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物理 高校生

マーカー引いてるところの意味がわかりません 教えてください

物理 問5 次の文章中の空欄 をそれぞれの直後の 水の絶対屈折率は光の波長によってわずかに異なるため,入射角が同じで あるとき,光の色によって屈折角が異なり, 光のスペクトルが生じる。この ① 光の散乱 ような現象を 19 という。 ② 光の分散 図4は,水滴の形を球と仮定して、観測者が見ている主虹の光の進み方を, 波長が短い光(光a), 波長が長い光(光b) について示したものである。水の レッチ入 ① 小さい 絶対屈折率は,波長の短い光の方が 20 ② 大きい 図5は,水滴の形を球と仮定して、観測者が見ている副虹の光の進み方を, 波長が短い光(光a), 波長が長い光(光 b) について示したものである。 図 長 ① 赤 5から,副虹の内側(図2の下側)の光の色は 21 ② がわかる。 さが変化することがある。 これより, 光が 22 太陽光 19 22 }で囲んだ選択肢のうちから一つずつ選べ。 00. がわかる。また、虹からの光を偏光板に通すと、偏光板の向きによって明る 人が短 せつ ① 縦波 ② 横波 ruds 光(短) 光b (長) 図4 主虹の場合 に入れる語句として最も適当なもの 水滴 hitary 光 b' (長) Sind 10 太陽光 やか長 nx 紫づくれ 光a' (短) Sink であること せつた であること 水滴 図 5 副虹の場合 L

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化学 高校生

(2)の問題で解答と自分で書いたものが少し違うのですが、これは間違いですか?

解 らなる。 に多く含 の である。 ものを(芍)といい, 半合成繊維に分類される。 セルロースを水酸化ナトリウムで処理し,二硫化炭素を反応させたのち,希硫酸中に 押し出して繊維にしたものを( )という。 (熊本大改) エクセル 多糖類の分子式 C CH3 H H₂N HO 570 α-アミノ酸 タンパク質を構成するα-アミノ酸は約 20 種類が 知られており,Rを側鎖として図1のように表すことができる。 (ア) を除く α-アミノ酸は不斉炭素原子をもつためL体とD体の鏡像異性体 (光学異性体) が存在するが, 生体内ではほとんど(イ) 体が使われてい る。また,9種類のα-アミノ酸はヒト体内では合成できないため、食 物から摂取しなければならず、(ウ) アミノ酸といわれる。 (1) 文中の(ア)~ (ウ)に適当な語句を答えよ。 *TH 1 (2)図2は、D体のアラニンを表している。 L体の構造を図2にならっ て記せ。 ただし, ■は紙面の手前, IIIIIIIは紙面の向こう側を示している。 ヒドロキシ基に注目すると [C6H7O2(OH)37 と表される。 HN-CH-CO0 (1) (ア) グリシン (イ) L(ウ) 必須 (2) COOH 2CH.NO+ OH H #HOOD グリシン以外のアミノ酸は不斉炭素原子をもち,L体とD体 の鏡像異性体が存在する。 アセトンに溶かしたあと、細 HN 「天然に存在するアミノ酸はほとんどL体であるが,近年D体の 存在や役割が少しずつ報告されている。 DESLA (HM-)* 鏡 ETOLETK COOH COOH CH3' C CH 3 NH2 H2N HINA D 体のアラニン L体のアラニン ACC 203 エクセル アミノ酸のD体とL体では,密度や融点など物理的性質は 同じであるが, 生体への作用が異なる。 H (1) H-CH-COOH (2) (キ) CH3-CH-COOH OHOOO HOOD-HO-H 27 天然高分子化合物 271 COL DIEROVE 900(8) グリシン -HO H-CH-COOH ●α-アミノ酸の構造 HOOO-FR-CH-COOH CHOO NH, 不斉炭素原子がない THIN H R-C-COOH NH2 図 1 D体のアラニン 図2 (3) NH2 Rはアミノ酸側鎖とよばれ きる。 グリシン以外のアミノ 酸は赤字のC原子が不斉 炭素原子になる。 COOH CHICH3 NH2

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地学 高校生

9/5までの課題なんですけど全然教科書に載ってなくて問題が解けないです。わかる方がいたら穴埋めしてくれると嬉しいです

地学 ③1 3節 プレートの運動 36~ 1章 プレートテクトニクス a ( )とは 1.地表~100km までは,硬い岩石からなりリソスフェアーb ( =プレート その下深さ 250kmまでは, 軟らかく流動しやすい部分でアセノスフェアー c ( という 2. 地球上の地学現象(地震活動火山活動 造山運動 大山脈の形成 海底地 形)・地形の分布などを統一的に説明しようとする仮説=理論 3 プレートテクトニクスの歴史 A ドイツの気象学者d ( ; 1915)の「 J p41 彼の仕事が偉大とされるところは、当時の地形学 (測地学)、地球物理学、地 の形、各大 質学、 古生物学 古気候学の知識を集約し、 大陸のf( 陸に存在する地質帯の分布、 動植物の化石の分布や氷河の痕跡など、 断片的な 証拠だけを手がかりに超大陸g( を復元したことだった。 イギリスのジェフリーズは、大陸移動を生じさせる h ( できていないと主張し、この説を真っ向から ( B 1928年に( )は 大陸移動の原動力を説明するために、マントル対流説の原形となる学説を初 めて提唱した。 それによると、 シマと呼ばれる地下の玄武岩質の層が対流し、 そのシマの上にシアルと呼ばれる花崗岩質の大陸地殻が氷山のように浮いて いるイメージであったようだ。 C 第2次大戦中に、潜水艦の航行のため、世界中の海底地形が徹底的に調べら ), 1( れた. その結果 p36 にあるようにk( ) (太平洋の周辺) が明らかになった D 1950年代~60年代のm( 岩石が過去のn( 1 )を説明 した。 と海洋底観測の発展。 )を記録していることを利用して、

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