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数学 高校生

数学IIIの双曲線の分野の問題です。 双曲線の接線の式の求め方で、 解答の求め方では①双曲線の式から傾きを求める②傾きaで点(x1, y1)を通る直線の式の公式 によって接線の式を求めているのですが、 僕は双曲線の接戦の公式をそのまま使いました。 そしたら結果が異なってしま... 続きを読む

14:14 12月17日 (日) × No 化学 | 双曲線 : 数学B ⑩傾き既知接線の定数決定 22 y² 4x1 Y₁ 16 64 m を実数とし, 直線l: 2(m²+1)x- (m2-1)y=16m を考える. を 1/1の1次式で表せ (ウ) 直線lがC上の点(第1,3/1)に接するとき [Ra] 4キロのとき 4x1 y=- (x-x)+y1 を満たすときである。 数学III y₁y=4x₁(x-x₁) +y₁² JA 4x-yy=4x²-y12 であり、 これは1=0のときも成り立つ。 直線がこの接線と一致するのは0でない実数kが存在して [2(m²+1)=4xik m²-1=y₁k3 16m=(4x²-yl) ④ 7/33 数学III =1 について, 以下の問いに答えよ. ② より m²+1=2xk ......②' なので, ②③ から(ペール 2 = (2x₁-y₁) kN DES BUCALLA |(dy = ピ よって ④より m= 13-- n (4x²-y₁²) k 16 × (2x+y)(2x-yi) k 16 2x+yi 8 数学A 2x1+11.2 16 -Point! 実数kを 係数比車 2x₁+y₁. (2x1-y₁) k 16 ・・・・・・ () ・接線 Yıy 64 mxix-myly=16m x 21 m ² MIL. myc ℓ:2(mati)xc-(m²-1)y=16m と係数比較して、 mxci=2(m2+1) ニー(m'-`) my : Y = 42₁₁ "ti ①を②に代入して、 m= -1 ①. -=-1)} 2 my12mxi-8 TAH ② 8 20-YI Y! P .x.. I............ 64. : 75% 完了

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数学 高校生

7. [1]のq≧1は0乗が存在しないのでkが自然数であることより示す意味がわかるのですが、[2],[3]のq≧0は何故必要なのでしょうか?? また右に赤で書いてある解説が理解できません。[2],[3]ではk=1でも2の指数は自然数だし、 k=2でも2の指数は自然数ではない... 続きを読む

20 00000 重要 例題 7 整数の問題への二項定理の利用 kを自然数とする。 2を7で割った余りが4であるとき, kを3で割った余りは 2であることを示せ。 解答 kを3で割った商を」 とすると, は 3g, 3g+1, 3g+2 のいずれかで表される。 ・・・・・・ A 指針 2=7l+4 (は自然数) とおいてもうまくいかない。 ここでは, んが 3g, 3g+1, 3q +2 3で割った余りが 0 12 ( (gはkを3で割ったときの商) のいずれかで表されることに注目し,k=3g+2 の場合だ け2を7で割った余りが4となることを示す方針で進める。 例えば,k=3gのときは, 2=23" = 8°であり, 8°= (7+1)" として 二項定理を利用すると 2を7で割ったときの余りを求めることができる。 [1] k=3g のとき, g≧1 であるから 2'=23°=(2°)°=8°=(7+1)* = C79+,C,79-1+ +9C9-17+Cg =7₂C79-1+ C₁79-2 ++C+1 よって2を7で割った余りは1である。 [2] k=3g+1 のとき, g≧0であり q = 0 すなわち k=1のとき q≧1のとき 2=239+1=2・237=2・8°=2(7+1)。 2²=2=7.0+2 =7.2(C79-1+,C179-2++qCq-1)+2(*) よって2を7で割った余りは2である。 [3] k=3g+2のとき, g≧0であり q=0 すなわちん=2のとき q≧1のとき 2=239+2=22・23=4・8°=4(7+1)。 2"=2"=4=7・0+4 =7-4(C₂79¹+C₁79-²++gCq-1)+4 [類 千葉大 0 ( 別解 合同式の利用。 A までは同じ。 8-1=7.1 であるから 3で割った余りは0か1か 2である。 Ak 3, 6, 9, ...... <二項定理 よって2を7で割った余りは4である。 [1]~[3] から, 2を7で割った余りが4であるのは, k=3g+2のときだけである。 したがって, 2 を7で割った余りが4であるとき, kを3で割った余りは2である。 重要 6 は整数で, 2= 7× (整数)+1の形。 k=1, 4,7, ◆二項定理を適用する式の指 数は自然数でなければなら ないから, q=0 と g≧1 で 分けて考える。 (*)は[1] の式を利用して導いている。 k=2, 5, 8, ······ [1] の式を利用。 合同式については, 改訂版チャート式基礎からの数学Ⅰ+Ap.492 ~ 参照。 8≡1(mod 7) [1] k=3g (g≧1) のとき 2F=239=8°=19≡1(mod 7) [2] k=3g+1(g≧0) のとき g=0 の場合 2=2=7・0+2 2k=239+1=8°•2=19.2=2 1の場合 [3] k=3g+2(g≧0) のとき q=0 の場合 2″=4=7・0+4 2=239+2=89・2²=1°・4=4 g≧1の場合 以上から2を7で割った余りが4であるとき, kを3で割った余りは2である の整数で+1が3で割り切れるものト 自然数nに対し a b (mod m) のとき a=b" (mod m)

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