチン酸がとけ終わったのは約何分加熱し たときか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 5分 イ 8分 ウ 14分 図 1 温度計 切りこみを 正進社 解答欄のは「思考. 1 5点x9 入れたゴム栓 ①固体 水 ・パルミチン酸 (2) 加熱時間が①3分, ② 16分のときのパルミチ ン酸の状態は, それぞれ固体, 液体, 気体のどれか。 (3) パルミチン酸が固体から液体になると, 体積は 大きくなる。密度はどうなると考えられるか。 (4) パルミチン酸の質量を2倍にして,この実験 沸騰石 ② 液体 ③密度が小さくな 図 2 [°C] 100 80 4 a A B 温 60 度 40 と同じ強さで加熱したとき, 1ABの時間, ②温20 度aは,この実験と比べてそれぞれどうなるか。 (5)表は,いろいろな物質の融点と沸点を表したも のである。次の①~③ に当てはまる物質を表から 選び,それぞれすべて書きなさい。 0 0 5 10 15 20 加熱した時間 〔分〕 物質 ①50℃で固体の物質 酸素 エタノール - 115 融点 [℃] 沸点 [℃] - 219 ③増える長 ②少なくなる ① 酸素バル 2 (5) ② 水銀 I - 183 (Y③エタノール 78 ¥ 100℃で気 ③100℃で気体の物質 ②-50℃で液体, 100℃で気体の物質 水銀 -39 357 テストに出した かえて表は |パルミチン酸 156 63 360

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数学 高校生

高一の数Aです。 250がわかりません。 250の解説の5行目辺りの🟰1の部分にふたつ青線をひいているんですけどその1がどこから出てきたのか分からなくてその後が出来ません。 解説していただけるとありがたいです🙇‍♂️

138 REPEAT 数学A ムズ (2) 10=2.5 であるから,Nを素因数分解したと きの素因数5の個数を求める 53=125, 5'=625300 である 1から300までの自然数のうち 5の倍数の個数は 300 を5で割った商で 60 52の倍数の個数は, 300 52で割った商で 12 53の倍数の個数は, 300 を53で割った商で2 よって, Nを素因数分解したときの素因数5の 個数は 60+12+2=74 (個) (2) 5以上の自然数は、自然数を用いて 6k-1, 6k, 6k+1, 6k+2, 6k+3, 6k+4 のいずれかの形に表される。 このとき 6kは6の倍数であるから, 素数ではない。 6k+2=2(3k+1)は2の倍数であるから、素数 ではない。 6k+3=3(2k+1) は3の倍数であるから,素数 ではない。 6k+4=2(3k+2)は2の倍数であるから,素数 ではない。 また、素因数2の個数は明らかに素因数5の個 数より多い。 よって、 5以上の素数は6k-1 または 6k+1の 形に表される。 よって, 求める0の個数は, 素因数5の個数に 等しく 74個 249 2310 を素因数分解すると したがって, 5以上の素数は6の倍数から1引い た数か 6の倍数に1足した数である。 51=173+0 2)2310 2310=2・3・5・7・11 2,357 11は素数であるから 3)1155 252 (1) 408-119.3+51 08 119=51-2+17 n=2.3.5.7, 2-3-5-11, 5) 385 2-3 7-11, 2-5-7-11, 7) 77 よって、 最大公約数は 17 3-5-7-11 11 2310 3 2 3 のとき, ・は順に素数 11, 7, 5, 3, 2 にな n 17) 51119) 408 る。 したがって, 求める自然数nは 5個 250 n2-14n+40-(n-4Xn-10) または n2-14n+40= (4-n 10-n) n-4>n-10,4-n<10-であるから, n2-14n+40 が素数であるとき n101 または 4-n=1 n-10=1からn=11, 4-n=1 から n=3 (2) 568-213-2+142 213142.1+71 142=712+0 51 102 357 20 17 51 最大公約数 251 n=11 のとき n2-14n+40=7.1=7 (素数) よって, 最大公約数は 71 n=3のとき n2-14n+40=1.7=7 (素数) よって, 求める自然数nは n=3,11 ■指針■■■ (1) () () であげた素数について、 a=2, 3, 4, に対してa の倍数との 差がどのようになるかを調べてみる。 (1) (ア) 5以上の素数は,小さい方から順に 608-171-3+95 171 = 95.1+76 95=76-1+19 76-19-4+0 よって、最大公約数は 4 1 1976) 95 76 76 0 19 1057=481-2+95 481=95-5+6 95-6-15+5 6=5-1+1 5=1.5+0 よって、 最大公約数は、 51 15 1 5695) 5 90 0-1 55-0 5 6) 1463-594-2+275 594-275-2+44 275=44-6+11 44 11-4+0 よって、 最大公約数は 4 11) 44275 6 44 264 5 257 0 11 針 253 2 1 2 71 142 213568 \142 142 426 O 71 142 (3) 322 155 2+12 155=12.12+11 2辺の長さを (1) は 17 250nは自然数とする。 n2-14n+40 が素数となるようなnをすべて求めよ。 2-14240= または (4-8114-10 n²-ko (Eh) (10-h) m-47-101 ーースであるから、 ええけん。FOが素数であるとき 2-10-1 または下=1 えこい ホーム 1からそころ m-10=1から このとき 2*- [Fat 40 = 1.127 (82) ぇーけん+=1.7こり(数) よって求める自民は 2=3 1 にも長方形へ 11 まで 251 次の問いに答えよ。 1-8-8- (1) 2辺の長さが 大すると、長方形の2 この拡大した長方形にす とができる, 最も大きい (1) (ア) 5以上の素数を小さい方から順に10個あげよ。 5,7,11,13,17,19,23,24 5, 7, 11, 13, 17, 19, 23, 29,31,37 (イ) (ア) であげた素数について、 12=11.I+1 11=111+0 5, 11, 17, 23, 296の倍数から1引いた数 である。 11と17の最大公約数で よって, 最大公約数は1 11と17の最 11 1 12 7, 13, 19, 31, 37 は6の倍数に1足した数で ある。 2 1) 11 12 155 322 また、47以上の自然数にすると、4の倍数 から1引いた数も4の 11 11 1足した数も、 0 素数5を表せない。ゆえ、口にあてはまる 自然数のうち、最大の 6 31 (イ)(ア)であげた素数から予想できることについて,下の文章の口にあ 最大のものを求めよ。ただし口には同じ自然数が入るものとする。 5以上の素数は、の倍数から1引いた数か、口の倍数に1足し

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