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理科 中学生

1枚目が問題用紙で2枚目が解説です。 メモ書きそのままですみません💦 (8)の問題が分かりません。解説を読んでも波線のところが理解できず…。 教えてください。よろしくお願いします!!

② 表Ⅰで、 試験管DのBTB溶液の色は何色になったと考えられるか。 その色を書きなさい。 ③ 試験管Aと試験管Bの結果はどのような条件のちがいによるものと考えられるか。 そのちがいを 簡潔に書きなさい。 (4) 実験2の結果から, 植物は(2)の物質を吸収するはたらきと放出するはたらきがあることがわかる。 次のア~エのうち, 試験管Bのオオカナダモにおける (2) の物質の吸収量と放出量を模式的に表したも のとして最も適しているものはどれか。 一つ選び,記号を○で囲みなさい。 ア 吸収量← →放出量 T 吸収量 →放出量 【実験3】図ⅡIのように, 赤色の花Xと赤色の花 Zを親としてかけ合わせた子の花の色はすべて 赤色になった。 これらの子の代の赤色の花の1 つと白色の花Y をかけ合わせた孫の花の色には, 赤色と白色があった。 ウ 吸収量←|→放出量 【Gさんがマツバボタンの花の色について調べたこと】 マツバボタンの花の色は, 対になる1組の遺伝子の組み合わせで決まり, 代々赤色の花を咲かせ るものと代々白色の花を咲かせるものの2つの系統がある。 この2つのうち, 代々赤色の花である ものをX, 代々白色の花であるものをYとすると, X, Yを親としてかけ合わせた子の花の色はす べて赤色になる。 この子の赤色の花をZとして, Zどうしをかけ合わせた孫の花の色を調べると赤 色と白色があり, その数の比は,赤色: 白色 = 3:1となる。 (5) マツバボタンの花の色のように、2つのうち のどちらか一方しか現れない形質どうしのこと を何というか、書きなさい。 図Ⅱ AA 親 子 孫 赤色の花X 赤色の花 I 吸収量← →放出量 AA Aa Aa 赤色の花ZA -Ao 子の代の 赤色の花の1つ 赤色の花 Aa Aa ao Aa Aa A ava 白色の花 Y 白色の花 (6) マツバボタンの花Zの赤色のように, 代々同 じ色の花を咲かせる (5) の形質のものどうしをかけ合わせたとき,子の代に現れる形質を何というか、 書きなさい。 (7) 花の色を赤くする遺伝子をR, 白くする遺伝子をrとする。 実験3で, 白色の花Y とかけ合わせた 子の代の赤色の花の1つがもつ遺伝子の組み合わせを, R, r を用いて表しなさい。 (8) 実験3で,子の代の赤色の花の1つと白色の花 Yをかけ合わせた孫の花の色において, 赤色の花と 「白色の花の数の比はいくらと考えられるか, 求めなさい。 答えは最も簡単な整数の比で書くこと。 2

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生物 高校生

Cはなんで答えが核何ですか? 引っ張っている線から見てこれは核膜じゃないんですか?

方 (1)生物は,共通祖先から一部の特徴を受け継ぎながら進化したと考 ており、これが共通性の由来と考えられている。 (2)大腸菌は細菌であり, はシアノバクテリア(光合成を行う細菌)の一種である。 ゾウリムシは真核 ・ウイルスは通常生物とはみなされない。 (3) ネンジュモはシアノバクテリ 種で,光合成を行う。 マイコプラズマは最小の生物といわれる細菌で,光 行わない。 本例題2 細胞の構造 右図は, 動物細胞の模式図である。 図中A~Dの構造や部分の名称を答えよ。 動物細胞にはないが, 植物細胞にはみられる細 胞小器官や細胞の構造を2つ挙げよ。 ■ 細胞小器官のうち, 植物細胞では大きく発達し 動物細胞では植物細胞ほど発達しないものを1つ 挙げよ。 )Cの最外層である膜の名称を答えよ。 替え方 (2) 葉緑体は植物や藻類といった光合成を行う真核生物の細胞に -な細胞小器官で,細胞壁は菌類 細菌の細胞にも存在するが, 動物細胞 に存在しない。 (4)核の内部は,核膜によって細胞質と隔てられ, そこには を含む染色体が収められている。 1編 生物と遺伝子 【解答 (1) 1… 進化 3… 遺伝 (2)①② (3)2, 3 www 2…適応 4… 代謝 基本問題 5 -A ・B mi 視 U D 解答 (1) A…細胞腫 B…細胞質基質C・・・核 D・・・ ミトコンドリア (2) 葉緑体 細胞壁 (3) 液胞 (4) 核膜

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理科 中学生

なぜ答えがイになるのか教えてほしいです🙇‍♀️

(5 遺伝について,あとの各問いに答えなさい。 (島根県・改) I 青色の花をつけるアサガオと赤色の花をつけるアサガオを使って遺伝のしくみを調べた。これらのアサ ガオでは,青色の花の純系の個体と赤色の花の純系の個体を交配すると,その子はすべて青色の花をつ けることがわかっている。 アサガオの花の色の遺伝のしくみを調べるために行った次の実験1と実験2 について,下の各問いに答えなさい。ただし,花の色について顕性の形質の遺伝子をA,潜性の形質の 遺伝子をaとする。 [実験 1 ] 次の操作1~4のようにアサガオの交配実験を行った。 操作1 赤色の花をつけるアサガオを育て,つぼみのうちにおしべをとり除いた。 操作2 青色の花をつけるアサガオの花から花粉をとった。 操作3 操作1でおしべをとり除いた赤色の花のめしべの柱頭に、操作2でとった青色の花の花粉を 受粉させた。 操作4 操作3によってできた。 種子をまき, 育てた。 結果操作4で育てたアサガオは,すべての個体が青色の花をつけた。 〔実験2] 次の操作5~8のようにアサガオの交配実験を行った。 操作 赤色の花をつけるアサガオを育て, つぼみのうちにおしべをとり除いた。 操作6 実験1の操作4で育てた青色の花をつけるアサガオからの花粉をとった。 操作7 操作5でおしべをとり除いた赤色の花のめしべの柱頭に, 操作6でとった青色の花の花粉を 受粉させた。 操作8 操作7によってできた種子をまき, 育てた。 結果操作8で育てたアサガオは、青色の花をつけた個体と赤色の花をつけた個体がほぼ同数で あった。

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