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化学 高校生

(2)の緑マーカーのところがよく分かりません💦

BINDING 133 [物質量と気体の体積] 0.24gのマグネシ cheek つ加え、発生した水素を捕集して、その体積を標準状態で測定した。 次の問 いに答えよ。 (1) マグネシウムと塩酸の化学反応式を記せ。 (2)加えた塩酸の体積と発生した水素の体積との関係を表す図として最も適 当なものを、次の (ア)~(エ)より選べ。 (イ) (ア) 水素の体積 水 200 200 体 [100] 積 100 (mL) (mL) (ウ) 200 (mL) 100 水素の体積 m 水素の体積 m 200 (エ) 100 10 LOS + OOS 108 10%- 10 0 J01 1 0 10 20 30 0 10 20 30 0 0 10 20 30 0 0 10 20 30 加えた塩酸の体積 [mL] 加えた塩酸の体積 [mL] 加えた塩酸の体積 [mL] 加えた塩酸の体積 〔mL] 解答 (1) Mg + 2HCI → MgCl + H2 ↑ (2)(エ) ベストフィット *(mol CO2は(+ H2O は fx+2y これより 3y CO は 2.7m 135 混合気体の 11.2Lある。 答えよ。 (1) メタンと (2) 生成した (3) 最初に y(mol) 表せ。 (4) はじめ るか。 化学反応式の係数の比=物質量の 解説 (1)問題文より Mg と HCI が反応してH2 が 発生したことがわかる。 よって, 解答 (1) C C Mg + 2HCI → MgCl + H2 ↑ (3) (2)Mg + 2HCI 0.24 g → MgCl2 + H2↑ 選ぶグラフは (4) 24 g/mol 0.010mol 0.020mol 0.010mol 0.010mol 224 mL HCI は 0.020molなので -0.010mol の Mgが? 反応してしまう れ以降どれだけHO 加えてもH2は発生 解説 (1 塩酸の体積 〔mL] い。 1.0mol/L× 1000 6.0 L=0.020 mol x=20mL 発生したH2 は 0.010molなので体積は 0.010mol × 22400mL/mol= 224mL| ( 20 mL

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生物 高校生

下の問題がまったくわかりません。 (私が理解しているところ) ①求める値をxでおく ②1✖︎10の4乗mlを使うこと 上の2つは理解しているのですが、②をxの分母にするところ、それを1分間あたり15回の値で🟰とするところがわかりません。 また、問題文に1ng は10の9乗... 続きを読む

副交感神経は,神経細胞内に含まれている物質を分泌することで、 特定の器官に 作用することが知られている。 カエルの副交感神経に含まれる物質Aと心臓の拍動の 関係を調べるため、物質Aに感度よく応答をするアサリの心臓を用いて,次の実験1 ~実験3を行った。 なお、実験1~実験3で用いた生理的塩類溶液は,アサリの体液 と類似した塩類濃度の水溶液である。 実験 物質を含まない生理的塩類溶液中でのアサリの心臓の拍動数は、1分間 あたり25回であった。 実験2 カエルの心臓につながっている副交感神経1gを取り出し, 生理的塩類溶 液中ですりつぶし ろ過して100mLの抽出液をつくった。さらに、この抽 出液を使って100倍の希釈液をつくり、 その希釈液にアサリの心臓を浸した ところ、 拍動数は1分間あたり25回であった。 実験3 カエルの心臓につながっている副交感神経1g を取り出し, すぐに 100℃ で1分間加熱した後に, 実験2と同様の手順で希釈液をつくり,その希釈液 にアサリの心臓を浸したところ, 拍動数は1分間あたり15回であった。 問3 実験1~ 実験3の結果に関連して, カエルの副交感神経には,物質Aの分解 に関わる物質Xも存在することがわかった。 このことについて、 次の(1)(2)に 答えよ。 (2)物質Aの濃度とアサリの心臓の拍動数の変化について調べるために,さまざ まな濃度の物質Aの生理的塩類溶液にアサリの心臓を浸して拍動数を測定した ところ、 図2のグラフが得られた。 実験1~実験3の結果と図2のグラフから, カエルの副交感神経 1gに含まれる物質Aの重さは何ng と考えられるか。実 験2実験3が希釈液を用いていることを考慮し、最も適当な数値を,後の① ~⑥のうちから一つ選べ。 なお, 1ng は IT 25 20 の15 心 アサリの心臓の拍動数(回/分) 拍 10 5 102 102 1 109gに相当する。 10 ng 10 0 103 物質Aの濃度 (ng/mL) (注) 横軸は対数目盛り 図2 (1) 実験1~実験3の結果から導かれる, 物質Aと物質 Xの熱に対する応答に関 する考察として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 9 ① 100℃の加熱で物質 A, 物質 Xの作用はともに失われる。 ② 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われるが,物質 Xの作用は失われない。 ③ 100℃の加熱で, 物質Aの作用は失われないが,物質Xの作用は失われる。 100℃の加熱で,物質 A, 物質 X の作用はともに失われない。 1102 ①④ ② 4 2010 1 ③ 102 10 ⑥ 200

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