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数学 高校生

この問題の(2)で、自分は3回の中でどこかで1回6を出して、それ以外の時は6.7.8.9.10のどれかが出れば良いと考えて反復試行が確率で、3C1✖️1/10✖️(5/10)^2と考えたんですが、間違いの理由を教えてください

378 基本例題 51 最大値・最小値の確率 |箱の中に, 1から10までの整数が1つずつ書かれた10枚のカードが入ってい この操作を3回繰り返すとき、記録された数字について、次の確率を求める (2) (1) すべて6以上である確率 (3) 最大値が6である確率 指針▷「カードを取り出してもとに戻す」ことを繰り返すから、反復試行である。 (1) 6以上のカードは5枚あるから, "CD" (1-b)" POINT (2) 最小値が6であるとは、 すべて6以上のカードから取り出す が,すべて7以上となることはない, ということ。 つまり, 事象A: 「すべて6以上」から、事象B : 「すべて7以上」 を除いたものと考えることができる。 (3) 最大値が6であるとは すべて6以下のカードから取り出す が,すべて5以下となることはない, ということ。 (2) 最小値が6であるという事象は, すべて6以上であるとい う事象から、すべて7以上であるという事象を除いたものと 考えられる。[] カードを1枚取り出すとき, 番号が7以上である確率は したがって 求める確率は 61 103 CIE 1000 (3) 最大値が6であるという事象は,すべて6以下であるとい う事象から,すべて5以下であるという事象を除いたものと 考えられる。カードを1枚取り出すとき, の 6 10') 番号が6以下である確率は したがって 求める確率は 解答 (1) カードを1枚取り出すとき, 番号が6以上である確率は 5 2012/3であるから、求める確率は C (12) (12) 1-1/28 直ち ちに ( 12/1)-1/12 として に もよい。 1 0 \3 - (1) (5) -(5)-(1)-5²-4² 8 3 (1)-(D)-6°-5_216-125 103 = 5 n=3,r=3, p=- 10 (2) 1000 40 4 10 5以下である確率は an UJESLA MARSE 91 1000 5 10 最小値が 6以上 最小値が 7以上 最小値が 6 後の確率を求める計算がし やすいように、約分しない でおく。 (すべて 6以上の確率) (すべて7以上の確率) ( 1 ) の結果は であるが, 計算しやすいように 1/13-(12)-(1) とする。 ONA GERHAR (最小値がんの確率) = (最小値がん以上の確率) (最小値が 1035-1 (すべて6以下の確率) (すべて5 率)

未解決 回答数: 1
数学 高校生

赤い部分のソタが分かりません、自分の回答も何が違うかも分からないので指摘してくださると有難いです🙇‍♂️

数学Ⅰ・数学A 第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第3問 (選択問題) (配点20) 複数の人が硬貨を1枚ずつ同時に投げることを3回繰り返す。 このとき、同時に表 を出す回数が2回以上になった2人の組ができたならば, その2人は 「好相性」 であ るということにする。 次の表は, AとBの2人が硬貨を投げるとして, 2人が好相 性である場合, 好相性ではない場合の表裏の出方の例である。 1回目 2回目 3回目 (Aの硬貨, B の硬貨) (表,表) (表, 表) (表裏) ( A の硬貨, Bの硬貨) (表,表) (表,裏) (裏、表) (1) A,Bの2人が硬貨を1枚ずつ同時に投げることを3回繰り返す。 2人が硬貨を1回投げるときの表裏の出方は (表, 表), (表,裏), (裏、表), 2 (3) (裏,裏) の4通りあるから, 2人が硬貨を3回投げるときの表裏の出方は アイ ( るときの 通りある。 41 194 2人が3回とも同時に表を出す確率は ウ エオ TXT. また, 1回目と2回目に2人とも表を出し, 3回目に少なくとも1人が裏を出す 表裏の出方は カ通りある。 また, 1回目と3回目に2人とも表を出し, 2回 目に少なくとも1人が裏を出す場合、 および2回目と3回目に2人とも表を出し, 1回目に少なくとも1人が裏を出す場合もそれぞれ カ 通りあるから、2人が TOY1 ちょうど2回だけ同時に表を出す確率は したがって, 2人が好相性である確率は - 36 - キ クケ コ → である。 である。 2人は好相性である 2人は好相性ではない である。 サシ (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。) (2) A,B,Cの3人が硬貨を1枚ずつ同時に投げることを3回繰り返す。 このとき, AとBが好相性である事象をE, AとCが好相性である事象をF, A が3回とも 表を出す事象を W3, A がちょうど2回だけ表を出す事象を W2 とする。 Aが3回とも表を出し, かつ AとB, AとCがともに好相性である表裏の出 方はスセ通りある ・Aがちょうど2回だけ表を出し, かつAとB、 AとCがともに好相性である 表裏の出方はソタ通りある。 P(EnF)=P(W3∩E(F)+P(W2E∩F) であるから P(EnF)= チ ある条件付き確率は ツテト である。 また, AとB, AとCがともに好相性であり、BとCが好相性ではない表裏の 出方はナ 通りある。 したがって, AとB、 AとCがともに好相性であったとき, BとCが好相性で 数学Ⅰ・数学A ニヌ ネノ である。 - 37 -

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